真の仏身顛化の大偉業を達成2
御自由にメッセージをどうぞ
Reload
投稿者
メール
題名
内容
<OBJECT>タグが利用可能です。
(詳細)
URL
[
ケータイで使う
] [
BBSティッカー
] [
書込み通知
] [
teacup.コミュニティ
]
投稿募集! スレッド一覧
スレッド作成
他のスレッドを探す
[PR]
求人情報派遣
中古車買取
新潟の求人・転職
seo
英会話千歳烏山駅
[
teacup.
] [
無料掲示板
] [
プレミアム掲示板
] [
teacup.コミュニティ
] [
ブログ
] [
チャット
]
【From teacup.】この掲示板は投稿が一定期間無いため、各記事中に広告を表示しています。
全97件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。
1
2
3
4
5
|
《前のページ
|
次のページ》
今や勝負に賭ける時機が到来か
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 2月 5日(木)23時51分34秒
ところで、今は未だ、当HPを直接周囲に教えるのも問題があると思いますが、その一方で、そろそろ勝負に賭けて行く時期が来たのかという思いもあります。大して信頼できない者にも、当HPを教えるのは大変な危険行為であり賭でもあるかと思いますが、如何でしょうか。いざとなったら、当方が関与しているものではなく、ただ参考までに存在を紹介し提示したものだと言い逃れできるものと思います。当HPを教えることで不利になるか有利になるかを賭けていくのは未だ時期尚早で危険でしょうか。
↓2.目下は日々研修・研鑽中で潜伏し、時至れば一気に浮上
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月23日(金)23時49分55秒
金銭崇拝教に汚染されているユダヤには、崇高な理念を説く前に、経済破綻と共に、あたらな投資先を提供して協力させ、その延長に意識変革や思想変革を知らずの内に促していくようになろうかと思います。恰も、日清、日露の戦争にユダヤが日本に資金を提供したり、ヒットラーナチスに資金を提供したりしたような状況が生まれてくるようになろうかと思います。ただ大きく異なるところは、ユダヤが利用するのではなく、協力するということであろうかと思いますし、またそうしなければ意味がありません。
聖心先生も、「君を引っ張る者は、火山灰など知らないところから引っ張るであろう。また君が資料を配付していないところから引っ張るであろう。恐らく経済界からであろう。」「君がやる仕事は火山灰論文(第4,5章)に書いてあるもので、君が気付かないでいる技術的なものだ。火山灰でもなければ放射性廃棄物処理でもないし、マグマ溜まりからのウラン抽出でもない」と言っておりました。未だに何のことか解りませんが、建築関係で、木材利用の普及に因んだ建築基準法の改正かなとも思ったりもしております。
当方は経済界とは全く縁がありませんが、矢張り、熾烈な国際競争力を強いられている経済からでこそ、構造改革を政府に率先して実行しているもので、国家の構造改革や種々の改革も、経済界がその必要性や緊急性を痛感してくることでしょう。なお聖心先生は、世の中が危急存亡に至れば救世主が登場するだろうと申しておりましたが、その救世主とは、聖心先生の色んな言動を総合的に検討すると、案外、○のような気がいたします。それに当方が色んな形で参加し協力できるものかと思います。但し、現在の日本人の意識では、救世主なる方に対しても、感動も感激もなく、いたずらに阿諛嘲笑を浴びせたり、難題をぶつけて故意にからかって試したりし、まるで天から札束でも振りまいてくれる者としか思っていないことでしょう。その意味からも、国民意識の破綻や懺悔が必須と言えるでしょう。
なお、当方の改革には日銀の国有化や土地国有化、宗教改革なども含まれますが、聖心先生は、土地の国有化は大変だろうなと申されておりましたし、宗教改革はどうかなとも言い、また最後に、共稼ぎ是正は皆が猛反対するだろうなとも言っておりました。しかしながら、10数年前と大分状況が変化し始めているように思います。またHP作成などにより、情報の伝達が広範に且つ不特定多数の方に可能になるとは思ってもいませんでした。また先生は米国崩壊などは有り得ないようなことを申されておりましたが、今や米国崩壊が極めて現実化してきたからであります。矢張り、米国崩壊がなければ、真の国家改造も不可能であろうかと思います。こんな大それた改革などに、目下のところは身命を賭して付いてくる者などはいないでしょう。
とにかく、これまで溜まった知識の整理などで大変多忙になりそうです。大して読書もせずに一気に完成させたHPですが、ここに来て後回しながら漸く読書をしながら頭を整理している有様です。全く普通とは逆の対応です。恐らく、先に読書をしていたらHPなど完成できなかったでしょう。完成したとしても、他人の頭でしか書けずにいたことでしょう。即ち、引用形式やリンク形式で終わったことでしょうし、総合的で大局的なものにはならなかったでしょう。枝葉末節に囚われて、普通一般のHPと何ら変わりのない平凡なものになったことでしょう。
↓1.目下は日々研修・研鑽中で潜伏し、時至れば一気に浮上か
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月23日(金)23時44分10秒
拝復
当方は今のところ、殆ど毎日のように、政治、経済、外交、環境、歴史、時事などに関する各種のあらゆる講演会などに可能な限り参加しており、これは現在の有識者の言動や表情の観察や偵察でもあり、誰が何処で何を話しているかの調査でもあります。またあらゆる分野の問題点の抽出でもあり、何処で行き詰まっており、如何なる問題点と限界があるのかの観察であります。これにより、色んな創造力を掻き立てられるからでもあります。
またこれは当方のフットワークを機敏にし、各種有識者を集めて将来の色んなプロジェクトを立ち上げていく際に大いに参考になろうかと思います。目下、某有識者は、週に何度か官僚や政治家を集めて研究会を実施し、政策を勉強しているようですが、当方はたった一人で、同様の研究をし追い掛けているいるものと言えるでしょう。
周囲の者も当方が提供する各種の講演会情報には、その入手先と言い情報収集や分析と言い、その行動力に驚嘆しているようです。最近は当方もある種の人恋しさや話し相手欲しさから、各種の講演会情報を提供して重宝がられておりますが、これも次第に終焉して行くように思います。何故なら、講演会を聞いても最早大した解決策も提示できないジレンマを感じるだけで、情報に対する感激も次第に失せつつあるからです。
更には、少々、将来の同志を求めて、危機を共有し行動できるする話し相手を求めて情報を提供しているものですが、当方が期待したような協力者としての同志には成り得ず、単なる便利屋としての関係でしか見られていないようです。矢張り、いざ天下国家のために行動する際には、現在付き合っている多くの者との縁も切れていくように思います。恐らくその折りには、当方に協力するのではなく、利用することで一段と接近してくることでしょう。また同窓生や多くの周囲の知人なども同様でしょう。
当方の真の協力者は、現在とは全く無縁のところから登場してくることでしょう。今から無理に集めなくても、その折りには、不思議な因縁で集まってくるものと思っております。なお、思うに、当方を引っ張る者があるとすれば、矢張り、ユダヤが破綻し懺悔する中で、ユダヤの支持を受けた経済界当たりではないかと思います。それ故に、敵もユダヤであり、また味方もユダヤであろうかと思う所以であります。
3.ご返信ありがとうございます。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月23日(金)23時35分18秒
○ なお、2月からは波動が大きく変わると言うことですが、何やら、当方がふとしたことで評価されて表舞台に大きく第一歩を踏み出したことことも大きく関係しているのではないかと思います。当方が隔離幽閉されている間は暗黒の波動が充満していくことでしょう。今は先ほどの政財界に影響力を有する会長氏だけが当方に好意的のようです。当該会長氏との手紙の遣り取りは、第3章の最後に掲載しております。なお会長氏には、第4,5,6,7,8章のHPの文章を適当に体裁を整えて印刷して差し上げており、周囲の方々にも見せておられるようですが、HP自体は何も知らせておりません。
現在の境遇上、当方から動くことは全く考えられませんし、動きようがありません。今川に囚われた徳川家康のようなものです。その意味でも高みの見物でいるしかないものです。まずは当方の社会的地位が安定し確保されなければなりません。その後に革新勢力の結集が計られて行くことでしょう。それに、今は景気も回復し、多くの者が浮かれている中では、意識変革も極めて不充分でしょう。
○ なお、某官僚や某評論家は、某政党の若手と交流し、某省出身の若手官僚とも付き合いがあり、某政党の会合にも頻繁に出ており、政治に色気を示しているようです。また官僚の中でも政界に出馬したりして、真剣に日本の将来を考えている者も多いようです。そして若手官僚を育成する色んな政治団体もあるようです。しかしながら、当方には今のところ全く縁がなく、彼ら優秀な連中でさえもが、何も出来なくないことが判明し決定することが必要でしょう。また当方にもこれらの各種政策研究集団に一兵卒として参加する気は残念ながらありません。目下は、未だ自力で研究していく段階でしょう。
●然り同感です。しばらくの間、俗世界とむやみに縁をつくらない方が良いのかもしれません。天がその様に配慮されているのでしょう。この世に奢る者達の頭脳の限界に自らぶち当たり、なんらの打開策も出ない無能さを思い知り、必要に迫られながら貴殿の登壇があるものと思います。
○ ところで、思い出しましたが、1年ほど前に、ある会合の帰りにふとしたことで知り合った某易者のような方から、偶然にも何人かが益占いをして貰い、当方に対しても皆の前で「貴方は協力者を集めるように」と諭されたことがありました。当時は、一体何のことか解らないままにおりましたが、次第に、貴方様が示唆されるような時代が急迫化してきたことかとも思いますが、当方の感覚では、未だ可成り境遇の変化が必至となる遠い将来のことでしょう。何かの切っ掛けで、当方も全く気付いていないところから御縁が浮上してくるものでしょう。
矢張り全てが崩壊して行かねばならないでしょう。敢えて破綻や崩壊を喜んで歓迎しているわけではなく、真摯な改革を志向すればするほど、余りにも現状の腐敗に対し、心から憤りを痛感せざるを得ず、意識変革を自力で実践しない以上は、神仕組みにより、天罰に似たようなものが待っているものと感じている次第です。警告しても聴かない以上は、大崩壊を通じた意識変革もやむを得ないでしょう。それ故にじっと天下の趨勢を待つという心境で、正に高見の見物でいるしかありません。
●全て神のご配慮の中でのご縁かと思います。具体的な神仕組みの骨組みが出来上がるまで暫しの時間が必要です。いずれ自然の出会いとなるでしょう。その時の出会いを楽しみにしています。
今後の貴殿のご活躍とご健勝、そして何よりも神仏の守護の中で今後の全てが導かれますように、心から祈念致しております。
2.ご返信ありがとうございます。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月23日(金)23時34分25秒
○ なお、残念ながら当方の周囲には、直接、協力し支持される方は一人もおりません。当方を情報提供の便利屋として利用したり、単なる興味本位や好奇心で接近する者は多くおります。ただ2002年末に偶然にもお会いした方が主催される会の会報誌に、当方の何気ない手紙に感動されて、昨年は隔月の会誌に毎回掲載されて下さり、その方が何れ当方に何らかの影響を及ぼし行くのではないかという若干の期待がある程度です。火山灰技術にしても感動され、然るべき筋に協力を求めるように動いているようです。
●優れた覚者ほどに貴殿の動きを遠くからじっと観察していると思います。安易に貴殿に接近する方々の殆どは、結局のところ自分たちの利益のために貴殿を利用する者達でしょう。当方もこれまでに本物と思われる数多くの方々にお会いして来ましたが、結局のところ、化けの皮が剥がれて殆どが消え去って行きました。従来型の思想家や社会運動家のレベルでは、この度の改革の担い手にはならないでしょう。今までに多くの官僚、学者、教育者、財界人、政治家、宗教家や裏社会の人にお会いし、真剣に国と世界を憂い、論ずることが度々ありましたが、自らの責任として自覚し行動している人は、数多くありませんでした。結局のところ歴史的な国難に際しながらも、責任のもてる腹のある本物の国士が皆無であるということです。残念に思います。
○ 以前に貴方様から、天下国家のためなら、反権力的な言動でも守護されるであろうという趣旨の御言葉を賜り大変勇気付けられたのを覚えております。過ぎてしまったことは忘れ、今後は言動にも注意していく必要があろうかと思います。しかしながら、自衛隊のイラク派遣だけは、当方にも判断が難しく、一応は本音は反対で建前は賛成、短期的国益ではプラスで、長期的国益からはマイナスで失敗、損失であろうという見解です。いまだ責任ある立場にもいず、また有名人でもないために、気楽な言動を弄んでいる嫌いもありますが、それでも真剣に真実を訴えていく必要性を痛感しております。それは虚偽、虚構を打破して、真実の社会を形成する布石に他ならないと思うからです。恐らく、自衛隊イラク派遣が天下の命運を決することでしょう。善に転ずるか、悪に転ずるか、正に天下分け目の関ヶ原になるでしょう。これにより、小泉政権が倒壊するか、また米国財政赤字拡大で米国破綻を招来するか大きな転機を迎えることでしょう。経済評論家諸氏は、小泉政権退陣は考えただけでも恐ろしいということのようです。それは米国従属の小泉氏に変わり得る者は皆無であり、そうなれば、米国国債の購入に支障をきたし、一気に米国崩壊から世界大恐慌に突入するからでしょう。
○ むしろ当方が引っ張られることがあるとすれば、ある程度改革が進展していく中で、現支配体制が大きく破綻していくことが必至だと思っており、そう言う意味では、未だ、各種の改革が骨抜きに終わって何も進展もせず、抵抗にあって破綻しつつある中では、当方如きが浮上するのも数年早いものと思います。恐らく、小泉政権崩壊後の戦国乱世の到来により、何もかも大きく行き詰まったときで、正に破局を迎えるときでしょう。そうした総懺悔の下でしか有り得ないでしょう。
●然りそのとおりかと思います。いずれ天のはからいで自然に貴殿が登壇せざるを得なくなるでしょう。今は必要に迫られること以外は動かないほうがよいかと思います。
1.ご返信ありがとうございます。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月23日(金)23時33分33秒
○ 以前に、精神的にどん底にいて当HPに関心を示して来た者がおり、暫く肝胆相照らして付き合った者がおり、それはそれで良かったのですが、治癒するに連れて、薬によって治癒したものと錯覚し、また次第に欲が入ってきて魔に侵され、当方を悪く言って、昨年春に去っていった霊感者がおりました。ある時、彼は、「天空から当方の『邪悪な想念の一掃』と言う言霊がビンビンと聞こえてくる」などと言っていたのを思い出しました。彼も、「当方には、天高いところから、物凄い神様が守っている」などと言っていたようです。なお、彼自身は、自分は菩薩の生まれ変わりなどと言っていたようですが、当方の見るところ、単なる古タヌキに化かされていたようです。なお、当方もかつては激しい精神分裂病に苛まれて、聖心先生によれば、普通には珍しいタヌキとヘビの両方の守護神が付いていたようです。人間皆、こうした畜生死霊魂が背後霊として付いているもので、各自の心魂の浄化度で、悪魔にもなり、崇高な善魔にもなるように思います。今ではこうした畜生死霊魂も、浄化されて次第に向上し、背後で協力してくれているように思います。畜生死霊魂は独自で魂の浄化を図れずに、人間の心魂に付着して、浄化向上していくようです。それ故に、畜生死霊魂を善悪に変化させるのも全て人間自身の心魂によるものと言えるでしょう。
●然りそのとおりと思います。人間の魂の浄化とともに背後の霊達も成長して行くようです。
○ ところで、悪意に満ちた掲示板の投稿記事は、抹消しても良いのですが、一応、こういう意見もあると言うことで、予め防衛しておく意味もあって掲載しているものです。味方も必要ですが、敵を味方に変えていくことも必要かと思います。最後はみんなが付いてこなければ意味がありません。好意的な方はほっといても良いのですが、敵対する連中には邪魔されないためにも、また邪悪な想念を一掃するためにも、更に、将来のために布石を打つべく、前もって予防線を張っておくためにも、参考までに掲載しておくものです。当方の目的はあくまでも、邪悪な想念波動の一掃であり、封印密閉であり、破綻崩壊であります。むしろ反対意見の中に、当方の甘さや隙、弱さを考えさせられるものも多いようです。あくまでも慎重に慎重を重ねて進んで行かねばなりません。当方を批判するメールや投稿記事を絶好の機会と捉えて反論を掲載しており、これによって当方も思考を整理でき、周囲の疑問に思う多くの者を啓蒙できるものと考えております。それに余裕のある今だけ出来るものでしょう。これも遙か将来に向けた布石に他ならないものでしょう。
●反面教師としての学びとしてのご理解、承知しました。
↓3.邪悪な想念を浄化し敵を味方に変える布石となるでしょう
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月23日(金)23時23分29秒
なお、2月からは波動が大きく変わると言うことですが、何やら、当方がふとしたことで評価されて表舞台に大きく第一歩を踏み出したことことも大きく関係しているのではないかと思います。当方が隔離幽閉されている間は暗黒の波動が充満していくことでしょう。今は先ほどの政財界に影響力を有する会長氏だけが当方に好意的のようです。当該会長氏との手紙の遣り取りは、第3章の最後に掲載しております。なお会長氏には、第4,5,6,7,8章のHPの文章を適当に体裁を整えて印刷して差し上げており、周囲の方々にも見せておられるようですが、HP自体は何も知らせておりません。
現在の境遇上、当方から動くことは全く考えられませんし、動きようがありません。今川に囚われた徳川家康のようなものです。その意味でも高みの見物でいるしかないものです。まずは当方の社会的地位が安定し確保されなければなりません。その後に革新勢力の結集が計られて行くことでしょう。それに、今は景気も回復し、多くの者が浮かれている中では、意識変革も極めて不充分でしょう。
なお、某官僚や某評論家は、某政党の若手と交流し、某省出身の若手官僚とも付き合いがあり、某政党の会合にも頻繁に出ており、政治に色気を示しているようです。また官僚の中でも政界に出馬したりして、真剣に日本の将来を考えている者も多いようです。そして若手官僚を育成する色んな政治団体もあるようです。しかしながら、当方には今のところ全く縁がなく、彼ら優秀な連中でさえもが、何も出来なくないことが判明し決定することが必要でしょう。また当方にもこれらの各種政策研究集団に一兵卒として参加する気は残念ながらありません。目下は、未だ自力で研究していく段階でしょう。
ところで、思い出しましたが、1年ほど前に、ある会合の帰りにふとしたことで知り合った某易者のような方から、偶然にも何人かが益占いをして貰い、当方に対しても皆の前で「貴方は協力者を集めるように」と諭されたことがありました。当時は、一体何のことか解らないままにおりましたが、次第に、貴方様が示唆されるような時代が急迫化してきたことかとも思いますが、当方の感覚では、未だ可成り境遇の変化が必至となる遠い将来のことでしょう。何かの切っ掛けで、当方も全く気付いていないところから御縁が浮上してくるものでしょう。
矢張り全てが崩壊して行かねばならないでしょう。敢えて破綻や崩壊を喜んで歓迎しているわけではなく、真摯な改革を志向すればするほど、余りにも現状の腐敗に対し、心から憤りを痛感せざるを得ず、意識変革を自力で実践しない以上は、神仕組みにより、天罰に似たようなものが待っているものと感じている次第です。警告しても聴かない以上は、大崩壊を通じた意識変革もやむを得ないでしょう。それ故にじっと天下の趨勢を待つという心境で、正に高見の見物でいるしかありません。
↓2.邪悪な想念を浄化し敵を味方に変える布石となるでしょう
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月23日(金)23時22分31秒
なお、残念ながら当方の周囲には、直接、協力し支持される方は一人もおりません。当方を情報提供の便利屋として利用したり、単なる興味本位や好奇心で接近する者は多くおります。ただ2002年末に偶然にもお会いした方が主催される会の会報誌に、当方の何気ない手紙に感動されて、昨年は隔月の会誌に毎回掲載されて下さり、その方が何れ当方に何らかの影響を及ぼし行くのではないかという若干の期待がある程度です。火山灰技術にしても感動され、然るべき筋に協力を求めるように動いているようです。
また昨年末は、当方の記事を会報誌で読んだ方から、感動したという返事をいただきました。今年になったらお会いしたいと言うことでしたが、何の連絡もなく、もしかしたらスパイではないのかとも疑っております。それというのも、掲載記事が某政治家を批判する内容であったり、日銀の陰謀を暴露するような記事であったために、少し危険でもあったように今更ながら後悔しており、出てしまったものは仕方なく、なるようになるだろうと思っております。会長氏が、単なる私的な手紙を勝手に会報誌に掲載してしまったもので、これも運命的なものであろうかと天に全てを委せております。当方に都合の悪い記事内容が守護密閉封印されていくか、暴露されるか、大いなる賭でしょう。
以前に貴方様から、天下国家のためなら、反権力的な言動でも守護されるであろうという趣旨の御言葉を賜り大変勇気付けられたのを覚えております。過ぎてしまったことは忘れ、今後は言動にも注意していく必要があろうかと思います。しかしながら、自衛隊のイラク派遣だけは、当方にも判断が難しく、一応は本音は反対で建前は賛成、短期的国益ではプラスで、長期的国益からはマイナスで失敗、損失であろうという見解です。いまだ責任ある立場にもいず、また有名人でもないために、気楽な言動を弄んでいる嫌いもありますが、それでも真剣に真実を訴えていく必要性を痛感しております。それは虚偽、虚構を打破して、真実の社会を形成する布石に他ならないと思うからです。
恐らく、自衛隊イラク派遣が天下の命運を決することでしょう。善に転ずるか、悪に転ずるか、正に天下分け目の関ヶ原になるでしょう。これにより、小泉政権が倒壊するか、また米国財政赤字拡大で米国破綻を招来するか大きな転機を迎えることでしょう。経済評論家諸氏は、小泉政権退陣は考えただけでも恐ろしいということのようです。それは米国従属の小泉氏に変わり得る者は皆無であり、そうなれば、米国国債の購入に支障をきたし、一気に米国崩壊から世界大恐慌に突入するからでしょう。
むしろ当方が引っ張られることがあるとすれば、ある程度改革が進展していく中で、現支配体制が大きく破綻していくことが必至だと思っており、そう言う意味では、未だ、各種の改革が骨抜きに終わって何も進展もせず、抵抗にあって破綻しつつある中では、当方如きが浮上するのも数年早いものと思います。恐らく、小泉政権崩壊後の戦国乱世の到来により、何もかも大きく行き詰まったときで、正に破局を迎えるときでしょう。そうした総懺悔の下でしか有り得ないでしょう。
↓1.邪悪な想念を浄化し敵を味方に変える布石となるでしょう
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月23日(金)23時21分51秒
当掲示板をご覧になって、当方を好意的に高く評価していただいていることを光栄にも思います。貴方様の意見も大変参考になると思い、差し支えない範囲で、多くの方に公開すべきものと思って掲載させていただいております。最近は毎日、当HPを訪問される方が多いときで7,80名にも上っており、一応、特定されてきたように思います。この方々を通して、次第に周囲に波動が浸透し伝搬していくことでしょう。国民が知らずの内に意識変革を促進させ、また邪悪な想念が一掃されていくことでしょう。
以前に、精神的にどん底にいて当HPに関心を示して来た者がおり、暫く肝胆相照らして付き合った者がおり、それはそれで良かったのですが、治癒するに連れて、薬によって治癒したものと錯覚し、また次第に欲が入ってきて魔に侵され、当方を悪く言って、昨年春に去っていった霊感者がおりました。ある時、彼は、「天空から当方の『邪悪な想念の一掃』と言う言霊がビンビンと聞こえてくる」などと言っていたのを思い出しました。彼も、「当方には、天高いところから、物凄い神様が守っている」などと言っていたようです。なお、彼自身は、自分は菩薩の生まれ変わりなどと言っていたようですが、当方の見るところ、単なる古タヌキに化かされていたようです。
なお、当方もかつては激しい精神分裂病に苛まれて、聖心先生によれば、普通には珍しいタヌキとヘビの両方の守護神が付いていたようです。人間皆、こうした畜生死霊魂が背後霊として付いているもので、各自の心魂の浄化度で、悪魔にもなり、崇高な善魔にもなるように思います。今ではこうした畜生死霊魂も、浄化されて次第に向上し、背後で協力してくれているように思います。畜生死霊魂は独自で魂の浄化を図れずに、人間の心魂に付着して、浄化向上していくようです。それ故に、畜生死霊魂を善悪に変化させるのも全て人間自身の心魂によるものと言えるでしょう。
ところで、悪意に満ちた掲示板の投稿記事は、抹消しても良いのですが、一応、こういう意見もあると言うことで、予め防衛しておく意味もあって掲載しているものです。味方も必要ですが、敵を味方に変えていくことも必要かと思います。最後はみんなが付いてこなければ意味がありません。好意的な方はほっといても良いのですが、敵対する連中には邪魔されないためにも、また邪悪な想念を一掃するためにも、更に、将来のために布石を打つべく、前もって予防線を張っておくためにも、参考までに掲載しておくものです。当方の目的はあくまでも、邪悪な想念波動の一掃であり、封印密閉であり、破綻崩壊であります。
むしろ反対意見の中に、当方の甘さや隙、弱さを考えさせられるものも多いようです。あくまでも慎重に慎重を重ねて進んで行かねばなりません。当方を批判するメールや投稿記事を絶好の機会と捉えて反論を掲載しており、これによって当方も思考を整理でき、周囲の疑問に思う多くの者を啓蒙できるものと考えております。それに余裕のある今だけ出来るものでしょう。これも遙か将来に向けた布石に他ならないものでしょう。また、こうした邪悪な想念を浄化していく意味もあります。実際に最初は何とも言えない邪悪さに嫌悪感がありましたが、飲み込んで反論することで、kik大きく飛翔し隔絶し懸隔することが出来たようです。
ヒヤカシ的意見は無視すべきでは
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月23日(金)23時00分20秒
最近、貴殿のホームページにたいして様々な意見が飛び交っているようですが、ヒヤカシ的な意見に対しては、なんら答弁する必要は無いと思います。貴殿の大切なエネルギーを無駄に消耗するだけです。すでに潜在的に貴殿を理解している人は、数多くいるはずです。ましてや最高の神仏の力により守護されている貴殿なのですから、公人としての自らの立場を大切にされて頂きたく思います。
この春からいよいよ行動開始です。先回、ご提案しました様に、新しい国づくりにむけて、若手官僚や政治家など、分野別に純粋で優秀な人材のネットワークを構築する必要がありますが、貴殿の周辺人脈では、如何なものでしょうか。優秀な人物ほど現況の中では、空回りの中で苦労し、その天才的な能力が活かされていないように思います。
当方は、今回の神仕組みのプロデューサー役を担って参ります。貴殿の天命を成就して頂くためにも当方を活用頂ければ幸いです。よろしくお願いします。
↓3.極めて常識的で陳腐で平凡な明きメクラの外見的形式的に囚われた感想だ
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月17日(土)23時58分39秒
仏陀と言えば、彫刻や絵画などで神々しい後光が差しているようになっているが、万一、このような後光が実際に目に見えれば、多くの者は驚嘆して信じるのであろう。普通の者には、そのような光輝な姿は何ら目に見えることはないが、霊的には、聖心仏陀先生には、目に見えない後光が差しておられると言うものだ。しかし、釈尊が亡くなられたときにも、多くの動物達が枕元に集まってきたと言われているが、聖心先生の元にも、先生自らが語ったところによれば、実に数万の眷属達が守護されておられるようだ。先生が知らずとも、眷属達が邪悪な想念波動を発散する連中を撃退していると言う。
当方も素直に信じて、数回もの骨折や脱臼を即座に治療していただいた。これで漸く先生の偉大な真法、真力というものを真底から体験的に信じたものだが、それまでは半信半疑であり、他人から冷遇され嘲笑され不審の目で見られておられることに対して、半ば同情的に心を寄せていたと言うことだろう。それでも素直に信じ切っていたもので、正に天下の大馬鹿者であったと言うことだろう。これは知識や学識で理解するというものではなく、素直な心魂、清浄な心魂、真正な心魂で、正に、無私、無欲、無我なる心により受け入れていくというものであろう。言葉は単なる方便でしかない。猜疑心旺盛な者には幾ら真理を説いても、心底から納得し理解しないであろうと言うものだ。
当方も聖心先生のことは、今後の歴史的改革の進展に合わせて展開していく不思議な神仕組みを、後世の歴史家が解明していくもので、数十年来の経験から当HPなどで紹介するのも大して効果無しを判断していたが、万一のことを考えて参考までに紹介したものだ。HPでも指摘するが、恐らく、灯台下暗しの日本では何も気付かず、外国の霊能力者の方から何らかの波動を感じて来るであろうと思っている。あらゆるものが衰滅し衰退し破綻崩壊していく過程で、何かを感じ始めるであろうと思われる。
重ね重ね言うが、釈尊は最初に身分や経歴で人が付いてきたものだ。また決して最初から膨大な教典を作成して、それを読んで評価して心を寄せてきたものではない。教典は釈尊死後、実に500年を経過してできたものだ。最初から教典があったわけではないし、釈尊自身が教典を作成したものでもない。現代人の感覚で本末転倒的な理解をしていこうとし易いが、最初の各自の素直で謙虚な心が存在してのものである。それに釈尊も何も、膨大な教典を読破して論文を書き、他人と論争して、膨大な量の、また広大無辺の深遠なる真理を会得し体得したものではない。最初から全く何もなかったのである。そこには思索や探求や試行錯誤から生まれる心理に基づく哲学、思想、宗教を越えた「仏身」「如来」の領域なのである。
呉々も、普通一般の人間と誤解してはならないものだ。それ故にこそ、極めて不本意ながらも、警鐘を鳴らす意味で、当HPの最初に、「ここに記載された内容に対して、嫌悪、中傷、攻撃の念を発することは極めて要注意である」と指摘している所以である。当方が指摘できるのもこれまでである。後の影響や結果は、後世の歴史家が解明して行くであろうと思われる。これこそ、言葉で説明するよりも、歴史の結果として、後から見れば理解できるからだ。最初から説教しても、何処まで行っても、縁無き衆生でしかないからだ。
なお、仏身に顛化された聖心先生には、書かれた論文や思想を専門的知識でもって大上段から権威的に審査し評価するというものでは有り得ないものだ。そのような対応や態度では一向に人間を超越された仏身と言うものが理解できないだろう。正に見下して「評価」するのではなく、謙虚に「理解」するというものだろう。それ故に、先生も生前に、学識者や有識者ほど、知識や学識の外見や姿形で判断しようとするからダメだと言っておられた。これは単なる思想や哲学を言葉の上で審査し評価していくものではない。仏身という偉大な心魂を理解するものであろう。従って、一般大衆に先生のことを理解していただくことは大変に至難の技とも言えるだろう。しかし、次第に当HPを通じて理解が浸透し伝搬していくことを祈念するものであり、今後の歴史の展開により、その影響や結果から後世の歴史家が解明するという所以でもある。
編集済
↓2.極めて常識的で陳腐で平凡な明きメクラの外見的形式的に囚われた感想だ
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月16日(金)00時27分14秒
何よりも、歴史上の伝説と化している仏身とか、如来とか、解脱、悟覚、悟道などに関しては、殆ど理解できていないようだし、話しても理解できないようだ。何故なら、頭でしか、また文字でしか理解しようとしないからだ。膨大な教典や、偉大な学歴や財産でもあれば、その姿形や外見で信じるであろうと言うものだ。先生も、自分が大学を出ていて、学者でもあったならば、皆が信じてくれたであろうと言っておられた。
事実、2500年前の釈尊ですら、山から下りてきた当時、見事仏身に顛化された際の、何とも言えぬ気分に対して、一体これは如何に説明したら理解して貰えるかという感慨に浸ったであろうかと思われる。そう言う複雑な気持ちが全く理解されなかったからこそ、「自分は釈迦族の王子であった、カピラ城の城主であった」と言って、初めて大衆は信じて付いてきたものだ。その後は、説法という知的な手段や方法で皆を引きつけていったものだ。
ここには人間を越えた仏身と言うものに対する理解は全くない。ただあるのは偉大な思想家という面だけである。無言の無私の吾なる崇高な心魂など見えないし、理解もできないし、人間を超越した、即ち、外見上は何ら普通の人間と変わりはないものの、その内面に存在する偉大な心魂など把握も察知も感触もできないと言うものだ。「群盲象をなでる」の例えのように、盲目の者、また狂気の者に一体何が理解できると言うのか。直接出会って罵倒し嘲笑して、その結果を見るしか無いとも言えよう。既に聖心先生は亡くなられたが、書き残されたものが多くあるので、それに向かって罵倒し嘲笑しても同じ結果を生むであろう。邪悪で猜疑な想念の強弱にもよるが、遅くても3カ月もあれば充分だろう。こういうことを指摘しない限り、現代の馬鹿共は理解できないのも残念だ。
なお、聖心先生が語ったものでも、特にHPでは普通一般の者でも理解できるものしか掲載していないものだ。即ち、一般凡人のレベルでしか語っていないと言うことだ。肉体を脱却して、大自然界を超越されて宙天に到達して、広大無辺の過去から将来に亘り、且つ全宇宙の真理、哲理、摂理に対して探求し探検された事項に関しては割愛しているものだ。当方にも今後の研究対象であるからだ。現在の騒々しい環境で、迂闊に、性急、単純、浅薄、不注意、不用意に解明することを敢えて回避しているものだ。深山幽谷に籠もって、聖心先生からの神聖な波動を把持できる環境こそ大切だと思うからだ。
なお、普通一般的な事項だと抜かす者こそ、普通一般の感想しかできない者だ。これはむしろ有識者や学識者に多いようだ。知識や学識が邪魔をするからだ。むしろこれら一切の邪魔を捨て去ることが必要であるからだ。頭の中味を空っぽにしない限り、真理が入ってこないからだ。雑念や既成概念、先入観では奥深くに退蔵する真理には到達できないであろう。言うなれば、真理に対しても文字だけ追って「論語読みの論語知らず」で満足し、それで理解しようとしている輩が如何に多いことであろうか。題字にある「無、空、零」の心魂こそが大切であり、全てこれに尽きるというものだ。しかし、それでは大衆は満足し理解は出来ないであろう。
↓1.極めて常識的で陳腐で平凡な明きメクラの外見的形式的に囚われた感想だ
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月19日(月)00時02分6秒
当HPに賛同する影の協力者の小林佳子氏が某掲示板(阿修羅掲示板)に投稿して一般大衆の反応を試み、その結果を送付してきた。これを見ると、当掲示板やメールでは、正面切っては隠して何にも反発や嫌悪や嘲笑はないものの、陰では相当に反発攻撃し阿諛嘲笑しているのがよく分かる。こういうものを掲載するのもどうかと思うが、参考までに掲載しておこう。それでも、よくも聖心先生に関する事項にまで到達して読んでくれたものだ。
これはむしろ誤った感想ではあるが、立派な評価に値するというもので、心より感謝をすべきであろうと言うものだ。世俗的とはいうが、深遠で崇高な理念を、当方如きが記載するからそうなるとも言えよう。むしろ、聖心先生の教えを当方を介さないで理解することが大切かと思われる。こういう輩は、仮に聖心先生が直接に説いても、今度はもっと平易に説かないと解らないとでも言うだろう。即ち、自分のことを棚に上げて屁理屈を抜かすことばかりで、堂々巡りというわけだ。
それに、当HPを単純にカルト思想の一団体と見ていることには失望する限りだし、何とも浅はかな受け止め方だ。しかし、これが一般大衆の素朴な単純で幼稚な感想とも言えるだろう。即ち、極めて常識的で陳腐で平凡な明きメクラの外見的形式的に囚われた感想だ。聖心先生に対しても、単なる宗教家一般と見ている点だ。即ち、宗教や思想、哲学を越えた、換言すれば、人間を超越した存在で見られないと言うことだ。これは無理無いことでもあろう。
聖心先生のことを中傷し馬鹿にしているが、ここで言う数千年来の内、2000余年と言うのは、キリスト教の発生以来と言うことであり、数千年来というのは、シュメールやバビロニア時代からの、実に宗教という概念が成立してきた時代以降ということだ。恐らく5,6千年前以降と言うことだ。何も不可解ではない。また釈尊以来というのも、実に2500年以来というものだ。これらを総合して数千年来と言っているものだ。むしろ疑問に感じる方こそ、勉強不足と言うものだろうし、直接、質問をすればいいものだ。
なお、聖心先生のことに言及しているが、矢張り、当初から懸念し危惧していた反応が返ってきたようだ。真の仏身に顛化された歴史的偉業に関しては、殆ど誤解と偏見を有して真底から理解できないと思うからだ。案の定、釈尊ですら、「天上天下唯我独尊」などと言おうものならば、同じように、独善的だ、高慢だなどの感想や感触を吐露するであろうと思われる。釈尊に関しては、膨大な教典を後世に残されたからこそ、実に結果的に判断しているものであり、当初に邂逅していたら、聖心先生に対する感想と同様な反応を示したであろうと思われる。
編集済
聖心先生とやらの感想
投稿者:
悪僧
投稿日:2004年 1月15日(木)23時25分58秒
2000余年とか数千年来と言われていますがその数字の根拠というものを。(まぁ〜、言われている事は十分わかっているつもりです。)
2000余年といわれているので、全てをひっくり返し、「ワレは仏そのもの、生まれ変わり」などと言いいたいのであろうか?
以前、簡単にですが貴サイトを覗いてきました。このサイトで言われている聖心先生とやらは宗教宗派にこだわらずに、いきなり仏身になられたといわれているようである。
これを新興宗教といいます。なんら根拠なく「ワレは仏の生まれ変わりだ」などというのはその典型です。(少々はお山にこもったらしいですが)
しかも貴サイトの提言は多数ありますが、どれもこれも神様仏様の言葉とはとても思えない世俗的人間が語ったような内容ばかりです。
御返事致します
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月15日(木)21時48分9秒
○ 救世主的行動の誕生に、以前にある本に、「かすみ」と言う文字が浮かぶという霊感者の指摘がありましたが、案外、「霞ヶ関」のことかも知れません。実に権力の中枢である「霞ヶ関」から改革の潮流が生まれてくるということでしょう。それも斬新な発想に富み、既得権益にも囚われない若手の優秀な頭脳集団が結成されていくことでしょう。勿論、中高年の官僚でも、青春の篤き憂国の情熱を喪失させないで、臥薪嘗胆、捲土重来の念に燃えている者ならば、国家の歴史的改革に参加していくことも可能でしょう。
●「かすみ」には、もうひとつの意味合いがあります。霞ヶ浦の「かすみ」も意味しているように思います。霞ヶ浦とは、裏伊勢神宮としての鹿島・香取神宮、そして伊勢の奥の院となる伊雑宮(ダビデ紋)の裏にあたる麻賀多神社(ダビデ紋)をさしているように思います。鹿島の鹿は、香が本来で「香しま」⇒「かぐしま」⇒「鹿児島」地域を意味しているようです。何を言いたいのかと申しますと、霞ヶ浦を動かす国体の裏中枢とは、鹿島の神域と鹿児島の神域であるということです。神話では天孫降臨に先立ち、国譲りの神話がありますが、アマテラスの信託により国譲りのために天下ったのが鹿島神宮の主祭神、タケミカズチです。タケミカズチが天孫降臨に先立っての先導役であるということです。天孫降臨は、鹿島地域から天下り、鹿児島、高千穂に降り立ち始まったということですが、このたびの神仕組みとしての国譲りと天子降臨(この度は、孫ではなく子の降臨のようです。)も神仕組みの裏国体を動かす神域も鹿島の神域からであろうということです。
○ 当HPで指摘し示唆した救世主的勢力とは、一体如何なる方面から登場して来るのか、大体想像していた通りでした。案外、この世は広いようでいて狭いものであり、身近な世間のところで、しかも今後とも不思議な機縁で邂逅するものであるのも、実に神仏のお計らいを痛感いたします。この意味でも、当HPを必死の思いで作成したのも、不思議な神仏のお導きであったように思います。全ては縁が縁を生んで今日に辿り着き、今後とも焦ることなく身を引き締めて歩んでいくことが大切であるように思います。実に、「無、空、零」による心魂の浄化にこそ宙天に通じるものという実感を強く致しました。当HPで提起する改革も何やら必ずや実現出来るという堅い信念が沸々を湧いてくるようです。
●いよいよ時が満ち、2月の節分祭を契機に人類歴史最大の神仕組みが始まります。
「無、空、零」は、喩えて言いますと巨大ハリケーンの中心に位置する静かな真空場としての聖域であります。またハリケーンの中心から外れた周囲に起こっている暴風域圏の浄化と破壊の様子を高みの見物をしながら、新しい国づくりの準備を進めていくという神仕組みに喩える事ができるかと思います。今回の神仕組みは、正に「無、空、零」と一体調和する救世主軍団としての覚者達の連携プロジェクトであろうと思います。
合掌
御丁寧な御返事に感謝します
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月15日(木)00時27分30秒
拝復
● シンクネットでの作業は、手始めに宗教次元を超えた宇宙の神仏の法理念をもとに、国連憲章に代わる地球憲章の雛型となる憲法創案づくりからはじめ、その理念を基にした政策立案を純粋で頭脳明晰な創造性ある省庁別の若手官僚で構成する必要があります。次にその政策立案を法制化、実行するための超党派の若手政治家のネットワークが国、地方レベルで取り敢えず必要となります。
○ 御丁寧な御返事、大変心に浸み入ります。特に上記の御言葉が大変よく理解できます。大体、当HPで大胆にも指摘したような今後の展望や改革シナリオと合致し、当HPが目指す「新しい国家社会の改革」への方向や内容に誤りがないことを再確認し、自信を持つことが出来ました。矢張り、当方にとって、遣り甲斐のある仕事が待っているのではないかとは、正に「日本の改革」であることだと確信いたしました。更に、目下のところ、「高みの見物」を決め込んで、じっと天下の情勢の進展を待つというのが最大の方策であると言うのも、実に共鳴・共感を覚えるものです。
救世主的勢力は、何も体制外の処から反権力的に登場するのではなく、矢張り、ご指摘のように、若手を中心とした霞ヶ関の官僚が中心となって推進していくものという想いが致します。これには大変勇気付けられ、当方も感じていた通りです。改革もスローガンだけでは不可能であり、実質的な法案作成を通じたものでしか具体化できません。彼らの才能を上手く活かし結集させていくような采配や指導が必須となるでしょう。
救世主的行動の誕生に、以前にある本に、「かすみ」と言う文字が浮かぶという霊感者の指摘がありましたが、案外、「霞ヶ関」のことかも知れません。実に権力の中枢である「霞ヶ関」から改革の潮流が生まれてくるということでしょう。それも斬新な発想に富み、既得権益にも囚われない若手の優秀な頭脳集団が結成されていくことでしょう。勿論、中高年の官僚でも、青春の篤き憂国の情熱を喪失させないで、臥薪嘗胆、捲土重来の念に燃えている者ならば、国家の歴史的改革に参加していくことも可能でしょう。
当HPで指摘し示唆した救世主的勢力とは、一体如何なる方面から登場して来るのか、大体想像していた通りでした。案外、この世は広いようでいて狭いものであり、身近な世間のところで、しかも今後とも不思議な機縁で邂逅するものであるのも、実に神仏のお計らいを痛感いたします。この意味でも、当HPを必死の思いで作成したのも、不思議な神仏のお導きであったように思います。全ては縁が縁を生んで今日に辿り着き、今後とも焦ることなく身を引き締めて歩んでいくことが大切であるように思います。実に、「無、空、零」による心魂の浄化にこそ宙天に通じるものという実感を強く致しました。当HPで提起する改革も何やら必ずや実現出来るという堅い信念が沸々を湧いてくるようです。
2.下記の質問への回答です。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月14日(水)22時10分39秒
○ ところで、意識変革や天下の大掃除のためには、歴史的破局の到来が必至かと思われ、世間で指摘されているような、世界経済恐慌、ハイパーインフレ、国家破産、世界大戦などが不可避と思われますが、これらが回避されながら、改革が着手できる余地があるのでしょうか。
●あくまでも人間の懺悔反省の度合いにより神仕組みの働きも変化して参ります。国家破産は、当然のことです。民族的な連帯責任として国民全体が神仕組みによる制裁を受けるべきです。そのような機会がなければ、国民の懺悔改心はありえないでしよう。世界大戦に対しましても、地球人類の懺悔反省の度合いにより、規模と内容が変わるでしょう。
○ またこの改革も、当方が指摘するような、例えば、憲法改正から日銀法改正などへ、あらゆる改革が一気に進展していくものでしょうか。矢張り、大動乱が必至とも思われますが如何でしょうか。また国民の意識を一つにまとめるような動きが一体何処からどのようにして現れてくるとお考えでしょうか。
●改革の前に国民全体の反省・懺悔・改心が無ければ真の改革の機運は起こりません。自らの保身と利害が絡んだ偽りの改革の狼煙は全国に沢山起こるでしょうが、全て国民の懺悔改心への促進剤としての肥料になるでしょう。神仕組みの動きは、国民規模の天罰としての制裁を受けた後、一億国民総懺悔による心の芯からの改心の渦が起こらなければ浮上することはありません。国民が心の底から真に目覚めた時には、また人間業では改革は既に手遅れで不可能です。ですから神技である神仕組みが必要に迫られて起動することとなります。ですからしばらくの間、高見の見物なのです。
●貴殿は、いずれ共に神仕組みを担う複数の救世主的存在として登壇せざるを得ないでしょう。その時までに是非、新しい国家建設のプランをしっかりと纏めて頂きたいと思います。今後、国家建設に向けた若手の優秀なシンクネットを全国に構築する必要があります。現存する国家機関としてのシンクタンクの本山NIRAなどは、今となりましては形骸化されてしまい何の役にも立ちません。今こそ、民間レベルの真のシンクネットが必要です。世界の歴史的カルマ清算と浄化のための破壊の仕組みは、既に始まっています。歴史の清算については、全て破壊の仕組みにお任せください。貴殿の純粋な魂を邪悪な社会にさらし、エネルギーを消耗すこと以上に、是非とも新しい地球文明創造の雛型となる神国日本の建設にむけたモデルプランの構築にご尽力下さいます様にお願い申し上げます。
シンクネットでの作業は、手始めに宗教次元を超えた宇宙の神仏の法理念をもとに、国連憲章に代わる地球憲章の雛型となる憲法創案づくりからはじめ、その理念を基にした政策立案を純粋で頭脳明晰な創造性ある省庁別の若手官僚で構成する必要があります。次にその政策立案を法制化、実行するための超党派の若手政治家のネットワークが国、地方レベルで取り敢えず必要となります。
今後、必要に応じて助言させて頂きます。今日は、この辺で失礼します。
今後の貴殿のご活躍を祈念しています。
1.下記の質問への回答です。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月14日(水)22時09分7秒
下記の質問への回答です。
拝復
○ 当方もHPで提示している新しい日本の改革には、ユダヤフリーメーソンやバチカン当たりが、何らかの形で懺悔して協力してくるものと確信し且つ期待しておるものであります。一体それが如何なる方向から、また如何なる態様をもって成されてくるのかは全く予断が出来ませんが、彼らが何かの切っ掛けで、日本に協力して来るものと思っております。最早、日本人には、自ら悟る意志も熱意もなく、外国から指摘され示唆されて始めて気付くものでしょう。
ところで、当方の気のせいか、このところ、邪悪な陰謀が何処か破綻し始めて停滞し行き詰まっているのではないかと思われますが如何でしょうか。イラク情勢にしても、安定に向かうのか、混乱に向かうのか、両方のベクトルが作用して、専門家でも全く情勢の展開する方向が読めていないようですが、これは人為的な意図に対し、神仕組みによる反作用が働いて、知らずの内に、自ら仕掛けた陰謀が破綻し掛けているのではないかと思います。決して、故意に混乱を扇動しているのではなく、むしろ制御不能に陥っているのではないかと思われますが如何でしょうか。
●然りそのとおりです。貴殿の予見には驚嘆するばかりです。今後、益々制御不能となり自縄自縛が加速し自ら破綻していくでしょう。
○ 円安か円高か、何れに向かうのか、また何れが日本に取って良いのかさえも読めずに、中には、円高が経済を回復するというような論調も出始め、両極端の見解が飛び交っている有様です。こういう現象が、正に前に指摘させていただいたように、大方の有識者が歴史的流れを読み誤っていくがために、権威を喪失させて失脚していく潮流が既に出始めていると言うことでしょうか。また、米国政権内部でも、また英米間でも、あらゆるところで、知らずの内に、内部分裂、制御不能、衰退衰滅、破綻崩壊に向かって誘導されているような神仕組みが働いているように思います。
●同感です。今後益々、虚実が篩い分けされていくことでしょう。
貴重な情報有り難うございます
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 1月14日(水)22時00分45秒
拝復
貴重な情報有り難うございます。
当方もHPで提示している新しい日本の改革には、ユダヤフリーメーソンやバチカン当たりが、何らかの形で懺悔して協力してくるものと確信し且つ期待しておるものであります。一体それが如何なる方向から、また如何なる態様をもって成されてくるのかは全く予断が出来ませんが、彼らが何かの切っ掛けで、日本に協力して来るものと思っております。最早、日本人には、自ら悟る意志も熱意もなく、外国から指摘され示唆されて始めて気付くものでしょう。
ところで、当方の気のせいか、このところ、邪悪な陰謀が何処か破綻し始めて停滞し行き詰まっているのではないかと思われますが如何でしょうか。イラク情勢にしても、安定に向かうのか、混乱に向かうのか、両方のベクトルが作用して、専門家でも全く情勢の展開する方向が読めていないようですが、これは人為的な意図に対し、神仕組みによる反作用が働いて、知らずの内に、自ら仕掛けた陰謀が破綻し掛けているのではないかと思います。決して、故意に混乱を扇動しているのではなく、むしろ制御不能に陥っているのではないかと思われますが如何でしょうか。
円安か円高か、何れに向かうのか、また何れが日本に取って良いのかさえも読めずに、中には、円高が経済を回復するというような論調も出始め、両極端の見解が飛び交っている有様です。こういう現象が、正に前に指摘させていただいたように、大方の有識者が歴史的流れを読み誤っていくがために、権威を喪失させて失脚していく潮流が既に出始めていると言うことでしょうか。また、米国政権内部でも、また英米間でも、あらゆるところで、知らずの内に、内部分裂、制御不能、衰退衰滅、破綻崩壊に向かって誘導されているような神仕組みが働いているように思います。
ところで、意識変革や天下の大掃除のためには、歴史的破局の到来が必至かと思われ、世間で指摘されているような、世界経済恐慌、ハイパーインフレ、国家破産、世界大戦などが不可避と思われますが、これらが回避されながら、改革が着手できる余地があるのでしょうか。またこの改革も、当方が指摘するような、例えば、憲法改正から日銀法改正などへ、あらゆる改革が一気に進展していくものでしょうか。矢張り、大動乱が必至とも思われますが如何でしょうか。また国民の意識を一つにまとめるような動きが一体何処からどのようにして現れてくるとお考えでしょうか。
ご参考までに
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 1月11日(日)00時30分45秒
回答になるかどうか解りませんが、ご参考までに御回答いたします。
○ 多くの宗教団体や宗教家、また一部の政治家や学者、評論家が、日本の改革を志向している中で、日本民族が世界を救済する、即ち、日本民族の中心である天皇陛下が世界を教導するべく重要な役割を演じるのであるとか喧伝しております。少し非現実離れの見解のように見えますが、如何でしょうか。
● 彼らは、何らかの使命を自覚して動いているのでしょう。第三者的立場を超えた行動に出ますと危険と思われます。彼らの多くは、その将来への展望が断片的で、大局的な視点から整理されていないようです。彼らが本気で政治的行動をすることで進路が決まるのでしょう。
○ 彼らの思想は、近未来を予想し展開しているように見えても、何処か虚無的、破壊的なものに埋没し、国家解体、地方分権から独立を志向する余り、中央の国家権力の衰退から大崩壊後に、如何なる国家社会を構築していくのかは、明確に提示していないように思います。それ故に、そのニヒリズム的思想に嫌悪感を抱く国民が多いのではないかと懸念します。
● 彼らの一部は、破壊の仕組みを促進させて行く役割を担っているように思います。いわば、ルシファー暗躍時代の最終シナリオとしての神仕組み(魔の仕組み)の担い手なのでしょう。
○ 矢張り、高級官僚の選挙戦出馬と言い、新しい改革への本流も選挙を通じて登場してくるのでしょうか。
● 形としては、法治国家としての体制とルールを守りながらの登場となるものと思います。然しながら、国体中枢の守護の中での登壇となりますので、概ね神仕組みの計画通りに進展するでしょう。
○ なお、真実を追求し幾多の陰謀を暴露している有識者が多くおりますが、彼らが日本の改革に参画するのでしょうか。どうも売名や打算、利欲が強すぎるところに、幾ら目的や理念が崇高で高邁なものであっても、次第に神仏と縁が切れて衰退していくように思いますが如何でしょうか。何よりも無神論者であるところに、ある程度の現状分析はすれども、今時の歴史的改革の意義には最後には付いていけずに、改革すらも提示できないように思いますが、如何でしょうか。なお、これは多くの政治団体や思想団体にも言えるでしょう。
● 貴殿の言われるとおり、全く同感です。地球維新の最終シナリオは、人智を超えた神仕組みのレベルで遂行されていくものです。神仏から離れた真の改革はあり得ないと思います。
○ 目下、幕末時において、孝明天皇親子が伊藤博文により暗殺されて、長州に隔離されていた南朝系子孫の大室寅之助が明治天皇として入れ替わって行ったことが暴露されております。明治神宮に祀られている明治天皇の奥方が照憲皇太后(皇后ではない)であることも、よく調べればおかしいことに気付くはずです。これは故鹿島昇氏が最初で、最近は何人かの有識者も指摘しております。これは当方も大変気になっているもので、真偽のほどと、仮に真実だとしたら暴露すべきか、封印密閉していくべきか、何れが正解が判断が迷います。当方はむしろ後者で対処すべきかと思いますが如何でしょうか。
● 確かに明治維新期の裏情報は、その通りかと思います。その様にせざるを得なかった歴史的な事情があったものと思います。いわば南北朝の皇位争奪戦によるものでしょう。後醍醐天皇の生まれ変わりを自覚されておられた明治天皇は、悲運な死を遂げた後醍醐天皇の子、もりなが親王を手厚く慰霊するために鎌倉宮を建立された経緯があることからしても理解できます。確かな史実でありましても、必要以上に公言することは、世の混乱を招くだけで危険な行為である思います。この忠告は、これを公言する者一般に当てはまるものでしょう。
○ 世間一般の学者でも、幕末時において、尊皇攘夷の公武合体から急に倒幕へと進む背景には、日本国内を内乱化せしめるという英仏フリーメーソンの暗躍があったものと思っており、頑迷に攘夷に固執していた孝明天皇が何らかの形で抹殺されたのは、薄々感じているようです。当方は、万一これが真実だとしても、この孝明天皇暗殺に関してはやむを得ない結末であり、場合によっては英断では無かったかという感触すら有しております。
● 然り同感です。
○ 即ち、あの時、攘夷に固執して行けば、日本は英仏や米国と戦争に至るのは必定であり、それによる影響や結果は目に見えております。従って、天皇と言えども国家利益のためには、廃帝されるのもやむを得なかったのではないかと思います。それが暗殺となれば、一体如何に評価し判断すれば良いのか、非常に苦しいところですが如何でしょうか。
● 人の力の及ばない、カルマが複雑に絡み合った歴史の結果と受け取るしかないと思います。
編集済
以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。
1
2
3
4
5
|
《前のページ
|
次のページ》
/5
新着順
投稿順