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1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2009年 7月22日(水)01時19分16秒
  俺はここで生まれ育ったことを説明した。そして彼らの軍は何者なのか?
この女は何者なのか?ファーラメントとは何なの?説明を求めた。
レベッカ「とりあえず、あなたの名前教えてくれる??、あら貴方ここで生まれ育ったとか言ってる割には私も見たことないわよ。認証番号見せてくれる?」
俺「なんだ?認証番号って?俺はカズマ=ハヤト カズマって呼んでくれ。」
レベッカ「認証番号知らないの?あなたもしかして?カズマ!!」
彼女は、この世界がひとつの統一組織になっていること、それの反組織がファーラメントであるということと、この世界が俺の生まれ育った世界でないということ...。
が彼女との話で判ったことだった。そういえば俺の生まれた町と少し違う。
さっきまでいた風景と違うようだ。
 
 

1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2009年 7月22日(水)01時07分59秒
  女「行ってくれたようね。」と女は俺の方を向き微笑んだ。
女「私は、レベッカ=ライト レベッカと呼んでね」と軽く握手をした。
それが、俺の本当人生の始まりだった。
 

1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2009年 7月22日(水)01時02分38秒
  「キキー」と車のブレーキ音がした。どうやら車が近くにきたようだ。
女「静かに!」女はそっと俺の口を塞いだ。
「081小隊から本部へファーラメントと思われる人間に1名確認、発砲後逃走。至急非常緊急配備願います。」男が連絡取っているのが聞こえた。
男1「しかし、本当に軍から抜けて勝てると思っているのかね。」
男2「ごちゃごちゃいわねーで、この先しらべませんか?」
男1「そうだな。いくか。」どうやらそのまま先へいってくれるようだ。
 

1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2009年 7月22日(水)00時53分6秒
  「ズドーン」銃声が近くで聞こえた。
女「ここまで、軍は嗅ぎ付けきたの?あなた、あの茂みに隠れるわよ。」腕を引っ張る。
なんだ?こんな町で銃声なんだ?こいつは?誰なんだ?
俺が説明を受けようと話しかけようとした瞬間。
 

1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2009年 7月22日(水)00時47分14秒
  「あなたレジスタンス?」と知らない女性がいきなり話かけてきた。
こいつどこにいたんだ。気付けば、少し時間が経っている気がした。
「聞いてるの?あなた?ここいらで見かけない顔ね?」と続けて話してくる。
はて?俺は生まれてからここで育ったんだぞ。と心の中で思っていると。
 

女性の神秘

 投稿者:  投稿日:2009年 5月25日(月)15時06分7秒
  リンクありがとうございます。  

(無題)

 投稿者:taka  投稿日:2009年 2月12日(木)12時12分17秒
  年末入ってからです。以前そこで分割時でかなりもけさせてもらったので、潰れないでほしいです。安いのでちょくちょく買ってます。まだまだ下がりそうですけどね。  

(無題)

 投稿者:  投稿日:2009年 2月10日(火)17時38分3秒
  こんにちは
2chにアドレス張ってあったのできました。

推奨銘柄でNIS載ってますよね。
私も持ってるのですが、何時頃買われたんですか?
 

1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2009年 2月 7日(土)13時52分49秒
  周りにはないもない。原っぱになっている。以前は駐車場であったが、時代の波にのまれ
運送会社は倒産し現在はマンションの建設予定地になっているようだ。
「おれはここで生活してたんだよな。」ぽつり呟くと。

http://www.asahi-net.or.jp/~yd4t-ogt/

 

1章 始まり

 投稿者:taka  投稿日:2008年11月23日(日)20時33分22秒
  12歳のときであった。家の前の駐車場、小学生には野球をするには充分の広さだった。
確か野球していたのよな。でも、なにか思い出せない。
 

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