真の仏身顛化の大偉業を達成2
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まことの世を迎えるとき
投稿者:
三重
投稿日:2007年 1月 4日(木)12時49分12秒
はじめまして。悩んでおります。どう考えたらよいでしょうか、お教えいただければありがたく存じます。ある方から、私の母の実家はいわゆるご利益信仰の最たるものであり、母は前世、その力(神通力?)をほしいままにして立派な神々を使ってきたすごいパワーの悪行者であったと教えていただきました。まことの神様の世になるときにはこういう魂、またその遺伝子をもった者の魂は、何らかの形で葬られるしかないかと思われるのですが・・・
以後、新しい掲示板3にどうぞ。
投稿者:
不動明王
投稿日:2005年 2月19日(土)23時33分30秒
2004年5月1日
投稿数が93件に達しましたので、原則として以後の書き込みを調整させていただきます。必要によっては、掲示板2から掲示板3に転載したり、逆に掲示板3から掲示板2に転載させていただくことになります。今後とも掲示板3の方にもご自由なご意見やご感想の交換の場として、宜しくご愛顧、御協力のほどをお願いいたします。
8章掲示板3
http://9001.teacup.com/seishinbuddha3n/bbs
編集済
↓2.漸く国民が気付かぬ内に進展する神仕組みが本格化してきたようです
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 5月 9日(日)09時45分15秒
ところで目下、数多の巨大宗教教団が巷に氾濫しており、如何にしたら宗教改訂が達成できるのかという疑念、諦観、失望もありましたが、敢えて無益な対立や波乱、強要や強行で仕掛けなくても、次第に神仕組みより、現在横行し氾濫している畜生死霊魂崇拝の現世御利益宗教や魔霊・魔力による霊力信奉の「信心や信仰」の悪しき習慣や慣習が、次第に教団内部の崩壊から、破綻し始めていくというものでしょう。
各種宗教教団には、その行動理念や宗教実践に際して、様々な畜生死霊魂なる魔の神仏が宿り守護するものですが、あくまでもそれらは霊働の一環であり、真の神仏による神仕組みとは無関係のようです。自らの想念波動が招き寄せるものであり、因果応報、自業自得の運命的結果しか発生しません。それに比べて、今時の神仕組み、神仕掛けとは、人間の想念波動を越えたところで生誕し招来されるものであり、正に人間の意識想念の制御が大きく抑制され、場合によっては全く功を奏さないものとなるでしょう。知らずの内に、真底からの荘厳なる感謝だけの想念波動が伝搬して行かざるを得ず、邪悪なものは自らに跳ね返って自壊、自滅の一途を歩み始めるでありましょう。
なお、他方では、前財務大臣で現東洋大学理事長の塩川清十郎氏がうっかりと吐露・漏洩・指摘されておりましたが、巨大宗教団体の多くが赤字体質のようです。想像するに、一応、信者からの寄付、布施で各種建造物を建設しているのかと思ったら、あくまでもそれらを頭金にして、残りをローンに組んでいるがために、後で無理した金集め、布施の強要に奔走して、内部で混乱が起きているように思われます。こうした背景を踏まえて、来年4月からのペイ・オフも教団の崩壊を財政面でなお一層拍車を掛けていくように思います。別に宗教戦争を仕掛けたり、誤り偏った信心や信仰を是正改訂するべく、無理強制して調伏し釈伏したり、真正な教義を説示し説諭し説法したりしなくとも、内部から破綻崩壊し自滅自壊していくように思います。
今や世界的にも、特にイスラエル、パレスチナ、イラク、サウジ、イランなどの中近東全域に及んでいる宗教勢力の台頭や対立を見ても、その世界最大のユダヤ、キリスト、イスラムの三大宗教の衝突、破綻から、正に仕組まれた文明の衝突でもありますが、歴史的総決算が始まろうとしております。これら世界宗教の実に根本理念に、畜生死霊魂と対峙し対面し対話して、そこから様々な魔力、魔法、する大きな誤りが内包されているものであり、それらの共通の悪魔崇拝対象のルシファー消滅による混乱であるのが真の因果関係と言えるでしょう。
矢張り、日本から始まるであろう世紀の大改革が実に宗教分野にも及んでいくと思われるのも、この分野こそ最終的解決を期待し余儀なくされているからあり、また日本人特有の柔軟性が世界に向けて大きく寄与貢献できるからでありましょう。思い切って大改訂し廃棄する決断が出来るのも日本人社会の特性であるからでしょう。外国では誤りに気付いても、その堅固な宗教管理組織が支配する社会の実体から言っても、また国民の長年の頑迷固陋とも言える宗教観念からも言っても、対立怨念を解消した根本的改訂や和解には程遠く、現在のままでは何年経過しても殆ど不可能でありましょう。
その点、神道と仏道を併せ有して、無節操で無原則的な思考行動を平気・無自覚で実行できる柔軟な日本人社会でこそ、破天荒な歴史的大転換が可能であろうと期待するものです。正に日本が指導し教導していく宗教面での大改訂もそう遠くない将来に極めて現実味を帯びてくることでしょう。そのための日本人自身の意識変革が必至となってくるようです。勿論、現在の神道や仏道が何の改訂や批判もなく、全面的に世界に向けて発信し推進できるというものでもなく、国民意識の変革と併せて、それら自身の根本的改革も必至となってくることは当然でありましょう。
編集済
↓1.漸く国民が気付かぬ内に進展する神仕組みが本格化してきたようです
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 5月 1日(土)09時46分35秒
「霊界主導の仕組み」と「神々主導の神仕組み」との相違には成る程と改めて感心感銘しました。前者は単なる輪廻転生界の自然界に徘徊漂流する畜生死霊魂によるものであり、正に人間の意識想念の波動により呼応した霊界主導の仕組みであるのに対し、後者は、輪廻転生界を超越した超絶無限の妙理の世界と理解している、正に「宙天」の玉座に鎮座される真の神仏による神聖光輝な波動エネルギーを受けて、それに協力協働する諸仏諸天全神、諸菩薩などの眷属達の働きによるものであり、実に人智を超越し、人間の想念の祈願や願望を超克した神仕組みであろうと思っております。
かつて聖心先生が、「国民が気付かぬ内に改革が進展していくだろう」と言われていた意味が漸く分かりました。今や、それが本格化する時期に入ったと言うことでしょう。世の中が大きく行き詰まって来た際に、波動転換が成されていくような予感がしておりましたが、既に2000年正月の数千年来の悪魔崇拝宗教の対象であったルシファーの地上界からの消滅・昇天と言い、その後の一層の国内外の情勢が衰退し破綻し緊迫化してきている状況や、何となく制御不能に陥っていく背景を具(つぶさ)に観察しておりますと、正に神仕組みのような摩訶不可思議な働きを感じさせられる想いです。
かつて聖心先生は、現代社会の騒乱や混乱は、全て霊界の苦怨に喘ぐ人霊や畜生死霊魂、そしてその畜生死霊魂の餌食になって魔霊や性魔と化した怨霊達の暗躍、跳梁、跋扈が原因であり、正に生きている者に対する憑依・付着の現象であり、それらの慰謝と救済が必須だと言っておりました。そのためには国民総決起による「真仰」が大切であると言うことでした。その死霊魂の救済も、幾ら多くの神官や僧侶などが結集して祈祷や読経を実践しても、ましてや畜生死霊魂による魔力でもって祈願しても、殆ど不可能であろうと申されておりました。今や数千年来蓄積されてきた夥しい怨霊、怨念の大きな渦を一挙に解消できるものは、正に神仏の働きでしか有り得ないと思われます。
然るに、今や神仕組みが始まったと言うことは、それらの苦界や苦怨に喘ぎ苛まれる死霊魂達が、人間の真正で清浄な心魂によってではなく、正に神聖で光輝な真の神仏による波動が地上界にまで降誕し、その結果、人智を越えて慰謝救済されて行くからではないでしょうか。こういうことは殆ど有り得ないことでしょう。何故なら、真の神仏はこの地上界には存在せず、また地上界に降誕し降臨することもないと思われるからです。考え有り得としたら、正に、宙天と地上界とが一直線に通じて行った故であろうと感銘するものです。
かつて聖心先生が、「日本の改革に当たってはボクと心が一つになれば可能だ」と申されていたのも、次第に聖心先生や当HPに関心を寄せる方々が現れてくるに従って、知らずの内に、これら清浄な波動が宙天へと結集されていったがためではないかと思っております。決して数の多さではなく、例え一人でも、真の仏身顛化の聖心先生に関心があって、また当HPを通して聖心先生と知らずの内に心が通じる方があれば、その波動が天に到達して始めて可能になっていくものと思っておりました。そしてそれらの方々の中から、真の救世主的勢力、救世主的人物が登場してくるものと確信しております。
今や当方の周囲にも霊感がある方が何人か現れ始めておりますが、単なる畜生死霊魂による魔感ではなく、当HPを通して波動想念が知らずの内に洗浄・清浄化されて、宙天からの神聖な波動に基ずく情報を受持し把持されていくように思います。正にこれは考えてみると、聖心先生が、「ボクが死んでも、ボクの霊が君に教えるであろう」と言われたことではないかとさえ思われてきました。即ち、ある人を通じて、それとなく当方にも伝えられるように仕向けられているのではないかと思います。勿論、当方自身には霊感などありませんが、何となく、直感や第六感で巡り会う情報や事件、思考などが、背後で聖心先生からのメッセージではないかと思います。
編集済
霊仕組みから神仕組みへの転換の時
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 4月27日(火)23時28分19秒
ご無沙汰しています。その後、いかがお過ごしですか。4月は、次元上昇と覚醒、そして神仕組みに関わる者達の正念場、審判の時を感じています。人類歴史のカルマの清算は、「霊界主導の仕組み」として完成の時を迎え、この4月がその頂点であろうかと思います。
多くの霊界主導の宗教団体や組織の神仕組み上の動きもここで一旦その動きを停滞することとなります。なぜなら神仕組み自体が霊界主導の仕組みから「神々主導の神仕組み」へとその主導権を委譲して出発するからです。ですから従来型の霊主導の流れのままに新しい神仕組みを担おうとしますと神々がそれを阻止する訳です。霊界主導では、新しい神仕組みを導き担うことはできないのです。
霊主導の動きでありながら、神主導の動きであると錯覚されている宗教団体や組織が新しい神仕組みを担うことはできません。新しい神仕組みに動かれようとされる皆様の背後で働いている存在が「霊」なのか「神」なのかを今一度しっかりと見極める必要があろうかと思います。5月から神主導の神仕組みが具体的に発動して参ります。仕組みの動きを見ながら調整役として時々投稿させて頂きます。
↓3.当HPへの御訪問や聖心先生への御尋問を賜り有り難うございます
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月24日(土)01時14分57秒
当方も目下は本など書ける環境にもなく、また大して能力もないのですが、HPを通じて本の真似事のようなものを仕上げることが出来て、次第に聖心先生のことを紹介して反応を得ることが出来た次第です。それでも、心からの関心はホンの僅かであり、大半は単なる興味本位や好奇心程度でありますが、邪念波動を一掃するべく、次第に先生の神聖な波動が国内外に深く広範に浸透していくものと思っております。
なお、先生と面識があった方々は殆どが現世御利益的に利用するだけで、普及させようと言う社会的な使命感を持っている者は皆無でした。先生も「ボクが死んだら皆バラバラになるだろう。君が中心でいるならば、まとまっていくだろうが、周囲がそれを許さないだろう」とも言われ、今では殆ど誰とも付き合いがありませんし、当方を見下す限り、逆に邪念波動を受けて邪魔になり、当方からも近寄ることもありません。
聖心先生が書かれた御本は普通の学識で書いたものではない故に、文体も常識を大きく逸脱した体裁になっており、漢字も現に存在しない創造の産物もあり、意味内容も散発的にしか理解できないほどの複雑難解なものになっております。当方が晩年になって清浄な山野に囲まれた環境に身を置いて、聖心先生からの神聖な波動を受け止めながら研究して解明して行くべきものと思っております。先生は学問的な学識もなく、朝に夕に山の端に浮かんで見えたりした漢字や文字を書き貯めたもののようです。正に始めに文字ありきのようです。
当方も下手に焦って解読することなく、ゆっくりと時間を掛けて研究していこうと思っております。解明や探求にしても、普通一般の学識的に文字面を追って研究するよりも、言葉の奥底に胎蔵された大宇宙の崇高で高尚、高邁な真理や真実を聖心先生の御霊が教え導いて下さるものと思うからです。それに一宗教の分野における大宇宙の摂理、哲理、真理を大きく越えて、歴史や医療、科学、政治や経済、教育、家庭などの実に広範多岐に亘って解明して行くべきものである故に、まずは既存の知識を乗り越えるべく、雑念や妄念の整理から始めて行かねばなりません。
それに聖心先生は、「君には日本の改革というやり甲斐のある仕事が待っているだろう」と言われて、日本の改革という大事業を達成した後にこそ、山野に引き込んで研究探求をしていくことになろうと示唆されておられたように思います。不動明王と言う名称も、聖心先生から教導される日本の改革を身命を賭して成し遂げて、聖心先生へのご恩返し、新生成った日本の奉納を達成するという祈念を込めて命名したものでもあります。聖心先生も「ボクと心を一つにすれば日本の改革は可能である」と申されておりました。その時期も、世の中が大きく行き詰まったときであると言っておりましたが、漸く、この時期が到来しつつあるものと思っております。
編集済
↓2.当HPへの御訪問や聖心先生への御尋問を賜り有り難うございます
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月20日(火)01時04分20秒
釈尊には聖心先生の会得された治療や探査などの偉大な宇宙からの法力としての「真力」というものは殆どなかったように思います。それも科学文明も未発達で、物質文明も開花していない段階の簡素な生活を送る人々の関心から言っても、また今ほどにあらゆる事項にも概して関心や興味の低い当時の時代から言って全く当然のことでありましょう。こうした時代や関心を反映して、釈尊も大して奥深い真理に科学的に物質的にも挑戦して探求されることもなく、ただ人生の生存における「生老病死」を中心に、苦の由来や解消などを巡る真理や因果関係を解明されて行ったように思います。
ところでこの不動明王とは、聖心先生を解脱の世界に導かれた神として、また仏閣の山門に起立していて仏を守護する神として、世界の邪悪な想念を一掃する責務を担っているものという意味を込めて付けさせてもらったもので、聖心先生も、仏身に顛化された先生を守護していく役割を果たす命名ならば、別に虚栄や傲慢でもなく構わないと申されることでしょう。昔、先生の教えを活用させていただいたときでも、ボクのためなら天罰は当たらないだろうし、またボクの了解を取っておれば何ら差し支えないものだろうと申されておりました。
聖心先生は既にHPでもその一端を少々紹介しておりますが、2500年前のインドにおける釈尊と同じ体験をされ、更に深山幽谷の地において、身命を賭した激しい修行をされて、幾つかの法を体得されるに至ったものです。生前において、先生は「ボクに出来ないことは空を飛ぶことだけだ」とも言っておられ、「ボクみたいな者は過去の歴史において、3千年に一人の割で生まれてきたようだ」と漏らしておりました。
思うに、現在、話題になっている超古代の遺跡や遺物の中に、不可思議なもの(オーパーツ=場違いなモノの意味)が多く発見されておりますが、恐らく聖心先生のような方がおられたものと推察いたします。然るに他方では、巨石建造物に見る廃墟も多く、これらは魔力、魔法により建造し、その祟りを受けて滅亡していったようです。今後の歴史において、この超古代の遺跡の解明から、宗教改革に繋がっていくことでしょう。即ち、何故に巨大建造物が建造できて、そして何故に滅亡したのかと言うことに対して明快な回答が得られていくことでしょう。
昔、大学から社会に出て2年後の正月明けに南アルプス山中で偶然に先生と出会い、先生がそれまでに書き貯めた断片的な資料を総整理したものを拝見し、当方が支援して上下二冊本にしたものを数百部ほど印刷製本し、聖心先生の偉大な業績を紹介するべく、当方のコメントを付加して政財官学の各界に配布して来ました。結果は梨のつぶてであり、単に形式的な返事をもらった方が数名いただけでした。その後も、十数回にもわたって当方の紹介文を国内外のあらゆる階層に配布してきました。結果は全くの無関心、無感動でした。
聖心先生も、「万一、ボクが大学を出ていたら皆が付いてきただろう。ボクのことは君の孫の次の代、即ち、100年から150年頃に世の中が行き詰まってきたら皆が気付くだろう。もっとも、君が本を書けば早まるだろう。それでもボクが生きていたらダメなのだ、ボクが死んでから漸く評価されるだろう。人の心とはそうしたものだ」とも言っておりました。考えてみれば、釈尊に対しても、当時の大衆は偉大な仏身として釈尊に心を寄せられたのではなく、釈迦族の王子という崇高な経歴に対して心を寄せてきたものです。
編集済
↓1.当HPへの御訪問や聖心先生への御尋問を賜り有り難うございます
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月25日(日)10時56分16秒
当HPをご訪問いただき、過大なるご評価を賜りましてありがとうございます。特に聖心先生のことに関してご関心やご興味を抱かれたことを心より感謝いたします。
当HPでも紹介するように、聖心先生は医者や家族からも見放されて、次第に迫り来る死との対面において、後3日の命と言う時に、誰にも迷惑を掛けないようにとの思いに耽っておられたときに、ふと「深山幽谷の地に行け」と夢枕に「不動明王」らしきお姿が現れて命令されたようです。そこでその「不動明王」の教えに従って、こっそりと病院を脱して、夢に写された南アルプスの某峡谷を目指して旅立たれたのでした。これは正に、聖心先生にとり、今生の別れにも等しい清々しい永遠の別れであったようです。
そして不思議な見えざる神仏のお力に導かれるようにして、列車やバスを乗り継いで下車し、某山奥の停留所から峡谷に向かって今まで全く行ったこともない林道を歩いて、奥へ奥へと入って行かれました。そして途中から林道を外れて、長い道無き道をかき分けて、最後は岩石で危険な峡谷の奥に到達されました。そこで恰も龍神の棲息するような幽玄極まる神秘的で清浄な霊気溢れる大滝に出会い、その傍らに窪んだ岩穴があり、そこに静かに身を横たえられて、死出の旅へと向かわれたのでした。
途中、クマのような動物が頬を撫でていったのをかすかに記憶されておられたようですが、クマは死んだような人間には関心がなかったようで、この生死を賭けた意識の瞬間に先生の心魂は清浄の極みに達し、肉体を離脱して輪廻転生階を超越した大宇宙宙天に至達し、そして大響音を持って再度肉体内に帰郷されたとのことでありました。古来、これをもって如来(来るが如し)と伝承されてきたようですが、今ではその真意を理解できる宗教家は殆どいないようです。
大抵の者は、釈尊は長い年月を要して悟られたとか言っておりますが、これは全く虚偽、虚構であり、釈尊はむしろは長い年月を経過しても一向に悟れなかったからこそ、諦観をもって死ぬ決意をして、その清浄な心魂により一瞬にして聖心先生のように、人間を超越した仏身転化の大偉業を達成されたのでありました。その折りの何と言えぬ気持ちは言葉では言い表せないようです。釈尊の場合は、その後はそれ以上の大した激しい修行もなく、ただひたすらに宙天より会得された広大無辺の仏知恵による説法、舌法を通して、如説修行されて行かれたのでした。
聖心先生の場合には、仏身顛化後は、更に深山幽谷の地に身を置いて、山野に生えるものを食らい、動物と戯れながら身命を賭した激しい修行をされたのでした。この中には氷や冷水に身を置いたり、人跡未踏の山野を徘徊されたりしてして、骨折治療や病気の治療、地下資源探査や宇宙探査、実に様々な「法」を会得、体得されたようです。聖心先生のお話では、五十ほどの法を会得されたようです。よく、「ボクに出来ないことは空を飛ぶことぐらいだ。ボクを普通の人間に見てはダメだ」と言っておりました。
それでも人間を越えた仏身と言うものが一体如何なるものかは、現在では誰にも理解できないことでしょう。当方も最高学府の有識者にも訪問してご紹介差し上げようと思って試みましたが、「論語読みの論語知らず」で、意にも介さず無視したり、また会ってもどうせ解らないだろうと忌避し回避されたり諦観される方もおりました。そうこうする内に、余りにも嫉妬や妬みの邪念波動が強く感じられて、聖心先生もこれ以上、先生のことを宣伝し普及させては非常に危険であるからと言って断念しました。聖心先生が亡くなられてからは、波動の変化を感じて、先生との約束を破って再度、隠れて宣伝普及に努めてきた次第です。
編集済
聖心先生について
投稿者:
M
投稿日:2004年 4月24日(土)00時18分25秒
「新しい国家社会の建設への視点」製作者 不動明王様
HPをみまして興味を持ちました、Mと申します。
何と御呼びしてよろしいのか分りませんので、不動明王様とお呼び致します。
不動明王は仏教の偉大なる明王(筆頭の明王)で、大日如来の化身とされています。
現在、未来、及びあらゆる現象(森羅万象)は、大日如来であり、この大日如来が私達を救うため姿を変えられたのが、不動明王であるということです。
大日大聖不動明王(だいにちだいしょう ふどうみょうおう)と天台宗などでは称えて呼んでいます。
ですので、もしかしたら何か不動明王のような大きな救済活動をされようと考えて、あえて大きな名前を名乗られておられるのであろうかと推測いたします。
最初、あなた様のHPをみまして、固執的な偏った自分の意見に執着し他を顧みないような御方なのであろうかと、良く読みもせずに誠に失礼なことを思っておりました。しかしながら、掲示板の内容を良く読んでみますと、常識もわきまえた、立派な意見もお持ちであることを知り、私の方こそ見識なく失礼なことを考えていたことに気づかされました。まず最初に、このことを、誤解していたことをお詫び申し上げたいと思います。
ただ、あなた様のすべての意見に、私も賛同するとは申し上げられないかも知れません。ですが、おっしゃる内容には考慮に値することも多々あることは事実と思います。
特に興味を持ちましたのは、私の全く存じ上げない聖心先生のことです。このような聖者がおられたことには、私は全く気づかずに過ごしてきました。
できれば、生前お会いしてお話をできたら、どんなであったろうかと考えることもあります。しかし、昔の私では聖心先生のことを理解できなかった可能性も、またあります。
現代の聖者という方が、どのような方なのか、もっと知りたいと感じました。よろしければ、聖心先生のことをもう少し詳しくお教え願えませんでしょうか。
聖心先生の書かれたもの、行われたことなどを知りたいものと思っております。
編集済
↓.無意識の人類覚醒の神仕組みが進行中か
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月19日(月)23時19分33秒
現在は人類創世記以来の創造、虚構、人工の産物である国家を始め、あらゆるものが根本から崩壊、破綻の現象に直面し、従来のような個人が国家に依存することは既に限界に達しつつあるようです。これは年金や医療保険の崩壊、国家財政の破綻などでも明らかでしょう。そこで、個人として如何に生きるかが真剣に模索されていくことでしょう。あらゆるものが変革を知らずの内に迫られていくことでしょう。
2012年に向けて、最後はとんでも無いドンデン返しにより、地球の崩壊が回避されるという観測もありますが、あくまでも人類の意識変革が成されていくからであろうと思います。それも無意識の、正に神仕組みによる知らずの内の意識変革であろうと思います。真の神仏を波動が調和しているか否かで、ノアの洪水の如くに選別淘汰が始まることでしょう。既に、悪事や謀略などが暴露され衰退し破綻崩壊の一途を歩んでいるようです。
現在の国家社会も一旦は崩壊してこそ、新しい国家社会の再建、創造が可能となろうというものでしょう。そう言う意味で、来るべき将来に予想されるカタストロフィー(大破局)は大いに歓迎すべきものと思っております。問題はその後の再建の在り方に思います。破局のままで推移すれば、それこそ地獄図絵の展開でしょう。それまでに各個人の意識変革、新たな展望の提示が求められているように思います。まずは各個人が霊性を浄化して覚醒し、心魂が飛翔していくことが必須でしょう。
自分が神の仕組みの一員では
投稿者:
ワクワク
投稿日:2004年 4月14日(水)21時22分8秒
64億人の人間が、それぞれどんな意志で動くか。
私には、それぞれの人が自分で決めるその人生が「神そのもの」の一部に見えます。
大いなる命の流れに、そって如何に現実を、自分で創っていくか。
個々の人生は、その人の世界観・人生観・生命感次第でしょう。
自分が、こうありたいとする世界が、神の仕組みと一致しているか、
そして自分が、その現実化のために、日々を送っているか、
この点のみを考えて生きています。
メールを拝見し、とても嬉しく思います。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 3月31日(水)00時39分20秒
メールを拝見し、とても嬉しく思います。
神仕組みの動きは、1999年から666年サイクルでを三度繰り返し世界レベルまで発展する計画で動いていますが、取りあえず2005年末まで創造の仕組みづくりの準備期間の様です。そして2006年の節分明けから国体の中枢から新しい建国の渦が政策を伴って具体化されていくでしょう。
今後は、一切の無駄を省き、最も効率よく、スリムに2006年までの準備期間をしっかりと過ごしたいものです。
今後の貴殿のご活躍を心から祈念しています。
2.HP整理の時機が到来したようです
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 3月31日(水)00時38分22秒
貴方様のご示唆により、ようやく納得入った次第です。最初から陰謀を暴露することに躍起となっている連中も、最後にはそのような陰謀は一体本当にあったのかを言う肩透かしを喰らっていくことだろうと思っておりました。恰もノストラダムスの予言やY2Kの予想のようなもので、聖心先生が言っておられたように、多くの国民が気付かぬ内に改革が進展していくであろうと思っておりました。どこか、神仏により回避されていくものという確信がありました。
恐らく、目下世間で喧伝されているように、また聖書の預言でも言われているように、そして闇の陰謀勢力がその預言を実行するように運命付けられているとされるような、即ち、2005年に世界統一政府を樹立して見せ掛けの平和を成し遂げて恰も救世主のように君臨していくのも3年半で終了し、その後は3年半が世界大戦争の大動乱に至り、その後に真の救世主が登場すると言うことらしいです。しかしながら、当方はもっと早く展開していくものと思い、また世界統一政府の樹立も簡単には実現していかないのではないかと思います。それは欧米の対立、内部分裂、崩壊破綻からくるものであり、神仕組みにより彼らが最早制御出来なくなりつつあるからではないかと思います。
それにしても、HPを作成したからこそ、貴方様とも出会うことも出来たのであり、他にも賛同を示される方々に出会うことが出来たのだと思って感謝しております。HPの効能や威力、意義などを知る前の1998年当たりから2000年始めまでは、一体如何にして同憂の士を発見できるのかをいう落胆や諦観の思いがありました。今や、既に当初の目的を果たし役割を終えつつあるように思います、かつて聖心先生が当方に、「出来たら君に作家になってボクのことを後世に語り伝えていって貰いたい」と言っておられましたが、案外、HP作成でそのような才能を涵養して仕向けられているのかも知れません。全く国語の能力もない当方にも、何となく才能が磨かれていくように思います。
先生も「君は変わった作家になるだろうな」とも言っておりましたが、一体何処が変わっているのかなとも思いますが、「君は核心を付いてくる」と言っておられたからには、誰も気付かない真実に一挙に迫ることが出来ることを指しているのかなと推察しているものです。しかしながら、文章を書くと言うことは、思考の整理にも成り得て、今後の行動にも大きく役立っていきそうです。それにしても、多くの有識者は雄弁で弁舌が爽やかではありますが、大して内容が無く、極めて空虚な評論程度にしか感じざるを得ず、矢張り、大激動の乱世には大きく取り残されていくような存在ばかりのように感じます。
矢張り、崇高な理念や理想を提示できるばかりか、皆が付いてくるような信頼と正義に満ちた存在であり、更には多くの人の心の苦悩や苦難を充分に理解できるような浄化された寛大で崇高な心魂、幾多の苦難の体験していることが必須のように思います。貴方様がご指摘されたように、通常の有識者の知識や知能を越えた神仕組みによる歴史的偉業の達成とは、正に、宙天の真の神仏と直結した「無、空、零」の不動の心魂でこそ可能なのでしょう。
1.HP整理の時機が到来したようです
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 3月31日(水)00時40分25秒
若干コメント致します。
久し振りに一人で車で1時間半ほど飛ばして野山に行き、3時間ほど山歩きし、帰りはサウナ付きの温水プールで2時間休息したり水泳したりして気分を発散して来ました。当日は確か何か予定していた講演会があったようですが、手帳には場所と時間しか書いて無く、一体何か思い出すことが出来ませんでした。一夜明けて偶然に発見したことは、単なる歯科関係の健康の講演でした。矢張り思い切って出掛けて大変よかったようです。貴方様から言われてはっと気付きました。何か、懐かしき感触として聖心先生から言われているように思います。
これまでも随文と天下国家を左右するような天才的な人間や、画期的な技術と出会うなどの機会があったのですが、何れも崇高な目的や意義に気付かずに、自らもその歴史的役割を果たす絶好の機会を見失って、聖心先生や当方から去っていってしまいました。これも運命であり、結果的には当方が直接、天下国家の改革を成し遂げるように仕向けられてきたようです。ようやく、聖心先生が示唆されたように、皆が転けていくからこそ、また最後まで当方が聖心先生に付いていったからこそ、大して才能や力もない当方自身が、他の優秀な人物を差し置いて、聖心先生の崇高な御霊の意志を継ぐことになっていきそうです。
思い切って、大幅に削除しました。当初から掲載することを躊躇していたものですが、多くの方の関心を引き付けるためには大きな賭でしたが、結果的には誰も関心を示さずに、一部の関心を有する者には充分に知れることになり、これが普及に拍車を掛けることになるのか、墓穴を掘らせることになるのか、当方の浮上に何らかのプラスに働いていくのか解りません。何やら、HPに掲載するように神仏に仕向けられて、また削除するのも仕向けられているのかも知れません。
同様に、陰謀批判や体制批判も削除していこうと思っております。昨晩は遅くまで掛かって見直しましたが、未だ山積しております。HP作成当初の2001年夏まではHPの内容に関しては極力注意していたのですが、2001年の9.11事件を契機にして、一挙に陰謀を暴くことに正義感を感じて暴走し始めましたが、今や冷静に考えて見れば、これも神仕組みによる自滅や自壊への邪悪な想念波動の破壊解体のプログラムであったようです。恐らく、その内に別の内容を掲載して埋め合わせていくことでしょう。
編集済
メールありがとうございます。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 3月31日(水)00時31分2秒
メールありがとうございます。
●今日は、如何お過ごしでしたでしょうか。自然界の息吹を受けて英気を養われたことと思います。
●天から授かりました技術を今後も私物化するのであれば、技術が公的に生かされる時が来るまで一旦その技術は全て天に返還され、関係者自身は、全ての恩恵と信用を失い身包みはがされて大いなる禊を受ける事と成るでしょう。
●既にホームページ公開の当初の目的は達成されたものと思います。なぜなら神仕組みの保護圏域に貴殿の存在が認知されたからです。取りあえず利権のからむ技術的なものや陰謀分析的なもの、そして体制批判的なものはすべて排除し、今後は、創造的で神聖波動のみの発信に勤められては如何でしょうか。今後は、貴殿の背後で働く霊団の霊的責任を背負いながら動く必要も無くなるはずです。まず霊的重圧から開放されて身軽になるところからのスタートかと思います。
心強いご返事に感謝します
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月 1日(木)00時20分12秒
大変心強い内容のご指摘をいただきまして、将来展望に漸く自信と確信が持てました。4,5年前からこれまでの管理抑圧的生活から少しずつ世間を知ろうと講演会などに出掛けていて、ここ2,3年前からは可成り頻繁に名刺交換などをして、積極的に最先端の情報収集に努めたり同憂の士を求めるようにしていたのですが、矢張りここに来て、当方から捜すよりも、じっと時機到来まで待つというのが賢明だと確信しました。今後は余り外部に出掛けて議論したり口論することも自粛し、自己の心魂の錬磨になお一層励んでいこうと思います。今までは野山やプールにも頻繁に出掛けていたのですが、ここ数年間は遠退いておりました。今日は早速、久し振りで一人で野山に出掛けて英気を養い、帰りはプールで泳いで来ようと思います。
最近は某筋から当HPを悪し様に言う噂が立ているようだというが情報が入りましたが、神仏が守護して下さっているように思います。貴方様が、以前に法的侵害さえなければ何も問題は無いと言われたように、静観するしかないようです。聖心先生もかつて、「絶対に他に某論文を見せてダメだ。アイデアを横取りするか、嫉妬に狂うかのどちらかだからだ。向こうが勝手に知るのは仕方ない」と言っておりましたが、実に正解だったようです。関心を有する者は、当HP関係の論文全文を真剣に読んでいるらしく、嫉妬に狂うか、賞賛し協力に向かうか紙一重であり、何れの方向に行くのか試されているように思います。矢張り、どこまでも当HPの制作者が誰であるかを隠匿していく方が賢明に思います。感謝や賞賛、そして協力に向かう保証が全くないからです。矢張り、日本の改革という崇高な目的には最後には付いて来れないように感じます。国家社会のために、当方に全面協力するということは全く考えられないように思います。
ところで、ある方から、そろそろHPの内容を整理する時期に来ましたというご指摘を受けたのですが、内容的に危険なものを孕んでいたり、関心を有する者が嫉妬に狂っていることを洞察するに付け、思い切って閉鎖した方が良いのかなとも思いますが如何でしょうか。あくまでも、当HPは同憂の士を発見して神聖な波動を伝達し、他方では邪悪な想念を一掃することが目的であります。そのためにはある程度継続していく必要性はあると思いますが、内容は思い切って削除や整理をして行く時期に来たのでしょうか。特に、9.11事件やイラク戦争の背景を巡る陰謀分析的な個所や技術関係の部分でしょうか。勿論、真仰や聖心先生の部分は残存すべきでしょう。当方は経済再建と聖心先生の部分は、賞賛と反発とのセットで紹介する必要性を痛感していたものです。しかし、これ以上、関係者が反発していくと、関係者自身やその周辺が変調をきたし、日本の将来にも暗い陰を及ぼしマイナスの影響をもたらして行かざるを得ないのではないかと危惧いたします。
編集済
ご無沙汰しています。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 3月31日(水)23時58分21秒
ご無沙汰しています。
いよいよ神仕組みが現実のものとしてスタートする段階に来たようです。いよいよ破壊の仕組みが一挙に始まることとなり、同時に創造の仕組みも静かに潜行しながら始まることとなります。4月に入りますと、新しい創造の仕組みの担い手となる皆様の急速なる霊的覚醒が起こり始めるものと思います。いわば現代版の天孫降臨に伴うペンテコステの様な現象です。これは神仕組みのために準備されて来られた皆様の覚醒であり、覚醒の渦が連鎖しながら拡大して行くものと思います。当方もいよいよ動きはじめる「天の時」到来を感じています。
さてコメントです。
●神仕組みは、神仏と人の連携によりなされて参りますが、とりあえず歴史清算として終戦後から始まりました破壊の仕組みも昨年末までに全ての準備が整った様で、この春から世界次元で一挙に破壊の渦が拡大するものと思います。破壊の仕組みのために動かされて来た魔の働きも最終シナリオの段階に突入しています。しばらく高見の見物をしながら、いよいよ新しい創造の仕組みを具体的にスタートさせていく時が到来したように思います。
●4月には、新しい地球創生にむけた神仏の息吹が全国に渦巻き始めます。身辺の動きも急速に変化するものと思います。全てが神仏の導きによるものです。全ての拘束、柵から身軽になって出発されることを祈念しています。
●某氏は、知らずの内に破壊の仕組みの中で動かされている人物です。某氏の動きは、国家利権の私物化により国家崩壊を招いてしまったS氏、N氏などを始めとする重鎮達の利権と繋がった動きでしょう。某外国の進出については、○年の都市サミットに参加された某氏との関わりからの動きと推察いたします。
●現代の日本語は、その本質たる心を失い、乱れに乱れています。霊性を失った国語の乱れは、国を滅ぼすとさえ言われます。そのような意味では、今の日本語は捨てたほうが良いものと思います。しかしながら、日本には、太古の昔から伝わる神代文字があり、また神仏の神聖なる波動と一体となった言葉があったといわれます。そのような意味では、今こそ真の日本語に回帰すべき時ではないかと思われます。全てが日本人に失われつつある霊性の目覚めにかかっているように思います。
●改革に携わる方々が具体的な政策面で一体調和することは非常に難しいものと思います。それほどに個性が強い方々の連携となるでしょう。しかしながら改革は、人間だけの力で行われるものではありません。人間だけの力では、どんなに優れた能力を決集しても今回の世界レベルの改革は無理でしょう。人間の力は、神仏の力から見ましたらチリに等しいようなものです。今回の神仕組みは神仏の力と連携して行われるものであり、神仏の知恵により動く事が大切です。今後の改革がどの様になされていくかは、人間の判断をはるかに超えた次元で全て準備されているはずです。
ですから想像が付かないのは当然のことです。神仏の導きの中で実行されていく改革ですので頭で考え悩む必要は一切ありません。全てが成るようになって行きます。神仕組みの動きは、曲がりくねった暗闇のトンネルを高速で潜り抜けていく列車の様なものですが、既に人の目には見えないレールが惹かれています。全ての計画が神仏によって準備されているのです。神仕組みの計画は長い悠久の歴史の中で準備されてきたもので、地上に神仕組みが実現される条件は既に整っています。後は、人間の「真仰」に全てが掛かっている様に思います。
●貴殿の周辺には、貴殿を都合よく利用する者はいても、真の協力者となる者はまだ現れていないでしょう。あまりにも一方通行で貴殿とは次元が違いすぎるのでしょう。神仏が導かれる真の協力者と出会う為に、今の貴殿に必要なことは、今まで以上に「無、空、零」の心境に身を置き、完璧なる「不動心」に立つことが必要ではないかと思います。今まで以上に身と心に宿る邪念を一掃し、神仏の偉大なる慈愛の力を確信し、全てを委ね、神仏の御心と共鳴一体することが必要ではないかと思います。
今は目線を横に向けるより上に向けることが大切であろうと思います。聖心先生も貴殿の動きを期待しながらじっと見つめているように思います。いよいよ正念場の時です。心を無にし、空にし、零にして、あせらず希望を持って神仏の導きを待って下さい。時には、山など自然の息吹に触れる理屈を超えた時間が必要かと思います。
編集済
いよいよ風雲急を告げる大激動の幕開けか
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 4月 1日(木)00時12分52秒
拝啓
イラク戦争やパレスチナも一気に風雲急を告げるように険悪になってきたようです。国内でもテロ発生の可能性が急迫し、小泉政権も勢いを喪失し掛けており、また米国でもドル崩壊を目前にして騒々しくなっていきそうです。中国もバブル崩壊の予兆が出てきており、韓国や台湾の混乱も不気味です。当HPでも指摘したように、いよいよ2005年に欧州大統領の登場と共に世界統一政府樹立が急迫化し、その前触れとなるように世界支配に向けた世界動乱が刻一刻と近付き始めたようです。聖心先生も、全てが行き詰まったときにこそ、真の改革を志向する者の出番が待っているだろうと言っておりましたが、そのような時期が次第に接近してきているのかなと感じております。
前回のお話では、当方に圧力が掛かり、不利な立場に置かれて不本意な行動を余儀なくされると言うことですが、これはある面では次なる脱皮や飛躍への第一歩になるだろうとの趣旨だったように思います。これは当HPの内容が暴露されて見識を問い詰められるのか、または某技術で関係者からの通報により越境的関与乃至法律違反を詰問されるのか、更には先日のような会合参加や某冊子への投稿などによる社会的活動への非難などではないかと思います。現在の環境には随分と長い間隔離されていたように思いますし、余りにも閉鎖的で嫉妬や妬みの強い環境世界との縁が切れると言うことだろうと思います。何処かでこうした安住や怠惰な均衡を打破して、脱皮し飛躍する必要があることは承知しております。四月からは国内外の政治経済と共に当方自身の環境も大きく変わっていきそうです。
ところで某研究会を組織し、高名な有識者を集めて毎月一回の割で講演会を主催している人物がいるようです。噂によれば、政財官の有識者にも面識があるらしいですが、一体如何なる人物で、果たして日本の改革に協力者となり得るのでしょうか。現在、某外国への侵出で外国利権にも関係しているようですが、何処か信頼、信用が置けない背景や思惑を感じますが、何かご存じでしょうか。
なお、彼は某陰謀に多大な関心を示し、愛国者ぶっている日本の将来を嘆いているようですが、他方では可成りの利権漁りに奔走しており、単なる自己利益追求のための情報収拾ぐらいの関心であり興味ではないかとさえ思われます。多くの連中は、幾多の陰謀や矛盾に義憤を感じているように見えても、客観的で公明正大な真の国家社会の改革には余りにも腰が引けて消極的であり、何処か既得権益擁護に堕したりして、単に金儲けに便乗した関心や興味であり、その為に奔走していることが多いように見受けられます。
第3章掲示板で当方が展開したように「聖心先生が思いきって日本語を捨てた方が良い」と言われたことに関してはどう思われますか。ふとしたきっかけで、随分前に聞いた聖心先生の言葉が急に脳裏に蘇ってきたものです。恐らく、今後とも聖心先生が生前に言われていたように、「僕が死んでも僕の霊が君に教えるだろう」と言うことで、聖心先生の御霊がそっとささやいていくのではないかと思います。聖心先生は実に仏身顛化という破天荒な歴史的大偉業を達成された方でありますが、その方の言われたことが、ふっと記憶の片隅から浮上してきたものですが、矢張りとてつもない大きな歴史的課題であり、とても実現は無理でしょう。
なお、改革に際しては様々な方の結集は当然でありますが、細部に至ると皆バラバラで見解を異にするようになるのではないかと危惧するものですが、ここは指導力の発揮如何により、改革内容の是非、実践への正否が問われてくるように思います。聖心先生も「ボクと心が一つになれば可能だ」と申されていましたが、果たして、天皇制の在り方や、核兵器保有にまで至る軍事力整備、そして共稼ぎの見直しや少子化対策に至るジェンダーフリー問題、更には日本語の根本的な在り方が、一体何処まで可能なのかは全く想像も付きません。
現在、幾多の講演会情報などを収拾して周辺に流しており、あわよくば共通の認識を共有して同憂の志を期待しておりますが、なかなかそう言う者は簡単にはいなくて、単なる情報提供の便利屋ぐらいにしか思われていないのが残念です。単なる世間話程度でしかないのも、その内、縁が切れると言うことではないかと思います。矢張り、身命を賭した真の協力者が果たしてどれぐらい現れるのか、興味津々でもありますが、遺憾ながら目下の処は絶望的ですらあります。先日も、幾つかの某懇親会の席上、当方の某専門に関して講演を何人かから打診されましたが、この現職絡みの専門に関してはその内縁が切れる予感がしており、その辺からも単なる興味本位程度であるのも明らかでしょう。
編集済
下記への感想です。
投稿者:
匿名
投稿日:2004年 3月31日(水)23時13分30秒
下記への感想です。
●某エネルルギー学会は、波動測定機MRAに関心を持った医師と関係者により当初発足したものですが、純粋な研究活動から一脱した行為により内部崩壊し、その後に再編されてからは、波動分野に関心を持つ受講者を対象としたセミナー業が中心的な活動になっているようです。シンポジウムの企画については、当たり外れがあるように思います。シンポジウムは別として、当方が察するに現在の幹部の一人の某氏は、宗科の調和に優れたお方のように思います。以前は某研究所の優秀な技術者であり、いずれ神仕組みと連動される方ではないかとお見受けしています。
●現状認識のために、また相対的に自らの立場を確認するために某政策学会は必要な場であると思います。従来のいかなる博識も現状分析だけで国家破産解決のためには何の役にも立たず、全て地に堕ちていくだけでしょう。神仕組みに生かされる者とそうでない者との違いを肌で知る場となるでしょう。
●神仏に生かさる自らに心から感謝し、また如何なる試練や困難も不屈の真仰と愛をもって乗り越え、力強く歩まれる貴殿でありますように祈念しております。
編集済
未知のエネルギーに以下のHPは関係しますか
投稿者:
不動明王
投稿日:2004年 3月31日(水)23時12分50秒
拝復
前に貴方様が言っておられた未知のエネルギーに以下のHPは関係しますか。某筋から会合参加の紹介がありましたが、余り役立たないのではないかと敬遠しておりますが、如何でしょうか。
純粋な医療的見地からカルト的なものまで千差万別であるようですし、中には有用な情報もあるように思います。即物的エネルギーだけに着目した上で、将来に向けて協力者になり得るのならば、何かと関係を有しておいた方が良いのでしょうが、何とも判断がつきかねます。
以前にも参加したことがありますが、「真仰」とは無縁であり何処か溶け込んでいけないように感じます。
なお、この会の会長氏は最近急死されたようですが、どうも光輝で神聖な波動に反発されたのではないかと思います。また確か某氏も、お釈迦さんなんて存在しなかったとか、解脱や悟覚などの崇高な行為や偉業を、精神の高次元化の面で簡単に理解し科学的に解明し得意がっているようで、その面からも違和感を覚えるものです。解説している面が案外真実に近いように見えても、心魂が無信仰であり、神仏に否定的であるところに何処か限界を感じるものです。
http://www.subtle-eng.com/2004_spring.html
ところで、先日は某私立大学で行われた某政策学会の一般参加の講演会に出席し、経済産業省や財務省の優秀な課長や課長補佐の講演会を拝聴しました。本もたくさん書いており、大学の客員教授もしており、当方から見れば優秀であり高嶺の花であり、とても手が届かない存在の高級官僚ですが、それでも不思議と以前ほど劣等感を感じるところはありませんでした。恐らくそれは単なる現状分析だけであり、明確な将来展望や解決策を提示していないからだと思います。それに彼らも国家破産が間近いとしながらも、半ば自暴自棄、自信喪失に陥っているからでしょう。聖心先生も、当方如き平凡で未熟、大した経験も専門も地位もなく、そして人生の落伍者が再浮上し大変身して活躍できるのも、周囲の皆が衰退し衰滅していくからだと言っておられましたが、成るほど、そういうことかなと言う感触を得た次第です。一応、何かと色んな情報が参考になって、顔ぶれを知っていくのも何かと役立つだろうと思い、また資格や専門、経歴は問わないと言うことで会員になることにしました。
思えば学生時代に何か一つのことが決定できずに専門も極めることもなく放浪し徘徊していたが故に、聖心先生と巡り会い、先生の教えに黙って付き従っていくことが出来たようです。若いときの人生上最大の仕事上の挫折後に、漸く、先生の言うように、人生の大きな目標が出来た次第です。それは日本の改革と言うことです。貴方様が言われるように、今時の改革は、学識を越えた神仕組みにより達成されると言うことも、聖心先生との対話でも示唆されたように実感できます。目下、猛スピードであらゆるジャンルに跨った読書を通じて関心を高めて思考をまとめている最中です。HPの内容もそうですが、一体全体、如何なるところにどのように役立つのか余り打算的・功利的に考えないで、あらゆる分野での歴史的変革を達成するべく、知見や学識を得て、創造力、洞察力逞しくさせるべく神仏が導いていって下さっているのでしょう。
編集済
以上は、新着順21番目から40番目までの記事です。
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