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  1. 監督より(40)
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(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月15日(月)22時28分26秒
  先日の東日本地区大会の結果を報告します!

【男子-63kg級】
第3位 小曽能 卓

【女子-53kg級】
第3位 西村 咲季

【女子-57kg級】
第1位 中木 麻琴

以上の選手が入賞し、見事全日本への切符を手にしました!
これからも部員一同精進して参りますので応援よろしくお願いします!
 
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)19時00分33秒
編集済
  Bコート第32試合
女子エキシビションマッチ
中木麻琴 vs. 高川紗祐理選手

既に全日本出場を決めている中木ですが、急遽エキシビションマッチを行うことになりました!今日一日持て余した闘志をここで解放していい試合をみせてほしいです。

第1ラウンド始め、中木はパンチをくらってしまいますが、相手のカムチョンを誘い1-1の振り出しに戻します。ラウンド中盤、相手が不用意に近づいた隙を中木は見逃さず、華麗なパンダルを決めます!4-1です!その後はお互いに単発でトルチャギを蹴り合いますが得点には至らず、4-1で中木がリードしたまま第1ラウンド終了です。

第2ラウンド、相手が蹴り数を増やしてきますが中木は落ち着いてカウンターを軸に立ち回ります。途中で上段を1発もらってしまうものの、相手のカムチョンもあり5-4となります。その後は相手が1度カムチョンを犯す以外大きな動きはなく第2ラウンド終了です。

第3ラウンド中木は蹴り数を一気に増やして相手を翻弄します。カットを確実に相手に決めて体勢を崩し、チャンスを伺います。試合が動いたのはラスト20秒、中木の一瞬の隙を突き相手がトルチャギを決めます。そこで中木は焦ってしまったのか相手のティッチャギをくらってしまい5-11です。残り10秒、中木は追いつくべく怒涛の攻めを見せますが惜しくも相手には届かずそのまま5-11で試合終了となりました。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)15時47分23秒
  Bコート第24試合 西村咲季vs.堀江真加
第1ラウンド開始です。
開始と同時に上段とカムチョンにより転載を広げられます。左足を使いうまく戦いトルチャギで得点します。17対2で第1ラウンド終了です。
第2ラウンド開始です。
にラウンド目も劣勢となります。32対2でコールド負けです。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)15時04分7秒
編集済
  Bコート第17試合
-63kg級
於曽能 卓 vs. 櫻井 翔太

先ほどはかなりの点差を追い上げ終盤に逆転し下剋上を果たして勢いに乗る於曽能の登場です。
第1R開始します。お互い様子見の蹴りを放ちながら間合いをはかります。やはり、相手は見極めるのが早いのか早々にパンダルが決まり0-3です。その後果敢に於曽能は蹴りますがパンダルを3連続でくらいってしまい0-12。相手は上段と中段を、器用に蹴り分け於曽能のガードが外れた所を的確についてきます。が、於曽能も負けじと中段のトルチャギをしっかりと叩き込み2-21と得点します。2-22で第1Rは終了しました。
第2R開始します。於曽能は機会を伺いながら牽制します。だが、相手の方が1枚上手でした。ショートや中段を鋭く連続で繰り出します。全てを捌ききることが出来なかった於曽能は取りこぼしたいくつかの蹴りをくらってしまいます。2-29で第2Rは終了です。
第3R開始します。於曽能は先の2Rの経験を生かしモーションで、相手を騙しながら試合を行いますが距離を誤り何度も中段のトルチャギを受けてしまい2-42。最後の足掻きといわんばかりのトルチャギを蹴りそれが相手の中段に入り4-44です。於曽能は前後左右に揺さぶりをかけますがそのまま試合は終了しました。

於曽能は3位となり、全日本への切符を手に入れました。全日本では、今回浮き彫りとなった問題点を改善し、次の試合ではより強くなった於曽能を、見られるであろうことが楽しみです!
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)14時45分41秒
  Aコート第14試合
男子-58kg級
奥山悠太 vs. 山本和虎選手

先ほど第1試合で圧倒的なコールド勝ちを見せた奥山の2回戦です。

第1ラウンド開始直後相手のカムチョンがありましたが、パンチをもらってしまい1-1となります。相手は執拗に奥山の顔面を狙いますが奥山はこれを完全に見切り、相手に得点させません。奥山は遠目から後ろ足を中心に蹴り被撃を抑える立ち回りです。途中で奥山は下段蹴りのカムチョンを犯してしまい1-2で第1ラウンドを終えます。

第2ラウンド奥山は先ほどとは打って変わって前足で試合を進めます。しばらくはお互いに間合いを測る時間が続いたのですが、奥山にとってこれは功を奏さず相手から立て続けに2本蹴りをもらってしまい1-7となり、このまま第2ラウンド終了です。

第3ラウンド追いかける展開になった奥山は開始直後にプッチョで奇襲に成功し3-7とします。これで感覚を掴んだのか、全く同じ蹴りをもう一度決め5-7と相手に詰め寄ります!しかし相手も逆転を許すまいと反撃し、奥山は中段を決められてしまい5-9です。しかしまだ奥山の流れは終わっていませんでした。怒涛の連撃で相手を場外へ追い出し6-9。ここから残り30秒、奥山は必死の追撃を行いますが、あと一歩及ばず6-9のまま試合終了、2回戦敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)14時28分3秒
編集済
  Bコート第13試合
-74kg級
寺崎暖 vs. 塩川 寛永選手

先ほどは帯上相手に緊張感のある試合をし、勝利をおさめた寺崎が本日2回目の試合に挑みます。第1R開始します。寺崎は相手の強烈な一撃をいなしながらフィジカルを生かして相手を押し出します。相手は何度も中段を狙い蹴りますが寺崎のガードは固く中段の失点を許しません。得点の為に蹴りこんだ寺崎に対し相手はベストなタイミングでティフリギを放ちそれが寺崎の顔面に入り2-5。そのまま第1Rは終了しました。
第2R開始です。気合い十分で突撃した寺崎にネリョチャギが決まります。しかし、寺崎はクリンチでコートの際に追い込みミルギで押し出します。4-11。相手のティッチャギがクリーンヒットし転倒してしまいます。カムチョンを犯し4-13。相手のティッチャギが寺崎の胴体を狙いうち4-18。そして第2Rは終了です。
第3R開始します。寺崎は最後まで足掻き続け、転倒しながらの執念のパンダルをかまし8-21と追い上げます。中段での得点を許さなかった寺崎ですが最後の最後に油断してしまったのかロングのトルチャギがはいってしまい8-23です。最後にカムチョンで得点し9-23で試合は終了しました。

1年生にもかかわらず中段に対しての固いガードを行い、最後まで執念を見せつけた寺崎は今後に期待の選手です。今回の結果に遺恨は残りますが、次に生かして欲しいと思います!
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)14時22分24秒
  Bコート第15試合 前澤夏樹vs.石井洋平(ヨンサン)
重量級新エース前澤の登場です。
第1ラウンド開始です。
開始直後から激しく蹴り合います。ショートをお互いに一本ずつ決めて同点とします。下段のカムチョンを相手がおかし一点リードとなり、ショート、カムチョンと点差を重ねます。8対2で第1ラウンド終了です。
第2ラウンド開始です。
徐々に相手の蹴りがヒットし始めますがうまく凌ぎます。スカイを二本くらい一気に逆転されます。10対18で第2ラウンド終了です。
第3ラウンド開始です。
果敢に攻める前澤はショートで得点するも相手も負けじと取り返します。中段トルチャギでも得点です!どんどんと点差を詰めます!21対21で追いつきますがすぐあとに点を取られ惜しくも21対23で敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)14時08分36秒
  Aコート第14試合
男子-58kg級
奥山悠太 vs. 山本和虎選手

先ほど第1試合で圧倒的なコールド勝ちを見せた奥山の2回戦です。

第1ラウンド開始直後相手のカムチョンがありましたが、パンチをもらってしまい1-1となります。相手は執拗に奥山の顔面を狙いますが奥山はこれを完全に見切り、相手に得点させません。奥山は遠目から後ろ足を中心に蹴り被撃を抑える立ち回りです。途中で奥山は下段蹴りのカムチョンを犯してしまい1-2で第1ラウンドを終えます。

第2ラウンド奥山は先ほどとは打って変わって前足で試合を進めます。しばらくはお互いに間合いを測る時間が続いたのですが、奥山にとってこれは功を奏さず相手から立て続けに2本蹴りをもらってしまい1-7となり、このまま第2ラウンド終了です。

第3ラウンド追いかける展開になった奥山は開始直後にプッチョで奇襲に成功し3-7とします。これで感覚を掴んだのか、全く同じ蹴りをもう一度決め5-7と相手に詰め寄ります!しかし相手も逆転を許すまいと反撃し、奥山は中段を決められてしまい5-9です。しかしまだ奥山の流れは終わっていませんでした。怒涛の連撃で相手を場外へ追い出し6-9。ここから残り30秒、奥山は必死の追撃を行いますが、あと一歩及ばず6-9のまま試合終了、2回戦敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)12時59分3秒
編集済
  Bコート第10R
-63kg級
立原遼 vs. 小山内 鷹斗 選手

初の大会参加に向けて日々精進を重ねています。入った当初に比べ体力もつき、根性もつきました。190cmの長身を生かし、その成果を見せて欲しいです。第1R開始しました。立原は始まってから持ち前の足の長さを生かしカットを行います。しかし立原は足の下ろし際を狙われ鋭い中段が入ります。足を長時間上げてしまいカムチョンを2回とられ0-4。立原は間合いをはかりかねショートをくらってしまいますが、普通のトルチャギが相手の顔の高さにある立原はさも当たり前かのように上段を決め4-10。終わる直前にカウンターを決められ4-12で第1R終了です。

第2R開始します。立原は普段の練習の成果である前足を遠くから放ち力強く上段を決めて8-18です。試合の中で相手は体格差をものともせず立原を巻き込みながらパンダルを2発連続で決めます。ショートも何発か入り9-29になりました。そのまま試合は終わり、コールドで敗北です。

初の試合にも関わらず強敵相手に何発かの得点があることを誇りに思って欲しいと思います。日々の成果は着実にその身を強くしています。今回の経験を生かし次に挑んで欲しいです!







Bコート第11試合
-63kg級
樋口 義隆 vs. 青木 壮史朗

ショートが上手く笑顔の可愛い樋口が皆に安心しろと言わんばかりの表情を振り撒きながらコートへと向かいます。強敵相手にどこまで追いすがれるか、見ごたえのある試合となっています!第1R開始します。開始して早々ヤンバルやショートが何発も樋口を襲います。中段2発とパンダルが、反応し0-7。樋口はいくら蹴られても戦意を失うことはなく、果敢に自分から得点を狙いますが相手のガードが固く、点には繋がりません。その後お互いのカムチョンがあり1-11。相手のロンノがかわしきれず1-18となってしまいます。 このまま終わるかと思いましたが樋口は根性のショートを決め3-20。そのまま第1R終了です。

第2R開始します。ラウンドが開始してすぐに、体力のある相手は何度も何度も樋口を蹴り続けます。樋口は上手くガードを行いますが数回に一度入ってしまいます。樋口は戦いの中で学びカウンターを決めていきます。が得点に油断した直後のガードの緩みをつかれ5-24。終了前に追い討ちとばかりかティフリギが華麗に決まり5-35。そのまま試合は終了しました。

強敵相手に最後まで蹴り続ける姿が印象に残っています。その諦めない心こそ明大らしさのあるものです。それを体現してくれた樋口にはこれからもそれを忘れず精進して欲しいです!
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2018年10月14日(日)12時39分0秒
  Aコート第13試合
男子-58kg級
神山大輝 vs. 小森サイオン選手

相手に正確無比なカットを突き刺し、高身長から放たれるパンダルでとどめを刺す神山の本日初試合です。

第1ラウンド開始です。まず神山は挨拶がわりと言わんばかりに2発連続でカットを決め4-0とします!しかし相手も黙っておらず、中段を決め反撃してきます。双方にカムチョンがあり5-6です。ここで少し冷静さを欠いてしまった神山は立て続けにカムチョンを犯すなどして失点を許してしまいます。5-16で第1ラウンドを終えます。

第2ラウンド開始直後、神山は相手の蹴りにロンノを合わせ対応しますが惜しくもこれは入りません。その後もカウンターや前足で遠目から戦いますが得点には繋がりません。ラウンド終了直前、意地でクリンチ際に中段を2閃決め10-23と点差を縮め、次のラウンドへの希望を繋ぎます。

第3ラウンド、神山は一転攻勢に出ます!相手を得意のカットで場外に押し出すと、その勢いのまま2連続でトルチャギを決め15-23とします!波に乗っている神山ですが、ここで9回目のカムチョンを犯してしまいます。後がなくなった神山ですが決して臆することなく果敢に攻め、パンダルを相手の顔面にクリーンヒットさせ18-24とします。ここから逆転!というところだったのですが、神山が相手の足を掴んでしまい最後のカムチョンを犯してしまいました。

最終ラウンドこのまま行けば逆転も見えていただけにとても残念な結果となってしまいました。18-25で神山はカムチョン負けで敗退です。
 

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