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  1. 監督より(41)
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(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)19時20分53秒
編集済
  本日のメダリスト
銀メダル
男子-68キロ級   大島卓也(OB)
銅メダル
女子-57キロ級   津田真希


以上もちまして明大の全選手の試合が終了しました。全日本大会に出場した選手はトップレベルを肌で感じた良い経験となりました。この経験を今後の練習に反映させることができるよう日々精進してまいります。本日は応援ありがとうございました。
 
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)19時04分7秒
  Dコート第33試合-68キロ級決勝戦
大島卓也(OB)vs.小山内海斗(大阪経済法科大学)
これまで抜群の安定感で試合に勝ってきた大島の決勝戦です。第1ラウンド開始です。相手の猛攻をしっかりと防いで自分のペースに持ち込もうとします。カウンターを狙う展開で下段によるカムチョンが一回ありましたがカットで2点獲得します。すかさず相手も上段を決めます。その後カムチョンをお互い一つずつ重ねるも3対5で第1ラウンド終了です。第2ラウンド開始です。開始早々に相手のショートが入ります。相手のカムチョンが2回入りその後トルチャギが中段に入ります!相手の攻撃をかわしつつ耐え忍ぶキョルギが続いています。7対9で第2ラウンド終了です。第3ラウンド開始です。相手の左足パンダル、トルチャギが入ります。試合中盤にパンダルが立て続けに入り、その流れのまま7対24で惜しくも敗退です。最後まで手に汗握る熱戦でした。銀メダル獲得です
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)17時33分35秒
  Dコート第28試合
大島卓也(OB)vs.濱田一誓(ECC)
準決勝へと駒を進めた大島選手、優勝候補と激突です。第一ラウンド開始早々中段が入り2点リードです。絶妙な距離を保ちつつ試合を運んで行きます。一つカムチョンを重ねます、そして相手のティッチャギが入り第1ラウンドは2対4で終了です。第2ラウンド開始です。徐々にプレッシャーをかけ激しい蹴りあいが展開されるようになりましたがお互い点数には結びつかない中、トルチャギが炸裂しました!お互いに一本ずつ前足の中段を決めて6対6の同点で折り返します。第3ラウンドは相手のカムチョンから始まります。相手のショートが入り同点となります。お互いにショートの蹴りあいをするものの点とはならず同点でサドンデスに入ります。閃光のトルチャギが入って見事勝利です。次は決勝で小山内選手との試合です。
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)16時17分4秒
  Dコート第22試合
南部夏弥vs.大島卓也(新見きょるぎクラブ)
安定した戦いを見せた両者の対戦です。第1ラウンド開始です。お互い近い距離で駆け引きをします。大島の中段が一本入ったのちカムチョンで一点差となります。大島のトルチャギが立て続けに二本入ったところで1ラウンド終了です。開始間際中段が炸裂します!しかし負けじと大島のカウンターが入ります。下段のカムチョンをもらいますが淡々と試合を進めます。相手のカウンター、中段が入って4対15で第2ラウンド終了です。第3ラウンドは序盤は激しい蹴り合いを行いますが点には結びつきません。果敢に攻めで二つのカムチョンを取るものの6対15で敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)16時12分34秒
  Aコート 第27試合
男子-74kg級
山中洋次郎

第1R開始です。開始早々から激しい蹴り合いです。カムチョンがあり0-1と先制されますが、中段を一本返し2-1です。相手はモンキーキックやパンチを何度も出しますが得点にはなりません。ここで相手が山中の下段を蹴り、山中は崩れ落ちてケイシがあります。皆が心配するなか山中は立ち上がりますが、この怪我が試合中尾を引くことになります。この下段蹴りがカムチョンとされ3-1と点差を広げますが、中段を二本返されます。山中自身も上段を一本決め、6-5で第1R終了です。
第2R開始です。相手は蹴り数を増やしてプレッシャーをかけ、山中を場外に出します。6-6に追いつかれますが、試合再開直後にはなった中段が決まり8-6とまた点差をつけます。しかしクリンチでモンキーキックを決められまたも追いつかれます。モンキーをガードしながらの近場の蹴り合いで山中はショートを決め10-8です。双方カムチョンなどがあり11-9とし、ここで山中は先ほどの痛みからかまた倒れてしまいます。11-10の一点差です。相手のカムチョンがあり12-10としますが、ライン際で中上を連続で決められ12-15と逆転されます。そのまま最終ラウンドに入ります。
第3R開始です。相手は疲れを見せずに前足で攻め続けます。ここでまたも試合再開直後の中段が決まり14-15、そして相手のカムチョンがあり15-15と試合を振り出しに戻します。残り1分ら山中には疲れも見え先ほどの怪我もありいつも通りの動きができませんがクリンチをうまく使い相手に点を入れさせません。ここで相手にパンチを入れられ15-16とされますが見事なペッタを決めました!17-16でラスト10秒守りきるかと思われましたが、最後にショートを決められてしまいました。17-18で敗退です。足を痛めながらも最後まで攻め続け、胸の熱くなる試合を見せてくれました。
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)15時50分41秒
  Aコート 第25試合
女子-49kg級
柳父はるひ vs. 山田美諭選手
言わずと知れた強豪選手との対決です。
第1R、相手はカットからの上段を3秒で決めます。近場でも遠距離でも的確な相手の攻めに対し、柳父はいつものスタイルを出せません。近場に入ればショートを決められ、ショートが決まればそのまま上段を決められてしまいます。かえって遠距離では相手のカットの思うツボにはまり大量得点を許してしまいます。結果的に柳父自身もカットで対抗しますが、終始ペースを握られたまま0-22で第1Rを終えます。
第2R、開始早々相手はカットを出し中段上段を一本ずつ決めます。0-27となります。柳父も相手から目を離さず懸命に攻めの機会を伺いますが、見つかりませんでした。上段を決められ30点差がつき、審判の判断によって試合が終了され敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)15時33分6秒
編集済
  Aコート 第23試合
女子-49kg級
永作ひびき vs. 山本さくら選手

第1R開始です。ステップを使い相手の出方を見ます。お互い激しい蹴り合いもなく落ち着いた試合展開です。永作はガードを固め点を入れさせません。0-0で第2Rに入ります。
第2R開始です。相手はステップでじりじりと間合いを詰めます。永作も合わせて応戦しますが、ここで相手の中段が一本決まります。この一本が決まった途端、相手はギアを上げます!まずはギアの音が立つほどの強さで上段が決まります。その後もトルチャギ、パンダル、ネリョチャギなど多彩な蹴りを決められてしまいます。0-14で最終ラウンドに突入です。
第3R開始です。永作は大きな気合の声を出します!近場で鍛えたショートに挑戦しますが、相手の巧いネリョチャギが痛烈に決まります。永作はそれにもくじけず蹴り続けますが、得点にはつながりませんでした。最後は疲弊しきったところにネリョチャギを決められ、0-20でコールド負けです。
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)15時11分29秒
  Aコート第21試合目
男子-74kg級
井手捷人(OB)vs.鈴木慶太
第1ラウンド開始です。クリンチ側のショートが開始早々入ります。怒涛の攻めで相手のカムチョンを招きます。カットで相手を翻弄しつつ安定した戦いをして第1ラウンドは3対0で終了です。第2ラウンドはカウンターを狙いつつ攻めて行きます。相手のトルチャギが一本入りました。終了間際にネロチャギが入りますが得点として反応しませんでした。4対2で終了です。第3ラウンドは開始早々相手のダイレクトトルチャギが入り同点となります。掴みによるカムチョンを与えられますがその後相手のカムチョンで同点となり5対5でゴールデンポイントに持ち込みです。果敢に攻めますがサドンデスで判定負けです。


Bコート 第21試合
女子-62kg級
下岡玲奈 vs. 土屋柚乃選手(愛知県協会)
女子重量級の星・下岡の登場です。パワーあふれる蹴りで今日もコンディションばっちりです!
第1R開始です。相手の素早い蹴りに翻弄されますが、クリンチでがっしり相手を抑えます。このクリンチが下段蹴りのカムチョンを誘い1-0と先制します。しかしここで相手に火がつき中上を連続して決められ1-7です。また相手がカムチョンをして2-7、またも相手の連続上段が入って2-13です。攻撃で得点しようと下岡も懸命に蹴りますが相手の蹴り数に対抗することができません。このまま第2Rに入ります。
第2R開始です。開始早々相手のトルチャギが決まり2-15です。焦った下岡はなおも蹴りますがそこを狙われ中段を二本取られて2-19と点差が広がります。最後はまたも中段を取られて2-24で敗退です。
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)14時46分15秒
  Bコート第19試合
女子-57kg級
中木麻琴vs.井口佳奈(JTS)
長い手足を生かしたキョルギが持ち味の中木の初戦です。第1ラウンド開始です。まずはカットで距離を詰めていきます。均衡状態が続いたまま0対0で第1ラウンド終了です。第2ラウンドも引き続きカットで間合いを詰めますが相手のトルチャギが一本入ります。突破口を見つけようと自分から攻めますがこのまま0対2で終了です。第3ラウンド開始早々に相手のショートが入ります。相手のカムチョン一度あったもののダイレクトのトルチャギが入り1対6で試合終了です。攻めきることができずに惜しい敗退となりました。今後に期待です!
 

(無題)

 投稿者:チーム全日本  投稿日:2018年 1月21日(日)14時29分24秒
  Cコート第15試合
男子-58kg級
矢吹優人(OB) vs. 藤田義愛選手

我らの期待を一身に背負う、明大OB矢吹の本日初戦です。
第1ラウンド、相手の素早い攻撃を見極めて戦っていきますが、中段に一つもらってしまい0-2とします。矢吹は中盤に鋭いパンダルを放ちますが、惜しくも得点とはなりません。しかしプレッシャーで相手の転倒を誘い1-2で第1ラウンドを終えます。
第2ラウンド序盤矢吹は、先ほどとは打って変わって積極的に攻めます。しかし相手も丁寧にこれを対処し、なかなか両者に点が入りません。矢吹がカムチョンを1つ犯してしまい1-3で第2ラウンド終了です。
第3ラウンド開始です。矢吹は相手の中段カウンターをもらってしまいますが、即座に蹴り返し3-5です。この後、相手に連続で中段を決められ3-9となり、追いかける展開になった矢吹は遠近の蹴りのコンビネーションで反撃を狙います。しかし相手も上手く、得点に結びつけることができません。試合終了直前に放った渾身のティフリギも空を切り、3-13で試合終了となりました。
 

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