teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 監督より(38)
スレッド一覧(全1)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)19時02分49秒
  本日の明大の試合は全て終了しました。結果をお伝えします。

☆優勝☆
【女子-57kg級】
津田真希

【女子-62kg級】
下岡玲奈

【男子-74kg級】
山中洋次郎

☆準優勝☆
【女子-49kg級】
柳父はるひ

☆三位入賞☆
【女子-49kg級】
永作ひびき

【女子-53kg級】
櫻井絢水

【男子-54kg級】
大図英照

【男子-58kg級】
矢吹優人(OB)

【男子-68kg級】
寺島開人

【男子-80kg級】
泉澤龍一郎

今大会では多くの選手が勝利し、入賞することができました!そして、三位以内に入賞した選手は全日本への出場権も手にしました。この結果に甘んずることなく部員一同、練習に励んでいこうと思います。今後とも応援よろしくお願いします!
 
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)18時38分42秒
  Bコート第40試合
女子-62kg級
下岡玲奈 vs. 井口佳奈選手

-62kg級の出場者は下岡のみのため、-57kg級の井口選手との特別試合です。
第1R開始です。下岡は距離を取りながら、相手のすきを伺います。蹴り数の多い相手に対し、かたいガードで点を入れさせません。0対0で第1R終了です。
第2R開始です。下岡はモーションをかけながら攻めていきますが、上段を連続してとられてしまいます。負けじと下岡も何度も中段を蹴り込みます。しかし、距離が合わず点数になりません。終了間際に相手がカムチョンをして、1対6で第1R終了です。
第3R開始です。お互い蹴り合いますが、点数になりません。中盤で相手がパンダルをきめます。下岡も何度も点数になりそうな惜しい蹴りがありましたが、1対9で試合終了です。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)18時17分33秒
編集済
  Aコート第38試合
男子-74kg級決勝
山中洋次郎 vs. 笠井優選手

本日熱い試合を繰り広げ勝利を重ねる、我らが主将の山中が決勝に登場です!
第1ラウンドは前足で相手の出方を伺います。持ち味のパンチからのトルチャギを繰り出し相手を怯ませた所に、中段を的確に決め2-0とします。ここで第1ラウンド終了です。
第2ラウンドも山中は前足中心で攻め、相手にやりたいことをさせずに封じ込めます。優勢に試合を運ぶ山中は、ガードが甘くなった相手に前足中段を決め4-0で第2ラウンドを終えます。
第3ラウンドは山中は蹴り数を減らし、相手と完璧な間合いを取り失点を許しません。左右のステップも増やし、相手のカムチョンを誘い5-0です。破れかぶれの相手に、場外になりつつもカウンター中段を決め7-1となり、ここで試合終了です。終始山中が流れを握った、見ていて安心できる内容でした。山中は優勝し、主将としての意地と威厳を見せつけてくれました!全日本への切符を獲得です!
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)18時17分4秒
  Bコート第35試合
男子-58kg級
矢吹優人(OB) vs. 桑田典和選手

第1R開始です。前足で攻めてくる相手に対し、中々自分の思うように攻撃出来ません。しかし、相手の鋭い前足にも怯むことなく、ステップで相手を翻弄します。カムチョンを2回してしまい、0対2で第1R終了です。
第2R開始です。矢吹選手は前足のおろしぎわを器用に狙い、点を取り返します。その後何度も蹴り込みますが、中々点になりません。終了間際に上段をきめられてしまいます。お互いのカムチョンなどもあり、3対8で第2R終了です。
第3R開始です。相手の前足がひかり点数を離されてしまいます。矢吹選手も負けじと蹴り数を増やしていきます。しかし、相手のかたいガードに阻まれてしまいます。5対13で試合終了です。


Bコート第38試合
男子-68kg級
寺島開人 vs. 櫻井翔太選手

第1R開始です。積極的に攻めてくる相手に対しても、強みの長い足で対抗し点をゆるしません。しかし、中盤でパンダルを入れられてしまいます。寺島も何度か惜しい蹴りがありましたが点数にならず、0対3で第1R終了です。
第2R開始です。開始直後連続して上段を入れられてしまいます。寺島も果敢に蹴り込みますが、相手がまたしても上段を連続できめ、点差が広がります。寺島は意地を見せつけ中段で点を返し、5対30で第2R終了です。
第3R開始です。開始直後から積極的に蹴り続けますが、中々点数に繋がりません。相手のすきをつき、上段、中段を続けてきめます。しかし、追いつくことは出来ず、15対33で試合終了です。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)17時56分51秒
編集済
  Aコート第36試合
女子-57kg級決勝
津田真希 vs. 井口佳奈選手

本日初登場の津田は初戦から決勝戦となりました。この一戦に全てをかけ、ぜひ勝利してもらいたいです。
第1ラウンド、相手が激しく攻めてきますが津田は悉くを捌き、相手のカムチョンを誘い1-0です。相手の隙を突いた津田のトルチャギにより3-0としリードを奪うと、相手は焦ったのか下段のカムチョンを犯し4-0とします。ここで第1ラウンド終了です。
第2ラウンド津田は積極的にクリンチに行き圧をかけ、そこからショートを狙います。相手はこれを突破することができず何もできません。津田が主導権を握ったまま、点数は動かず4-0で第2ラウンド終了です。
第3ラウンド、相手は積極的に攻めてきますが、津田はこれをカウンターしつつ返します。しかし相手の中段が一撃入ってしまい4-2となります。2点差となりましたが、ここでも津田は焦らず津田はクリンチで時間を稼ぎます。ここで突然、相手の捨て身のパンダルが津田を襲います!相手の転倒もあったので5-5となり第3ラウンド終了、サドンデスとなります!
サドンデス開始直後、津田の蹴りにより相手が転倒しましたが、これが両者へのカムチョンとなります。2人とも後がなくなってしまいましたが、お互い攻めを緩めることはありません。相手の鋭いパンダルが津田に放たれますが、なんとかこれを回避し被撃を許しません。激しい攻防が続きましたが、決着がつかず判定となります。判定は、終始蹴り数が多く主導権を握っていた津田に軍配が上がりました!よって津田は優勝し、見事全日本への切符を手に入れました!
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)17時25分32秒
編集済
  Aコート第28試合
男子-54kg級準決勝
大図英照 vs. 猪飼令央選手

今大会、順調に勝ちを重ねている大図の登場です。
第1ラウンド開始です。開始直後から、相手の激しい攻めに耐えきれず、大図は2回の下がりすぎのカムチョンをしてしまいます。その後大図はも蹴りを躱しつつ上段を放っていきますが決まらず、0-3で第1ラウンド終了です。
第2ラウンドでは一転、大図が迫真の攻めで相手を転ばせ1-3と点を返します。しかしその後トルチャギを2本決められてしまい1-7となり第2ラウンド終了です。
第3ラウンド、後がない大図は激しいステップを踏み相手を撹乱します。ティフリギなど点数の高い蹴りを織り交ぜ一気に逆転を狙いますが、それが仇になってしまったのか、相手に上段を決められてしまいます。ですがめげずに上段を狙い、意地で1本決めました。しかし反撃も追いつかず、4-14でこの試合を終えました。惜しい試合でしたがここで大図は敗退です。しかし銅メダルを獲得し、全日本への切符を掴みました!

Aコート第31試合
男子-74kg級準決勝
山中洋次郎 vs. 鈴木慶太選手

前試合で同門対決を圧勝した山中の登場です。
第1ラウンド開始直後、激しい蹴り合いが始まります。山中は相手に中段を決められるも、カムチョンを誘い1-2とします。山中はリーチを活かして前足を中心に攻めます。これが功を奏し3-2と逆転した状態で第1ラウンドを終えます。
第2ラウンドも熱い展開が続きます。相手が中段を決めますが、負けじと山中も中段を決め点を取り返します。この攻防の中で相手がカムチョンをし6-5とします。その後は距離をとって戦う山中優勢の展開が続き、8-5で第2ラウンド終了です。
第3ラウンドは一変してお互い睨み合う時間が増えます。山中は相手のティフリギを躱しつつリードを守りますが、転倒し8-6となります。その後お互いに1つずつカムチョンがあり9-7です。最後は逆転を狙う相手を振り切り、山中が逃げ切り勝利、決勝進出を決めました!

Aコート第32試合
男子-80kg級準決勝
泉澤龍一郎 vs. 菊野克紀選手

遅ればせながら泉澤の初登場です。
第1ラウンド、泉澤は中段をもらってしまいますが、相手の上段パンチのカムチョンにより1点返します。その後、お互いに上段を1回ずつ決め4-5とします。ここで試合が動きます!泉澤が得意のショートを3連続で決め4-11です。しかし相手の反撃も食らってしまい7-11で第1ラウンドを終えます。
第2ラウンド、お互いクリンチからの熱い攻防が繰り広げられます。泉澤は相手の上段、中段と立て続けにもらってしまい11-15です。泉澤もショートを連発して応戦しますが、相手に中段を決められ11-17です。この後、泉澤に悲劇が訪れます。相手の会心の蹴りが泉澤の頭を直撃し、泉澤は立つことができなくなってしまいます。ここで泉澤、KO負けです。
幸い意識ははっきりしているようですが、泉澤にとって辛い経験となってしまいました。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)16時25分37秒
  Bコート第26試合
男子-58kg級
神山大輝 vs. 桑田典和選手

第1Rです。神山は序盤からカムチョンを重ねてしまいます。相手の前足での攻撃に臆することなく、蹴りを出していきますが、点数に繋がりません。0対10で第1R終了です。
第2Rです。相手の前足にはばまれ、うまく自分の得意な蹴りを出すことが出来ません。中段や上段を連続してもらってしまいますが、神山も上段で点を返します。積極的に攻め続けるもカウンターをきめられ、4対20で第2R終了です。
第3Rです。神山はティッチャギやティフリギなどの多彩などの蹴りを出す相手に対し、焦らず中段で点を返します。しかし、中々点差は縮まりません。巻き返そうと前足で攻めますが、追いつくことが出来ず、7対24で試合終了です。


Bコート第27試合
男子-58kg級
矢吹優人(OB) vs. 大谷修朔選手

第1R開始です。矢吹選手は序盤から相手に圧力をかけ続け、蹴るすきを与えません。落ち着いて中段、上段を当てていき、5対0で第1R終了です。
第2R開始です。第2Rに入っても攻撃を緩めることなく、着実に点を重ねていきます。相手も果敢に攻めますが、矢吹選手の勢いに押され、点数になりません。15対1で第2R終了です。
第3R開始です。開始直後、矢吹選手が見事なティフリギをきめます。流れに乗った矢吹選手は、さらに上段をきめます。相手にカムチョン以外の失点をゆるさず、22対2で勝利です。


Bコート第29試合
男子-63kg級
井出雅和 vs. 吉田政輝選手

第1R開始です。開始早々、連続で中段が入り8点取られてしまいますが、倒れながらもパンダルがクリーンヒット。3点取り返し、相手のカムチョンを加えて9対4で第1R終了です。
第2R開始。カムチョンから上段、中段と連続で決められますが、得意の上段が決まり、相手に点差を与えず16対14と、白熱した雰囲気で第2Rが終了しました。
第3R開始です。双方点が入らぬまま中盤、井出は連続で倒れこんでしまい4点差になります。果敢に上段へ攻めますが一本が決まらず、14対17で試合終了です。


 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)16時14分51秒
  Aコート第24試合
女子-49kg級
柳父はるひ vs. 永作ひびき

こちらも本日幾度となく行われる明大同門対決です。ガッツ溢れる1年永作と副主将の貫禄を見せる柳父の一戦です。

第1ラウンドは、柳父が前足を使い攻めますが、永作も懐へ入り込みパンダルを放つなど拮抗した展開です。ラウンド終盤に永作が柳父の前足を食らい2-0となります。ここで第1ラウンド終了です。
第2ラウンド開始です。ここで柳父が仕掛けます。前足で永作の動きを崩しつつ上段を決め5-0とします。永作もステップを駆使して攻撃を躱し応戦しますが、今ひとつ足らず反撃できません。柳父がもう1本上段を決め、11-0で第2ラウンドを終えます。
第3ラウンド、柳父が試合を決めにかかります。上段、中段を立て続けに華麗に決め永作を圧倒します。永作が懸命な対応を見せましたが、結果は27-0で柳父の勝利となりました。この試合により永作は銅メダル獲得、柳父は銀メダル以上確定です!

Aコート第26試合
女子- 53kg級
櫻井絢水 vs. 岩城遥風選手

櫻井登場です。今回の相手は学生大会で敗北した因縁の相手です。果たしてリベンジなるでしょうか。

第1ラウンド開始です。最初はお互いに距離を取り相手の行動を伺っています。中盤、相手のトルチャギが櫻井に刺さり0-2となります。櫻井は転びながらも上段を打ちますがこれは得点にはならず、0-3で第1ラウンド終了です。
第2ラウンド開始です。櫻井は相手の前足での攻めを攻略できず転倒のカムチョンを2度犯してしまい0-5です。その後は櫻井が惜しいオルグルや中段を打ちますが決めきることができず0-5のまま第2ラウンド終了です。
第3ラウンド開始です。後がない櫻井はステップと蹴り数を増やし、なんとか得点しようとします。しかし相手も黙っていてはくれず、上段1本とカムチョンを食らってしまい0-9となりそのまま試合終了です。終盤は櫻井らしいトリッキーな蹴りも見せましたが勝ちきることができず一回戦敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)15時35分13秒
  Aコート第21試合
男子-74kg級
岩本聖(OB) vs.  鈴木慶太選手

第1R開始です。岩本選手は冷静に前足を中心に攻めますが、先制点をゆるしてしまいます。それでも、自分のペースを崩すことなく中段をきめ、2対2で第1R終了です。
第2R開始です。お互いに距離を保ちつつ、カウンターや前足で点を狙います。相手のパンダルをくらいますが、堅実に前足中段で点を返します。終了直前で上段を連続してもらい、8対13で第2R終了です。
第3R開始です。岩本選手は積極的に攻めますが、相手のカウンターパンダルが連続してきまります。岩本選手も負けじと上段を返します。しかし、点差は縮まらず14対22で試合終了です。

Aコート第22試合
男子-74kg級
山中洋次郎 vs. 中村和貴

我らが明大テコンドー部主将の山中と、パワーとガッツが自慢の1年中村の同門対決です。学生大会でもこのカードがありましたが、奇しくも2度目の公式戦となりました。

中村は一矢報いることができるでしょうか。第1ラウンド開始です。初めは両者ともクリンチ側の攻防をしますが、山中が一挙に4本の蹴りを決め、9-0となります。山中は容赦なく中村を攻め続け、17-0で第1ラウンドを終えます。
第2ラウンド、点を取らなければならない中村は攻めますが、カウンターを2本決められ21-0です。その後、山中が転倒しつつパンダルを入れ24-1となります。中村もどうにか点を取ろうと奮闘しますが決めきれず、結果、26-2で山中のコールド勝ちとなりました。主将の威厳を見せた山中でしたが、中村の成長も確かに感じられる試合でした。山中は銅メダル以上確定です!
 

(無題)

 投稿者:チーム東日本  投稿日:2017年10月29日(日)14時48分0秒
  Aコート第17試合
男子-54kg級
大図英照 vs. 須田有輝選手

初戦を落ち着いて勝利した大図の登場です。
第1ラウンド開始です。序盤はお互いに近距離で激しく打ち合う状況ですが、有効打は未だありません。途中から大図はティッチャギや上段を織り交ぜ巧みに相手を翻弄します。それに焦ったのか、相手が2回のカムチョンをし、2-0で第1ラウンド終了です。
第2ラウンド、プレッシャーをかけてくる相手に大図がヨプリギを放ちますが躱され、転倒のカムチョンを犯してしまいます。なかなか点が取れない相手は焦りからか連続でカムチョンを犯し2-5です。その中、大図が中段を決め、相手を転倒させて3点を奪いました。2-8で第2ラウンド終了です。
第3ラウンド、相手の攻めに押されつつも的確にステップやカウンターを使い、大図が上段を決めます。点差が離れ、無理な攻めを繰り返す相手を終始圧倒し、試合が終わってみれば、16-5で大図の快勝となりました。これで大図は準決勝進出を決め、銅メダル以上確定です!
 

レンタル掲示板
/97