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  1. 監督より(40)
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(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)17時34分52秒
  本日の結果です。

男子有級プムセ
第1位  青田倖也
第2位  吉澤航平
第3位  堀畑貴久

女子有段プムセ
第2位  古本苑子

男子-58キロ級
第2位  神山大輝

男子-80キロ級
第3位  泉澤龍一郎

以上です。新年度始まって初の今大会は春合宿、プチ合宿の成果を発揮した選手が多く見られました。今後も真摯に練習に取り組んでまいります。本日は応援ありがとうございました。
 
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)17時34分5秒
  決勝戦に進んだ神山でしたが、準決勝で足を負傷したため棄権です。銀メダル獲得です!  

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)17時12分22秒
  Bコート第42試合
男子-80kg級
泉澤龍一郎 vs. 鈴木慶太選手
明治大学の大黒柱、泉澤の登場です。2年生にしてこの風格!言わずと知れた強豪相手ではありますが、彼ならやってくれると信じています!
第1R開始です。双方気合の声も高らかに、パワフルな試合展開です。相手は得意の素早いコンビネーションで攻めてきます。ヒヤヒヤする上段が何本もありましたが、泉澤はいい避け方をしています。しかし泉澤のプッチョにあわせて相手のペッタが決まり0-2、終了直前に隙をついた中段を決められ0-4です。
第2R開始です。開始早々相手の転倒があり1-4と3点差まで詰めます。近場の蹴り合いで双方中段を決め3-6です。
第3R開始です。相手がヤンバルに失敗して転倒し4-6と点差を詰めます!しかしクリンチ離れぎわのショートを決められ4-8です。相手が点差を守ろうとバックステップを踏み場外のカムチョンとなって5-8と3点差!上段一本と応援も熱が高まりますが、終了間際に駄目押しのカウンター上段を決められ、5-11で敗退です。銅メダル獲得です!
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)16時55分41秒
  Bコート第37試合
女子-57kg級
中木麻琴
テコンドー部の愛すべきゆるキャラ、中木の登場です。一度キョルギとなると普段の温和さとは打って変わって、ドライな表情を見せます。柔軟性を活かしたどこから出てくるかよくわからない上段が持ち味です。
第1R開始です。中木は前足を使って相手の出方を見ます。双方得点のないまま終了です。
第2R開始です。開始直後に相手の中段が決まり0-2です。間合いを詰めてくる相手に対しカウンターの前足を狙いますがガードに阻まれます。近場での蹴り合いになり中段を一本もらって0-4です。
最終R開始です。開始早々カットで相手を追い詰め得点を狙いますがつながりません。相手のカットに対し練習したカウンター後足を決めて2-4と詰めます。そのまま逆転すべく上を狙いますがなかなか入らずそのまま試合終了です。2-4で敗退です。


Bコート第40試合
男子-58kg級
神山大輝 vs. 武内大己選手
神山選手、満を持しての三回戦です。勝てば決勝進出となります。相手は先程齊藤を破った武内選手です。
試合開始です。神山はステップとカットを使って相手を牽制します。神山のカットに対しティフリギを打とうとした相手が転倒し1-0と先制します。その後相手にショートを決められますが下がった相手を無理やり追いかけパンダルを決めます。場外のカムチョンも加えて5-2です。さらに先程の試合同様カットで相手を転倒させ6-2と絶好調です!神山は今大会でプレッシャーが光っています。またしても相手をラインぎわに追い詰めショートを決めます。先程同様の場外カムチョンも含めて9-2、相手に近場でショートを決められ9-4です。相手から上段をくらってしまいますが、いい音の中段をお返しして11-7で終えます。
第3R開始です。開始早々、長身を活かしたブラジリアンキックをお見舞いします!14-7です。しかし相手も黙ってはいません。中段を二本立て続けに決められ14-11です。3点差で終了間際、お互い点の取り合いになります!相手はティフリギをはじめとし高得点技を狙ってきます。神山はガードしつつも隙あらば加点を狙います。応援席もエースの熱試合に大興奮!最後は神山が守りきり決着です!17-16で神山の勝利です。銀メダル以上確定です!決勝戦では強豪との戦いになりますが、この大会で得た自信を胸に堂々と戦って欲しいですね。
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)16時03分59秒
  Bコート第26試合 松田博之vs.戸村仁(明成高校)
快進撃を続け、負けられない松田主将、今大会の山場です!
第1ラウンド開始です。相手のカットを警戒してステップで散らしてチャンスを狙いますが、ショート、パンダルなどの攻撃をガードしきれず相手に得点を与え続けてしまいます。相手のロンノが終了間際に決まり、0対12で1ラウンド終了です。
第2ラウンド開始します。ギアを上げた松田はプレッシャーをかけカムチョンを誘います。ショートが入りますが相手の前蹴りが入り6対23で2ラウンド終了です。
第3ラウンド開始します。これ以上の得点を許すことができない松田の第3ラウンドは果敢に攻めますがティッチャギが入りコールド負けとなりました。



Bコート第32試合 竹内優理子vs.中島美鳳選手 (尚志塾)
副主将竹内、因縁の相手との再戦がここに始まります。
第1ラウンド開始です。序盤は相手のカットをうまくいなし、チャンスをうかがいます。徐々に蹴り数が増えていきましたが0対0で1ラウンド終了です。
第2ラウンド開始です。このラウンドも均衡状態が続きます。相手にクリンチ側の上段を得点され0対6で第2ラウンド終了です。
第3ラウンド開始です。得点をしたい竹内は自分から足を上げて果敢に攻めます。相手のカムチョンが一つありました。相手のショートが3本入り12対1で敗退です。


Bコート第33試合
女子-49kg級
永作ひびき vs. 宮澤かんな(OG)
パワフルな攻めが持ち味の2年生、永作の登場です。最近めきめき頭角を現している明治のエースガールです!相手は明大OGの宮澤です。
第1R開始です。声も気合たっぷりです!永作はスタミナを温存し宮澤の出方を見ます。近場での足のもつれで宮澤が転倒し1-0と先制します。このままこのラウンドは終了します。
第2R開始です。カットを使う宮澤に対し、永作は腕でガードしダイレクトな得点を狙います。得点は動かないまま最終ラウンドに持ち込みです。
第3R開始です。依然得点は膠着です。カムチョンの一点を永作が守りきるかと思われましたが、10秒前に宮澤がパンダルを決め1-3で敗退です。


Bコート第34試合 西村咲季vs.金子亜美(憲守会)
長いリーチを活かして戦う西村の登場です。
第一ラウンド開始します。開始早々相手の攻撃に翻弄されリーチを活かしたキョルギをさせてもらえず0対4で折り返します。
第2ラウンド開始です。相手のロンノをうまく捌けず攻められ続けます。うまく攻めきれず0対13で第2ラウンド終了です。
第3ラウンド開始です。得点が欲しい西村は序盤から攻めますがその分空いた隙に付け込まれコールド負けです?
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)14時57分11秒
編集済
  Bコート第22試合
女子-57kg級
津田真希 vs. 岩城遥風選手(大東文化大学)
相手をたじろがせるプレッシャーを持つ14代目副主将の登場です。相手が思わずバックステップを踏んでしまうほどのその攻撃的なオーラは、まさに"圧"と言えます。相手は名門大東文化大学の強豪、岩城選手です。
第1R開始です。相手選手の器用な前足にかき乱されますが、津田自身も自分の持ち味である積極的な攻撃を見せます。双方近場での中段が決まって2-2です。
第2R開始です。第1Rでの戦いで相手の前足を読みきりました!鉄壁のガードが光ります。津田は第1Rでも決めたショートを中心に攻めます。クリンチについてしまえば津田のもの。得意の圧攻撃で相手の動きを封じます。津田は二本ショートを決めて点差を広げますが、相手のカウンターも一本決まって6-4て最終Rを迎えます。強豪を相手に善戦する津田に応援勢も嬉しそうです。
第3R開始です。やはり強豪は強豪でした。第1R、第2R共に力を温存していた岩城選手が目覚めます。まずは柔らかい体を活かした上段を見事に決めて6-7と逆転します。それでは飽き足らず、前半のお返しとばかりに近場の中段を決めて6-9と点差を広げます。前足をヒラヒラと思うままに動かし撫でるように上段を決めたかと思えば、それでも飽き足らず中段を決めます。さらにガードの下から中段を二本決め、6-18と点差をつけられたところで試合終了です。津田の敗退です。
敗退してしまったものの、強豪相手に善戦した姿は他の選手に勇気を与えるものでした。


Bコート第24試合
男子-58kg級
神山大輝 vs. 後藤選手
先程帯上相手に勝利した神山の二回戦です。相手は田部井を破った後藤選手です。
第1R開始です。開始早々相手の転倒によるカムチョンがあり1-0と先制します。神山は得意の前足を使い、リーチを活かした遠目の間合いでの試合展開を狙います。まずは日頃練習しているカットで得点します。またカットは得点だけでなく相手の転倒をも誘い、カムチョンによる加点も発生します。相手は近場での戦いに持ち込もうと蹴りながら間合いを詰める作戦のようです。しかし近場でも強いのが神山です!長い脚を最大限に活かしたえげつないパンダルを決めます!遠距離だけの俺じゃないとばかりに近場でも得点を重ね、10-0と大きくリードし第1Rを終えます。
第2R開始です。相手は逆転を狙いボルテージを上げてきます。神山は点差をなるべく守り最終Rに持ち込みたいところです。結果下がりがちになってしまい消極的行為のカムチョンとみなされ、今試合初の失点となります。10-1です。相手は第1Rに比べ蹴りの種類を増やし神山を狙います。相手もさすがのアジア大会出場者、目を疑うような上段攻撃や回転蹴りなどを仕掛けますが神山の間合いが巧いです!有利な遠目の距離守りつつ、時折襲う上段攻撃に対してはガードを確実に置いてあしらいます。相手の攻撃ももちろんテクニックの高さが光っていますが、神山はなかなかくらいません。変わらずカットからの上段のコンビネーションを中心に攻め、15-3と点差を広げて最終Rです。
第3R開始です。相手は今度こそ逆転しようとさらに攻撃的になります。さすがの神山も押されがちな展開です。相手のスタミナは尽きることなく、多彩な攻撃が神山を襲います。しかし、攻撃には隙がつきもの。神山は相手の攻撃を受けつつも落ち着いて確実にカウンターをとります。神山は最後まで点差を守りきりました!23-15で勝利です。
恵まれた長身を持ち、加えてそれに驕らず努力する才能を持つ選手です。この試合で銅メダル以上が確定です。さらなる上位を狙っていきます!
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)14時12分52秒
  Bコート第十二試合試合 奥山悠太vs.戸村仁(明成高校)
男子軽量級の一角を担う奥山の初戦です。魅せるキョルギに期待大です。
第1ラウンド開始です。お互いカットで試合を組み立てて均衡状態が1分半ほど続きました。口火を切ったのは相手のパンチでした。このまま試合は動かず0対1で第一ラウンド終了です。
第2ラウンドはプレッシャーに押されカムチョンとなり、そこから相手の怒涛の攻撃を防ぎつつ戦うもロンノ、トルチャギ等が入り1対16で第2ラウンド折り返します。
第3ラウンドも、相手のカットからの上段への攻撃が入りコールド負けです


Bコート第11試合 松田博之vs.鶴田直之(憲守会)
一回戦自分の力を存分に出し、大敵に勝利した松田の二回戦です。
第一ラウンド開始です。お互いに距離を保ちつつ落ち着いた試合展開の中松田のプレッシャーが勝り相手のカムチョンを獲得します。カムチョン2回で第一ラウンド終了です。
第2ラウンドは、開始早々パンダル入ります。相手のカムチョンを誘い2点を追加します。第2ラウンドは7対0で折り返しです。
第3ラウンドも同様にカムチョンで得点します。危ない場面がありましたが13対1で勝ちました。


Bコート第十九試合 中村和喜vs.李楊(大東文化)
重戦車中村、満を持しての登場です。リベンジマッチに期待大です。
第1ラウンド開始します。開始早々プッチョで得点しますが上段をもらってしまいますがショートを立て続けに3本決めました!相手のカムチョンが一つの後、相手のヤンバルの上段が決まりました。13対15で折り返します。
第2ラウンド開始早々ショートが一つ決まります。その後上段が入り点差が広がり17対26で第2ラウンド終了です。
第3ラウンドは激しい蹴りあいの中でお互いに点数を取り合いますが奮戦及ばず21対33で試合終了です。
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)12時47分50秒
編集済
  Bコート第一試合 斉藤優vs.武内大己(憲守会)
今大会の明大切り込み隊長は斉藤優です。右のショートを武器に泥臭い戦いが持ち味の彼はどのような戦いを見せてくれるでしょうか!?
第1ラウンド開始です。開始早々相手のショートが2回入ります。そしてその後相手のカウンターティフリギが入ります。何発もショートを蹴りますが得点にはつながらず0対8で一ラウンド終了です。
第2ラウンドは、プレッシャーによるカムチョンを得ますがまたカウンターティフリギをもらいます。距離を果敢に攻める斉藤が二本ショートを決めます。カウンターティフリギをもう一度もらい同時に斉藤のショートが入り10対22で第2ラウンド終了です。
第三ラウンドは、ショートの蹴りあいの中から斉藤が上段を決めます。しかしまたカウンターティフリギが入ります。最終的には善戦をするものの21対36で惜敗です。


Bコート第三試合
松田博之(主将) vs. 涌井選手(士衛塾新潟)
14代目主将、松田の登場です。鍛えたプッチョやヤンバルで強豪の相手を攪乱したいところです。都大会優勝で自信をつけた彼の試合に期待です。
第1R、松田はいきなりパンダルを決めます。苦手意識のあった上段を決めたことで波に乗れたのか、続けてティッチャギを決めます!練習してきたティッチャギを決める姿を見て、応援勢もボルテージが上がります。はやくも6-0と点差をつけます。
しかし相手も強豪です。柔軟性を活かしたパンダルをもらってしまい6-3と点差を詰められます。ここで両者第1Rを優勢で終わろうとしたのか中段の蹴り合いになります。双方中段を一本ずつ決め、カムチョンもあり9-6と松田がリードし第1Rを終えます。
第2R開始です。焦った相手は蹴り数を増やしてきました。近場の蹴り合いです。松田は落ち着いてショート二本を決め13-6と点差を広げます。ここで相手の攻撃も決まり始めます。カウンターの中段を決められ13-8です。松田はガードやスウェイなどを使い相手の攻撃を巧妙にかわします。松田が中段、相手が上段を一本ずつ決め15-11と点差を維持して最終Rに突入します。
第3R、4点というどう転ぶか分からない点差に会場も緊張に包まれます。一方の松田はリラックスできているようです。点差を守りつつも加点を狙っていきます。第3Rでは特に松田のステップが光りました。相手の攻撃を避け、プレッシャーをかけ相手を下がらせます。決着を前に相手の攻撃にもキレが出てきました。中上共に攻められます。ハラハラドキドキの展開でしたが、松田は点差を守りきりました!得意のペッタもしっかり決めて、20-18で勝利です。強豪相手に金星をもぎ取りました!この勝利は確実に松田の自信につながるでしょう。


Bコート第七試合 神山大輝vs.鈴木颯(明成高校)
長いリーチを活かしてポスト純穂コーチの呼び声高い神山の登場です。
第1ラウンド開始です。開始早々長いリーチを活かして間合いを詰めます。相手のカムチョンが初めにあり、そこからお互いにパンダル、ショートと蹴り合い14対12で終了です。
第2ラウンド開始です。はげしい蹴り合いが展開されショートの蹴りあうなか神山のパンダルが立て続けに入ります、20対14で折り返します。
第3ラウンド開始です。なかなか点数が入らない展開をそのまま守り続け20対15で見事勝利です

Bコート第8試合
男子-58kg級
田部井智也 vs. 後藤選手
粘り強い攻めで高評価を博している田部井の登場です。特に最近の成長には目を見張るものがありました。間合いをうまくとることのできる選手です。相手はアジアのジュニア大会も出場した強豪選手です。
第1R開始です。開始早々中段を決められてしまいますが、田部井は怯みません。鍛えたクリンチからのショートのコンボで勝負に出ます。相手は長い脚と柔軟性を活かしたテクニカルなキョルギが持ち味です。田部井は積極的に攻撃しますが、身軽な相手のフットワークに翻弄されなかなか点が入りません。惜しい上段もありましたが点にはつながらず、2-5と3点差をつけられ第1Rを終えます。
第2R開始です。田部井は逆転しようと第1Rと同様積極的に蹴り続けますが電子防具が反応しません。反して相手は最終ラウンドに向けて調整しているのか、ステップ中心になります。近場での得点を狙う田部井を相手のカウンター攻撃が襲います。2-8と点差を広げられ最終Rに入ります。
第3R、田部井はようやく中段を一本決めます。しかし、これが相手に火をつけてしまったようです。第2Rで温存していた相手は蹴りの種類を増やし攻めてきます。ティッチャギを鮮やかに決められ4-11です。田部井は段々疲れが見られてしまいます。相手が中上一本ずつ決め、4-16で敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)11時56分36秒
  プムセ女子有段の結果をお知らせします。

Bコート 第18試合
古本苑子
赤帯の古本ですが、過去の実績と実力が認められ、有段での出場となっています。
結果は3-0で相手の勝利、古本銀メダル獲得です!
 

(無題)

 投稿者:チーム洪人館  投稿日:2018年 4月30日(月)10時53分30秒
  プムセ男子の結果をお知らせします。

【男子有級】
〇Aコート第1試合
吉澤航平

3-0で勝利、吉澤の銅メダルが確定です。

〇Aコート第6試合
堀畑貴久VS吉澤航平
1-2で吉澤の勝利、堀畑は銅メダル、吉澤は銀メダル確定です。

〇Aコート第7試合
青田倖也
2-1で勝利、青田の銀メダル確定です。

〇Aコート第13試合
吉澤航平VS青田倖也
1-2で青田の優勝で金メダル、吉澤は銀メダルです。
 

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