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7.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 1月 1日(土)23時41分1秒
  18.ニックネーム:起死回生的起氏改姓論者:31

【実家の姓を継承する改姓を相続権のない形式的擬似養子縁組制度により無条件で認めよ】

夫婦別姓問題で見解が対立しているが、結婚は単なる同居ではないことを理解しない議論が横行しているのは残念だ。別姓賛成派が指摘するように、婚姻を契機に改姓する社会的支障は通称使用で対処できるし、また実家の姓を継ぐ必要ならば、子供無しでは姓の継承効果は一代で終了し永続性はない。現行法でも、実家の姓を継ぐ場合には、現行養子制度を活用して子供を実家に養子に出せば済むが、成人養子ならば養親の一方が生存している必要があり、また未成年者養子では養親が共に健在だとの制約がある。そこでこの際、家族一体継承の観点からも、実家の姓を継承出きるように、養親の生存に関係ない擬似形式的な養子縁組を認めた改姓配慮が必要だろう。即ち、現行の婚姻や縁組み、離別や死別等の改姓基準を緩和し、単純に父母祖父母の実家の姓継承が目的の場合には、養親の生存に関係せず相続権もない擬似形式的な改姓や養子縁組を何時でも無条件で認めることだ。

19.ニックネーム:上の空のソナタ:32

【UFOは地球外生物や宇宙人でもなく畜生死霊魂の仕業の幻影と覚醒し迷妄から脱却せよ】

今やUFOなる現象を巡って世界的にも大関心を呼んでいるが、果たしてこれは一体何が原因だろうか。巷間指摘されるように、宇宙人や地球外生物の地球への訪問なのだろうか。未だかつてUFO物体が肉眼や双眼鏡で把握されたが、ビルの陰から陰へと移動して最後は視界から消滅して未だに誰にも捕獲されていない。某科学者は、UFOは地上の反射鏡面体の広告塔や屋根板が天空に反射した蜃気楼現象であると指摘しているが、それだけでは解明出来ないのも確かだ。このUFO現象は何も現代に特有のものでもなく、古来、仏画等に描かれた普賢菩薩や文殊菩薩等の菩薩群、天女や天馬等と同じ幻影現象だろう。この現象は畜生死霊魂の仕業で、昔から人々の時代を反映した心に呼応し面白可笑しく変幻自在に現れる幻影であり、今日のUFO現象は多くの宇宙志向の人々の心に反応した結果だろう。今こそUFO現象は畜生死霊魂の仕業の幻影と覚醒し迷信迷妄から脱却せよ。

20.ニックネーム:タネ明かし屋凡平:33

【健康とは健やかで康らかな心であり、清浄な心から清血になり健康な心を形成しよう】

多くの者は健康に対して根本的に誤解し偏見しているようだ。身体の頑丈さや丈夫さ等を健康的だとすることが多いが、これはあくまでも外見から見た判断でしかない。真に健康は内面的なものだ。外見が筋骨隆々の肉体を見て健康だと錯覚するが、真の健康を判断する要因には余り関係しない。逆に言えば、頑丈や丈夫な身体を有しても不健康な者は多いし、外見的に身体が貧弱華奢な者でも健康的な者は多い。然からば、健康とは一体如何に判断すべきか。健康とは読んで字の如く、健やかさと康らかさであり、これは対象や本質が外見的な身体ではなく、実に内面的な心であるのが原則だ。例外的には化学物質などで健康を害するが、それでも真正で無意識の心であれば、被害は少ないことも確かだ。健康とは頑丈で丈夫な身体ではなく、また清潔な身体でもない。実に、健康とは健やかで康らかな「心」であり、真正で清浄な心から清血になり健康な心が形成されるものだ。
 


6.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 2月20日(日)01時03分34秒
  15.ニックネーム:土地浮動産鑑定士:28

【土地の私的所有権を制限して公有化し、種々の問題点を合理的且つ有効に解決せよ】

土地は空気や水と同様に公共財の性質を有し、今や完全私有財産を認めて投機対象や固定不動産では実に弊害が多い。建物は所有権対象の不動産でも良いが、各種災害で境界標が移動消滅する土地は流動産だ。土地投機の抑制や防止、公共工事の測量買収の効率化、また土地の有効活用を図った流通化促進、更には、自然災害等に際しての土地境界紛争の合理的解決に向けても、土地の公有化は効果的で不可欠だ。仮に土地を公有化しても、現状の土地所有権が土地利用権に転換し、土地の所有権売買が利用権売買に、また現在の土地の固定資産税が土地利用・賃借料に転化するだけで、外面形式的には現状と大した変化も混乱も生じない。土地を担保にした土地本位制が崩壊した現在、改めて土地を国民全体の公共財として再認識して土地の有効活用を促進し、土地の私的所有権を制限して公有化し、地震や風水害で移動する境界紛争などの種々の問題点を合理的且つ有効に解決せよ。

16.ニックネーム:空中楼閣マンション居住者:29

【空中楼閣の区分所有権を見直して集合住宅は分譲から賃貸へと需要サイドの政策転換を】

コンクリートマンションは極めて困難な問題に直面し、次第に廃墟化して大きな社会問題化を懸念する。空中区分所有権自体が不自然な法律であり、半永久的な財産価値を有する所有権としては、地震や腐朽等での建て替えを巡る厳しい賛成決議要件、多額な建設費用分担等で深刻な社会問題となろう。また老朽コンクリート住宅の部品交換での技術的問題やコンクリート耐久性に見る維持管理費用の膨大な点だ。そしてコンクリート特有の湿気や気密等での精神健康面の問題だ。現在の所有権分譲を中心とした売買方法は分譲業者に有利だが、不動産が高価な買い物である点を考慮すれば、購入者から見れば多大な不利の面もあり、購入者の自己責任の賭けに帰すべき問題ではない。今や区分所有法を根本的に見直し、供給者側からの所有権分譲の法制度を需用者側に立つ法制度に再検討すべく、集合住宅は地震や腐朽等の建て替えに際して有利に所有権分譲から賃貸化に制限すべきだ。

17.ニックネーム:眠れる森の美女:30

【建築基準法における内装制限の木材使用基準を緩和し健康生活を回復し山林を活性化せよ】

現在の建築基準法では集成材による主要構造材への活用が若干緩和されたが、概して木材の内装使用は著しく制限されている。戦前は木材が多用され健康や林業にも貢献していたが、戦後は空襲被害から木は燃えるとの固定観念を生み、建築基準法改正で木材が排除され、健康悪化や森林の荒廃を招来した。木材は内装使用が制限されているが、室内には家具や家電製品等の燃える物が山積する。内壁等の内装だけを不燃化し制限しても不十分だ。延焼や火災の拡大化防止は、屋根や外壁、台所の不燃化で充分で、厳しい内装制限は過剰規定だ。現在、様々な化学的材料や物質が氾濫し、また湿気増加や通気性悪化を招き、健康に悪影響を及ぼすが、吸湿性を有した木材使用緩和で健康面にも効果的だ。居住面での精神安定の健康面の観点から健康生活を回復し、そして山林資源を活性化し内需拡大を図るためにも、木材使用を制限した建築基準法の内装制限の規定緩和を大幅に実施せよ。
 

5.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 1月 1日(土)23時39分20秒
  12.ニックネーム:真正胎児診断女医:25

【合理的な倫理観を大胆に提示して、堕胎の是非を巡る世界的論争に一石を投じよう。】

今や米国では堕胎の是非で国論を二分し宗教的対立論争に発展している状況だ。日本では優生保護法はあるが、堕胎は自由放任だ。一律に堕胎は悪と断罪したり、また自由意志に基づく自己責任問題に出来ない要因もあり、一体如何に判断するべきか。性交を全て崇高な行為として、やむを得ない経済的理由や強制不本意な性交により妊娠した者に、生命道徳倫理観を強調して出産を強制出来ない。この堕胎の是非は科学的実証的に決着できないが合理的思考で判断すべきだ。妊娠3カ月までの堕胎ならば母胎は比較的安全だが、それ以降は極めて危険であり母胎の安全との関係で考えるべきだ。生命体としての魂魄が宿るのは、精子と卵子の結合時か出産時か、一体いつの段階かで見解が錯綜するが、堕胎や水子供養の是非を含めて、母胎が安全な妊娠3カ月を境に判定するのが合理的だ。今こそ合理的な倫理観を大胆に提示して、堕胎の是非を巡る世界的な論争に一石を投じよう。

13.ニックネーム:動物交替植物化人間:26

【植物人間の本質を理解し現状を合理的に打開し医療や看護の負担から解放しよう】

刑法にも民法にも死亡や殺人の概念はあっても死の定義はない、人間の死は、臓器移植法で死の概念を初めて便宜的に脳死と定義したが、他に心臓の鼓動停止や呼吸停止が考えられるが何れも真理ではないようだ。人間は肉体・精神と心と魂との三位一体で構成され、心は死後は霊に転化し、魂こそ永遠不滅の生命体だろう。正に死とは本人の魂が肉体から離脱することで、体内に人間の魂があるか否かが重要だろう。植物人間とは事故瞬間に本人の魂が抜け出て畜生死霊魂が交代潜入した結果だと思われる。例え、微笑や発声、身体微動があっても、本人の魂は既に肉体内に存在せず死亡したものと思われる。そこで合理的で便宜的な判定は、3ヶ月経過しても何ら回復困難であるならば、人間としての魂は既に肉体から脱却して、代わりに畜生死霊魂が混入したと判断しても良いと思われる。植物人間の本質を理解し現状を合理的に打開し過剰な医療を排し看護の負担を解放しよう。

14.ニックネーム:東京湾のウミヘビ:27

【外洋から深すぎる東京湾は巨大都市物流の安全やコスト低減から半分ぐらい埋め立てよ】

1日1800隻の船舶が移動する東京湾内は、3千万人巨大都市東京の巨大物流を取り扱うには湾奥が深すぎ、経済的物流の安全とコストに問題が多い。東京湾の埋め立ては、浄化能力が低下するとは思われないし、またヒートアイランド現象の原因は都市のコンクリート化にあり、東京湾干拓は内陸部の湖沼ではなく外洋に近接した湾口だ。現在でも東京はコンクリートによる温度上昇に見舞われているが、埋め立て地全体をコンクリート化するものではないし、風もむしろ内陸部から海洋への発生が大きく、湾内を半分干拓しても差ほど深刻な問題にはならない。このままでも巨大都市東京から排出される廃棄物の量を裁く場所もなく、その意味では東京湾の干拓も効果的だ。それに東京湾は水深が150メートルもあり、海底の岩盤に達する杭を打設して巨大ビル群が建ち並ぶ景観を危惧することは非現実的で杞憂だ。巨大物流の安全とコスト低減から東京湾を半分ほど埋め立てよ。
 
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4.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 1月 1日(土)23時38分51秒
  9.ニックネーム:白衣の天使:22

【爆発するエイズへの的確な原因究明と有効適切な対策予防を早急且つ広範に実施せよ】

今やエイズは爆発的に世界に蔓延し人類滅亡の危機が急迫している。エイズ菌は不自然な性行為が発生原因で、不幸にも不衛生で輸血等で蔓延したものだ。エイズ蔓延防止には、当該性行為の危険性を啓蒙して厳禁にすべきだ。精子は人畜無害な単なる物質でなく、動き生息する生命物であり、エイズ菌は精子のオタマジャクシが体内でカエルに孵化したものだ。エイズ菌は血液や精液内に多いが、汗や唾液にも僅かに存在するから日常生活の中で空気感染しない保障はない。エイズ菌は土葬などで地下水に紛れ込んで水道水に混入する危険性があるが、一旦空気中に浮遊すれば太陽光線に弱く死滅する。エイズ菌発生には人種も関係するが、エイズ菌の体内侵入には殆ど抵抗力なく感染する。エイズ患者の対策としては、結核患者と同様に隔離して太陽光線の殺菌で治療し、死後はペスト患者と同様に火葬に付して殺菌することだ。今こそ的確な原因究明と適切な対策を早急に実施せよ。

10.ニックネーム:巨石文明解剖診断師:23    
  
【古代巨石技術を解明して資源エネルギー問題を解消し火山灰宝庫の砂漠を緑化しよう。】

古代エジプトのピラミッドの建造方法や目的背景等が全く未解明だ。通説では大量の奴隷を使用し、遠く離れたエチオピアから切り出し運搬したとするが、大人数の労働者を駆使し動員した大都市の痕跡もなく、巨石を如何なる方法で積み上げ建造したのか全く謎である。ピラミッド石を割ると中から毛髪や枝葉が発見されるが、人工凝固によることを示唆するものだ。天然石か人工石かは時間の経過と共に専門家でも判断が出来ないようだが、世界中の巨石には不思議とコケが生えていないようだ。古代エジプトのピラミッドの巨石は、恐らく砂漠の砂と、岩塩、有機物、石灰等を常温常圧で混練し凝固したものだろう。この砂漠の砂は岩石が風化したものではなく断熱性や殺菌性に富む微細な火山灰である。今こそ砂漠の砂使用の古代巨石技術を解明し、併せて火山灰を有効活用する画期的技術を広範に普及させ、資源エネルギー問題を解消して豊富な火山灰宝庫の砂漠を緑化しよう。

11.ニックネーム:戦国乱世風雲児:24

【歴史的激変の中で、米国が撞き欧州が捏ねし天下餅、それを吾が真正(神聖)日本が喰え】

今や2004年春頃を境に世界は歴史的大激動に入った。軍事覇権米国の衰退からEUの台頭への大転換であり、EUも最後に破綻する兆候も現れて、グローバリズムの終焉も遠くない。台頭著しい中国経済も深刻な問題も抱えて最後は大分裂崩壊に至ると予想される。中国の崩壊は暴走する経済を政治が制御可能との大誤算によるものだ。ロシアも原油高を反映して外貨準備も好調だが、軍事優先では東西への再分裂は不可避だろう。日本も不良債権や財政破綻、産業空洞化の進展と共に税収悪化等で最後は貿易面で破綻し、三流国家への転落も必至だ。次第に世界は南北米ドル経済圏、EUユーロ経済圏、そして中国元と日本円とが共存するアジア経済圏へと三大経済圏に収斂されよう。世界経済の衰退及び大国の理解の歴史的大激変を背景に、世界を教導する崇高な理念の提示と、国民意識の大変革を三位一体として、日本から歴史的大改革を実践し世界的指導国家への大転換を。
 
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3.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 1月 1日(土)23時38分11秒
  6.ニックネーム:健全家庭建築設計家:19

【少子化対策や健全な家庭環境育成に向けて共稼ぎ制限を仕事の分かち合いから実施せよ】
                            
安穏な国家社会形成には社会の最小単位の家庭と個人の健全な調和が大切で、単に子供数が問題でない。現下の少子化や子供の非行、家庭の崩壊現象は、親の都合を優先する家庭軽視の共稼ぎ風潮の蔓延が原因だ。有能な女性の家庭外活動や社会貢献は尤もだが皆が真似るから問題だ。飲酒や喫煙、運転で少数に問題無しでも全員に解禁出来るのか。某外国では共稼ぎを支援する保育所や老人ホームの増設結果、子供の非行や老人の自殺、離婚が増え、働く女性の子育て支援が有効ではない。共働きと共稼ぎは厳密に相違し、農山漁村や個人商売等で夫婦協力する共働きは結構だが、別々に働き稼ぐ別働きや共稼ぎが安穏で健全な育児や家庭形成に弊害だ。各個人や各家庭の様々な態様により、共稼ぎは一律に弊害が表面化せず容易に因果も理解できないが子供の成長や社会的に危険な賭だ。少子化対策や健全な家庭環境育成に向けて、仕事の分かち合いの観点から共稼ぎ制限を実施せよ。

7.ニックネーム:宝物探査モグラ隊長:20

【マグマ溜まり内部からウラン等を抽出し資源エネルギー国への大転換を達成せよ】

プレートテクトニクス説は地殻表面の視覚的な現象分析には効果的だが、多くの地震や火山等の地殻内部の様々な細部現象は全く解明できない。プレート相互の摩擦熱の蓄積歪みエネルギーでは、膨大な火山爆発や地震発生のエネルギーは発生しない。放射性核実験と酷似した火山爆発現象を観察し、仮説として、火山噴火はマグマ溜まり内の濃縮放射性物質が臨界点に達し核分裂反応で発生し、放射能は爆発瞬間に消滅し別の未知の素粒子の核種に転換したことを指摘する。傍証として、未解明の巨大な桜島大根の謎や、奇怪な動植物が多いガラパゴス諸島の謎、火山地帯に地磁気の異常が起こる背景は、未知の素粒子や放射性物質の照射や影響が原因だと指摘する。なお火山爆発と地震発生は同じ原理であり発生する深さの相違でしかない。天然の原子炉のマグマ溜まり内部から放射性物質のウラン等を抽出し、資源エネルギー国への大転換を達成し、地震発生や火山爆発の抑止せよ。

8.ニックネーム:放心性異常気性人間:21

【異常気象や温暖化の主因は放射能核実験の放射性塵であり炭酸ガス説の迷妄を脱却せよ】

目下、地球上で頻発化する異常気象や温暖化の主因は炭酸ガスとするが、フロンガス同様、空気より重い炭酸ガスが如何に高度1万米の成層圏に到達できるのか、精々が対流圏3千米当たりの測定結果でしかない。炭酸ガスは窒素ガスと共に酸性雨や光化学スモッグ等の大気汚染の原因だが最近の異常気象等の主因ではない。炭酸ガスは植物による光合成作用で空気中から森林に吸収され、海洋に流出して貝殻の炭酸カルシウムとして吸着され、自然界で循環固定される。植物の光合成作用には空気中の炭酸ガスの量だけでは大不足し、大地や地殻内部からの大量の炭酸ガスの地上空中への放出があって可能だ。異常気象や温暖化の頻発化は、1960年代頃から炭酸ガスの大量発生の工業化と共に始まったが、主因は同時期から毎年5,60回で累計1800回以上も実施された放射性核実験による放射性塵だ。今こそ異常気象や温暖化が主因とされる炭酸ガス通説の迷妄を脱却せよ。
 

2.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 1月 1日(土)23時37分39秒
  3.ニックネーム:世直し大明神:16

【今世社会を救う第一義のものとして、国民総決起による「真仰」、即ち黙祷を実践しよう】

今や世界は数千年来の宗教的対立の総決算となった。世界三大宗教の根本理念における重大な誤りを懸念し、宗教を超越した真正な信仰である真仰とは何かを洞察する。目下の殆どの宗教は、現世御利益追求や霊力崇拝の畜生死霊魂の魔に通じる「信心」や、感謝対象を誤った魔に通じる「信仰」で、感謝対象が真正な「真仰」ではない。大宇宙の創造主の真の神仏は大自然界には存在せず、地球上に降臨も現出もせず、人間と対話もしないと思われ、輪廻転生界を超越した超絶無限の宙天に鎮座されと思われる。真仰とは、自らの心魂を清浄にして宙天に鎮座される真の神仏とを直結一体化させながら、感謝の念を有して真の神仏を仰ぎ詣拝することで世界人類共通普遍の黙祷である。現世の混乱は死霊魂の苦怨の反映であり、慈愛と感謝の想念に満ちた国民総決起の真仰の実践は、苦怨に喘ぐ死霊魂を慰謝し救済し、安穏で健全な現世社会を招来させ今世社会を救う第一義のものだ。

4.ニックネーム:天空からの使者;17

【神聖波動の発信浸透で、邪悪で猜疑な想念を一掃廃絶し、今世社会を浄化刷新するだろう】

釈尊が達成された真の仏身顛化の歴史的大偉業、仏身、如来、神仏、解脱とは何かを洞察する。人間を越えた仏身とは神聖で清浄な魂が肉体を離脱し、輪廻転生界を超越した宙天に到達された方だ。この宙天の玉座に鎮座される真の神仏こそ、大宇宙が消費する全エネルギー粒子を生産湧出する創造主だろう。この宙天の神聖なエネルギー粒子を瞬時に把持した真法で、全ての因果関係を把握し広大無辺の仏知恵の受持が可能だ。殆どの霊感は輪廻転生界に徘徊する畜生死霊魂による魔感であり、真の神仏による神聖で光輝な波動は、自らが発した邪悪で猜疑な想念波動が遮断されて自らに跳ね返って自業自得や因果応報に至るものだ。宙天よりの真の神仏の神聖な波動が充満したものがあれば、それに対し嫌悪や中傷や反発の邪念波動を発することは要注意だ。今正に日本からの神聖光輝な波動の発信浸透で、国内外の邪悪で猜疑な想念を一掃廃絶し、今世社会を浄化刷新するだろう。

5.ニックネーム:創造立国綜合推進総務責任者:18

【21世紀日本の命運を決する創造技術立国の実現を目指して抜本的行政改革を実践せよ】

今やグローバル経済を反映して国内外の諸情勢が激変し、国内外の経済環境の大変化により、地域経済衰退化や国際競争力低下を招来し、従来の加工貿易立国の国是も大きな転換点に来た。今や新たな国家再生の方向は創造技術立国であり、その総合的推進には、知的財産権等の出る杭を尊重して、真正な評価や誠実な対処が為し得る教育環境や契約遵守社会の醸成、更に創造的国民意識の変革が必須だ。目下、関係機関により、ベンチャービジネスの活性化や創造教育の鼓舞に向けた各種法制度の様々な施策が実施されているが、現行行政機構内では根本的改革には不十分で限界だ。正に特許庁を中心とする強力な知的財産行政推進への抜本的行政改革の実践こそが新しい21世紀の日本の命運を決するだろう。それは各省庁に跨る各種知的財産権の管轄の一元化であり、全産業を対象とする特許庁が特定製造分野を管掌する経済産業省から分離独立し、特許裁判所への昇格が必須だ。
 
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1.再度、「日本を変える」原稿を投稿しておこう

 投稿者:不動明王  投稿日:2005年 1月 3日(月)20時17分28秒
   9月開始の予定であった某財団の「日本を変える」投稿募集の第2回目の企画が、しばらく遠離っていて、何か政治的な圧力があって中止に追い込まれるかと危惧していたが、11月中旬から再開され、募集は来年2005年1月中旬までの予定だ。第1回の終了後は、人気投票の悪ふざけ的な評価や投稿に対し馬鹿馬鹿しくてやる気もなく、二度と参加しないと決め込んでいたが、前回、一本(1等)と技あり(2等)に入選したわけでもないが、前回に投稿して没になった原稿を改訂して再度投稿しておこうと思う。今回は少しは正しく評価するものと期待したいからだ。別に新たな視点で評価されなくても、当方の思考の整理ともなるものだ。前回は全部で57件応募したが、今回は、80件以上にも成る予定だ。取り敢えずは、11月中旬過ぎに、27件ほど投稿しておいた。なお前回は500字以内と言うことであったが、今回は少し簡略化して400字以内に減縮したようだ。ある意味では厳密に記載するのが困難になった課題もあるが、別の観点からは、簡潔にまとめる要領や才能を試される意味もあって、必ずしもマイナスとも言い切れないように思われる。それに今回は外部から2,30歳代の若手も参加して選考していくようだという。また今回は、落選のものも含めて、全ての投稿作品を課題だけでも公開するという。これならば、課題だけである程度内容が推察・想像・理解できるならば、大いに関心を呼んでいくことであろうと期待するものだ。センセーショナルなテーマであれば、たとえ落選になっても、社会的インパクトは大きいと言えるだろう。

第2回投稿作品(400字以内)

1.ニックネーム:火山列島噴火爆発仕掛け人;14

【画期的新素材技術を国家買収し「新日本列島大改造論」の国家プロジェクトを実践せよ】

世界最大の未利用資源の火山灰を活用した画期的な多機能新素材が登場した。新素材は極めて高い強度、断熱、耐火、耐久、防水・防湿、意匠性等を有する内外装不要で、適切な骨材や補強材との組み合わせで、従来のコンクリート等の建設材料や鉄鋼や樹脂・石材・木材等にも代替可能だから広範な用途に及ぶものだ。火山灰は取り扱い困難で厄介な廃棄物だが、新素材は常温常圧の無焼成で安価に固化製造が可能だ。骨材には火山礫や殆どの産業廃棄物が適合し、高レベル放射性産業廃棄物の処理にも効果的だ。現下のコンクリートや鉄鋼、樹脂、木材等を巡る諸難題の有効解決から、内需拡大、国土開発、資源・エネルギー消費の大幅削減、各種産業廃棄物処理、河川・湖沼の浄化、砂漠の緑化等に多大な効果を招来し、国内外を起死回生する歴史的材料革命・産業革命になろう。当該新素材技術を個人や企業に委ねずに、国益重視で国家買収して国家プロジェクトを実践せよ。

2.ニックネーム:日本語改訂士:15

【世界的指導国家に向けて自立主体的な国民性への変革のために日本語を根本的に改訂せよ】

今や深刻化する国家社会の衰退・堕落の原因は日本語の乱れや欠陥にある。平仮名大和言葉の本来の日本語は、自然のリズムや宇宙の響きと調和して左脳を活性化し、情緒的で穏和な語感を有した素晴らしい言語だが、一語彙に複数の意味を有し曖昧模糊だ。現在の日本語は朝鮮古語や漢語や英語等の外来語を取り入れて複雑高度に進化してきた。本来の日本語の特徴は主語や意味・意志の不明瞭性等が指摘されるが、これが白黒、善悪、優劣等を曖昧にし、非難や対立を排して穏和を尊ぶ国民性を形成し、他方で迅速性や主体性、正確性の欠如の意志・主張・評価・結論を回避した優柔不断、内向き思考、複雑な敬語の形式重視の国民性を形成してきた。今やグローバル化で日本語の欠陥面が国民性にも悪影響を及ぼし、無責任、問題解決先送りの体質に蝕み、国家社会を迷走溶解させる元凶になり、世界への日本文化の発信や国民性の変革に向けて日本語の大胆な根本的改訂が必須だ。
 

意外なところで当HPへの関心が浸透か

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年12月 5日(日)11時29分2秒
   某サイトで当HPの掲示板投稿記事を紹介していた(2003年8月23日投稿記事)。意外なところで関心を有しているものと今更ながら驚いた次第だ。最後のコメントで、「ただ、いずれは知ることになりそうな大きな内容の記事です。」と高く評価しているが、何か奥深いものを感じているのであろうが、案外、当該投稿者当たりが、何時の日にか、想い出しながら、何かを悟る突破口になるだろうと思われる。ただ鳩ホール掲示板は閉鎖されており、証拠が残っていないのが残念だ。

http://oriharu.net/jmiko.htm
 BBS「火山灰及び火山に関する考察」で、注目すべき発言があったと「UFO・精神世界を語る掲示板」で紹介していたので、その部分を以下に転載します。

1.いよいよ闇の世界支配権力の資金を担う国際金融資本が破綻寸前に 投稿者:不動明王  投稿日: 8月23日(土)10時59分54秒
鳩ホール掲示板に以下の投稿文があったので紹介する。
http://6621.teacup.com/neobone/bbs
【イルミナティのリーダーたちは、この一週間、毎日一兆ドルずつ資産を失っているそうです! 闇の組織たちは世界をコントロールする力を急速に失っているそうです。ブッシュ・ファミリーやロックフェラー、エリザベス女王、チャールズ皇太子、そしてイルミナティの13家族のトップたちが、どんどん資産を失っているとか。資産を没収されているようで(ここのところ、なぜだかよくわからないので、どなたかフォローお願いします!)、没収を免れようと外国に資産を送金したら、それも消えてしまったとか。
米国司法省がこの背後にいるらしく、司法省の中には9.11の事件にブッシュとロックフェラー・ファミリーの大勢のメンバーが関与していたとして一年以上も前から起訴のための準備をすすめてきたグループがあるのだとか。】

 このように、闇の世界支配権力であるイルミナテーの資金を担う国際金融資本が大きく財産を損失させて破綻寸前になってきたようだ。先の某掲示板投稿者によれば、国際金融資本はここ一週間、一日当たり一兆ドル(120兆円)もの資金を消滅させているようだと言う。別情報では、グリーンスパン議長がJPモルガンに28億ドル(邦貨換算3000億円)もの資金をデリバテイヴに投資している事態に警告を発したとも指摘されているようだ。

 全く大方の目には不可解に映るであろうし、これを紹介している者でも、何故だか理解出来ずに誰かに解明を求めているようだ。思うに、当方のHPでも「国民皆が気付かない内に改革が進展して行くであろう」と指摘しているし、「次第に清浄で光輝で神聖な波動が浸透し伝搬して、邪悪な想念が一掃、廃絶されていくだろう」「国際金融資本といえども次第に衰退し衰滅の一途をんで行くであろう」と警告しているものだ。この影響や効果、結果が次第に現れてきたということだろう。なお、これは後世の歴史家が解明すると言うことも再度指摘しておこう。

 国際金融資本が破綻し崩壊するということは、彼等が背後で財政的に支援している闇の世界支配権力、イルミナテーなども破綻し崩壊するということだ。これは彼等の陰謀が結れて向けては、腐敗しきった現在のあらゆるシステムを解体して行かねばならない。その意味では、闇の陰謀勢力が目指す邪悪な意図での世界解体と新たな秩序化は、新しい国家社会の建設を目指す吾々とは同じ方向を有するものだろう。ただ異なるのは、邪悪な意図や目的を有する彼等とは異なり、吾々は宙点に鎮座される真の神仏の下に、神聖な波動に充満された極楽浄土の建設を目指すものということだ。

 恐らく、不思議な神仕組みにより、換言すれば邪悪な想念の一掃の神聖な波動の浸透と共に、彼ら陰謀勢力も投資先が誤算に終わって破綻してきたか、陰謀が次第に暴露されて追い詰められてきたかであろうと思われる。或いは両方の因果が関係しているのかも知れない。これは、一連の歴史的推移と共に後世の歴史家が解明して行くであろう。当HPも「ここに記載されている内容に関して、嫌悪、中傷、攻撃を加えることは要注意」と警告を発しているものだ。


 これは、703預言の世界化ではないかと思いました。最近は、鳩ホールをたまに見るようになって、その内、いつのまにか見てなかったので、たまBBSでバックアップがなかったら気づかなかったかも。ただ、いずれは知ることになりそうな大きな内容の記事です。
 
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貴会冊子掲載に対して心より御礼

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年11月14日(日)11時23分5秒
  拝啓
 先日は当方の何気ない手紙の拙文を、それも多くの民族愛国的な方々が猛反発されるような内容のものを貴会冊子に掲載して下さいまして心より御礼を申し上げる次第です。

 当方の周囲にも、現在の日本語を巡る問題点と、グローバル化社会に対する将来展望や、その解決方向に関する当方の考え方を話しても、無視し反発して相手にしないか、懐疑、怪訝に思われる方々が殆どであります。その中でも、最近、外国人の日本語習得を支援されておられる方をはじめ、次第に理解と関心を有される方が増えているのも確かです。何と、そう言う僅かな方々が、当方の話に関心を示されたので、お手紙の内容を再度改訂して講演・小論文の形式に整理したものを差し上げました。そこでご参考までに再度数部お送りさせていただきますが、不要に思われましたら、何時でも廃棄処分していただいて結構です。

 ところで、先日某財団が募集した、「日本を変える」と言う570件集まった小論文の選考において、1等が5件、2等が5件、3等が4件と全部で14件選択した中で、当方の提起した小論文が、「政教分離に関するもの」が1等と、「安楽死に関するもの」が2等に入っておりました。これは人気投票では真ん中当たりを低迷していたものですが、財団は最優秀と判断して下さったのでしょう。有り難いことですが、その重大性や発展性に、一体何処まで理解しているのかは大いなる疑問であります。なお、1等は論文投稿や講演、研究費支給などの副賞があるようです。また他の一つの「少子化対策に関するもの」は、第一次選考で59件には選ばれましたが、人気投票という下らないものでは最下位になっており、矢張り、国民の意識レベルに迎合したものと思われ、残念ながら入選には至らなかったようです。

 しかしながら、これは正に国家社会、国民が意識変革して実践していかなければならない最終的解決策に他ならないと確信しておりますが、如何せん、国民の意識が利己的である以上は、国家破産や崩壊まで待たねばならないようです。かつて聖心先生も、この共稼ぎ制限は国民意識の改訂に際して皆が猛反対することであり、恰も共産主義と同じように、国家崩壊して意識が変化するまでは無理だろうと言っておりました。なお、9月予定の第二次募集に期待していましたが、その後、予定通りに行われず頓挫しております。当初は、勘ぐるに、何処からか、政治的な圧力があったのではないか思いました。財団が主催したイベント自体に対する圧力か、採用された当方の課題に対する圧力かは分かりませんが、何れにしても、単なる多忙ではないように思っており、継続を停止する可能性もあり、後は成り行きに委せて静観するしかなかったものですが、近々再開されるようで、無用な取り越し苦労に終わっていくようにも思います。

 それは兎も角、当方も次第に社会に向けて、見解を堂々と表明していく時期に来たようで、目下、何時でも出版できるようにと、幾つか原稿を完成させていくことが必須と思っております。何れも、国家社会に対して可成り大きなインパクトを与えることが必須と思っており、賞賛され採用されるか、迫害、攻撃を受けるかの何れにも該当することになりそうです。決して売名や打算、見栄、虚栄、利欲などで実施するものではなく、世に問うタイミングを慎重に検討していくことが大切と痛感しております。恐らく、まずは突破口を切り開くべく、国民皆が付いて来る即物的、経済的、利欲的なものと、国民皆が猛反対する真仰的、宗教的なものとのセットになろうかと思います。両者を互いに噛み合わせて便乗させて、好き嫌いや摘み食いをさせないで、一網打尽の関ヶ原を仕掛けて、邪悪で猜疑な想念を一掃し廃絶する勝負の時期に来たように覚悟しております。
                            平成16年11月05日
 
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11.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月29日(日)12時13分2秒
   聖心先生が国民が気付かぬ内に改革が進展すると言われた背景には、正に、このように知らずの内に人々の意識に先生が働き掛け誘導し教導していくものだろう。当方の周囲からも、不思議と次第に離れていく者が多いようだ。様々な団体の幹部氏などもその内の一人のように思われる。崇高な理念を有するものの、これまでは当方を下に見て自らへの協力者、信奉者に見ている限り、次第に当方が浮上して聖心先生が背後にいると知った途端に心が警戒し離れていくような気がするものだ。当方も自らを押さえて相手に合わすことも限界に来たようだ。矢張り、自分を強く押し出していく時期に来たように思われる。

 むしろ当方を上に立てて付いてくるような協力でなければならなくなってきたようだ。某画期的技術にしても、何も進展していないところを見ると、関係者は何か大きく行き詰まってきたように思われる。矢張り、利己的な動機や思惑で遂行するところに、何か邪魔が入るのであろうかと思われる。これでは何時かは相互に対立するものでしかないようだ。様々な団体も崇高な宗教理念や理想を掲げて素晴らしいものであるが、これだけでは打算利欲的な国民は付いてこないし、また他の事項は些末的で本格的なものではないと切り捨てるのも如何かと思われる。

 樹木は何も幹だけで成り立っているものではない。多くの枝や葉っぱがあって成り立っているのだ。即ち、国家の基礎を成し、また将来を左右するものは、宗教理念こそ最重要事ではあろうが、他にも蟻の一穴から国家が崩壊する課題は山積している。何も崇高な宗教理念から派生した道徳、倫理や教育ばかりではない。それに宗教理念が重要だと言っても、単に国体や天皇制だけに関するものではなく、基本は国民を中心とした真仰であるが、その真仰に関しては余り理解が及ばないように懸念される。即ち、書物での理解、知識や学識での理解に止まっており、正しい心の在り方や、死霊魂の正しい慰謝や供養に関しては、余り思考が及ばないようであり、また当方の思考にも付いて来れないように思われる。

 それに専門的な特許問題も大変重要であり、安楽死や植物人間に関する対応策も重要だ。かつて聖心先生は、特許問題に触れられて、特許庁の独立を達成しなければ、21世紀日本の将来はないであろうとまで申された。そこまで重要な特許問題に関しては誰も理解できていないようだ。様々な団体も特殊専門的領域に至れば決して例外ではない。要するに、多くの団体や有識者の見解はある面では正しいのであるが、一部だけが正しいのであり、総合性や大局性に欠如して、全体的に見れば誤り偏ったものにならざるを得ないように感じる。結局は中庸と中道に欠けていくことに成りかねない。

 聖心先生は「君には皆が付いてくるよ」と言われたのも、先生から教えいただいたことを基本にして、正に当方が総てを網羅して解決策を提示し実行していけるからなのかも知れない。実に先生が言われたように、「やり甲斐のある仕事」が待っているのかも知れない。今回の事件を契機にして、秋にも更に練り直して投稿するのは勿論であるが、他にも雑誌や新聞紙などにも思い切って投稿していこうと思う。今までは押さえていた創造的才能が次第に開花していきそうで不思議な思いだ。今回の投稿文の内容も、別に本で読んだ知ったものは背景や現状の問題のみであり、真の原因や解決策は総て聖心先生からのご示唆である。何も他からの先入観を受け入れなかったらこそ、聖心先生に付いて行けたのだと思う。その意味では大変感謝しており、何時かは最後に聖心先生の理想を達成してお返ししなければと思っている。
 

10.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月23日(月)23時07分14秒
   ところで昔、ふとしたことで知り合った某霊感者は「○さんが大きな会場で講演をしている姿が見える。何とその背後に政治家達が並んでいる光景が見える」と言っていたことを想い出した。その幻影を前にして、遠い将来の当方は、そこの会場で大勢を前にして一体何の講演をしているのかなと不思議に思っていたが、今回の政教分離に関する課題が大きく発展していけば、成る程、この課題で講演をすることになるのかなと実感し納得する思いだ。これならば皆が付いてくるような指針や課題となり得るものだ。これなら生命を賭ける必要も有ろうというものだ。但し実行はそれに相応しい者が協力してやればいいのであろう。

 万一、当方が当HPで紹介し指摘した広範多岐に亘る日本の改革を実践することになれば、今日、小泉総理が実践しているように、多くの有識者を集めてやるようになるのかも知れない。正にかつて多くの有識者を集めて実施したプロジェクトの推進が多いに役立ってくることであろう。聖心先生も、かつて電話の奥で、「そこにおける君の経験が今後の君の活躍に大きく役立つであろう」と言われた時期があったことを成る程と今更のように想い出した。一時は、一体何時のことなのか、もしかしたら幻聴ではなかったのか、先生の荒唐無稽の戯言ではなかったのかなどと思ったりもした。

 目下、ノストラダムスやトルストイを初め、過去や現在の多くの国内外の霊感者の話では、東洋の某国から、それも今や日本から世界を変える歴史的改革の機運が生まれて、日本が率先して着手した深遠で遠大なな改革の波が次第に全世界に伝搬波及して、その崇高な理念を全世界が真似するようになるであろうと言うことだが、一体何を対象とした改革なのか、また何が契機となって行くのかと長年怪訝に思っていたが、今になって漸く、これは案外、政教分離の改革が突破口になっていくのかも知れないと確信し始めた次第だ。

 既にイラクやイラン、パレスチナ紛争を始めとする中近東においても、パキスタンと印度との対立でも、更には欧米の亀裂に対しても、背後は根底には宗教的対立があることは歴然としてきた。今や世界は歴史的総決算を画した宗教戦争に突入してきた様相を呈し、また国内でも某宗教団体の権力奪取の実現が急迫化し、更には靖国神社問題で国内は分裂し,また中国や韓国とも熾烈な対立や摩擦を展開しているのが実態だ。これぞ次第にどうしようもない事態に全世界が追い込まれていく予兆が顕在化し、抜き差しなら無い事態が急迫化してきたと言うことであろう。

 矢張り、いまこそ救世主の登場に相応しい時代背景では無かろうか。これに対して最も嫌悪し反対し嫉妬する者こそ、自らが最先端を行っていると錯覚する有識者であろう。有名人であり知識人だからこそ、知識や学識などの先入観や固定観念、既成概念に囚われ、常識を越えた思考など及びもしないのであろう。これら似非評論家の一掃が達成されていくことが大切であろう。そうなると今回、世界を変えると言って一般から募集した某財団の会長氏の、これら評論家諸氏がが廃業するまで実施するということも、案外、当方と相通じる見解や認識であるということだ。これぞ正しく不思議と波動が合った神仕組みというものであろう。
 

9.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月23日(月)23時06分45秒
   今回の某財団に対する投稿内容の評価により、当方が浮上してくるに連れて、当方の近くにやってくる者の中に真の救世主が現れるのではないかと期待しているものだ。表の救世主と裏の指南役との連係プレーとなるだろうと思われる。真の救世主としての指導力の発揮は、カメラのフラッシュを浴びる状況の中では、売名、打算、利欲の世界に引きずり出されるものであり、それでは最早、真の改革などは成しえないものだ。

 矢張り、背後で指導してこそ真の力を発揮できるのではなかろうか。換言すればフィクサーであり、影の支配者であろうし、またそれでなければ、自由自在に臨機応変に改革など為し得ないと言うものだろう。一人で改革を実践することなど無理な話だ。ましてや表に立っていけば、どうしても人気を気にしてパフォーマンスが中心の政治に成り易いものだ。これでは逆に真の指導性など期待できないし、また発揮もできないものだ。当方も次第に、聖心先生が予言された真の救世主像が如何なる者か、また如何なる形で浮上してくるのか、何やら朧気ながら感じ始めているように思われる。

 それにしても当方自身は弁舌能力もなく、駆け引きや交渉も下手くそであり、文章力もなく、本など書いたこともないし、姿形も良くなく、大して財産や社会的地位も学歴もなく、とても表の指導的立場に立つことなど夢の夢の話である。万一指導性を発揮するとしても、とても表では向かずに、案外、影の存在にしか向いていないのかも知れない。矢張り、世間から絶賛される救世主と言うからには、表面に立つ者であり、ある程度皆が納得する指導的な弁舌や風格や人徳の様々な要素を有していることが必要であろう。

 即ち、成り上がり者や下賤の身、そして卑屈さや卑怯さを感じさせるようでは誰も付いてこないであろうというものだ。ある程度の毛並みの良さや、人徳・人格良好の品行方正が求められると言うものだ。それが外見の財産や学歴、経歴や社会的地位に囚われながら、人を判断する国民性が期待する救世主というものであろう。もっとも国民性が変化すれば救世主像の変化も有り得るというものだ。案外、聖心先生が「ひょんな所からひょんな人物」と表現されたからには、人格、識見などの優秀性と言った一般常識的な判断が通じないのかも知れない。そうすると、全く誰にもマークされていない無名であり、世間から無視され排斥されているような人物であろうか。

 大して能力もない当方に対して、聖心先生は、「君は自分では気付かないが創造力がある」「君は押し込められたからこそ、洞察力が出てきたのだ」「君のような社交的な人間がこんな境遇にいるのは何とも勿体ない話だ」などと言っておられたが、当方自身も未だ、自分に創造力や洞察力、そしてそれほど社交性があるとは思えないものだ。ただ、色んな会合に出てみると、誰とも話があって直ぐ打ち解けていくこともあるし、逆に対立していくこともあり、可成り、自分でも知らずの内に、自己の信念が確立していっているのかも知れない。
 

8.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月23日(月)22時59分2秒
   不思議とこれら一連の動きを観察すると、何やら聖心先生の影響を感じざるを得ないものだ。実にこの政教分離に関する課題は、現に宗教政党の活動支配の浸透により、極めて深刻な現実的問題となっており、しかも靖国神社問題にも関係して中国や韓国をも巻き込んでいくものであり、正に広範囲に総てを呑み込んでいく壮大な課題である。誠にもって聖心先生が仕組み働き掛けて選択させたものであろうと思わざるを得ない。これこそあらゆる改革の頂点に立つ課題ではないかとさえ思えてくるものだ。

 かつて聖心先生は、「君を引っ張る者は経済界から現れるであろう。しかし、某画期的技術のことは知らずに引っ張るであろう。その折には一級建築士の資格がないと不利になるだろう」「君には皆が付いてくるだろう」「周囲はビックリするだろう。また周囲とは縁が切れるだろう」とも言われた。また「今度こそ生命を賭してやることだ。」とも言われた。仮に今回の投稿の件が関係するとしたら、政界でもなく宗教界でもない、実に経済界が政教分離に関する課題から、何かを感じるのかも知れない。即ち、分析力や判断力に共鳴して、その結果、当方を勧誘するのかも知れない。

 更に聖心先生は、ある時に、「世の中が大きく行き詰まれば、ひょんなところからひょんな人物が救世主として現れるであろう。」とも言われ、「救世主と言うからには、ある程度は霊感を持った者ではないかな。」と言うことであった。その当時は聖心先生こそ救世主ではないのかと問い返したが、先生は、否違うと否定されておられた。聖心先生に何らかの心が通じてやって来る者であることは間違いはないと言うことの感触を得た次第だ。

 目下の自民党や民主党の混迷状態を見ていると、最早政党の末期的症状を痛感せざるを得ない。自民党橋本派の後継会長も決まらない有様だし、小泉後継も平沼氏にしても中川氏にしても安倍氏にしても元気がない。小泉氏と安倍氏の対立も深刻だし、安部氏は安倍派を立ち上げようとしているようだ。民主党も岡田氏ですんなりとまとまっていけないし、実に自民党も民主党も迷走状態だ。最早誰が成っても何も解決できないし、党内は当然ながら国民全体をまとめていけないだろうし、何も決定できないと思われる。既に公明党が自民党を浸食し、政党が崩壊寸前である。

 こんな状況の中では、正にひょんな所からひょんな人物が、即ち全く無名の者が登場してくる可能性が高いと言うものだ。案外、世の中がどうしようもない状況に近付いて来たと言うことだろう。何も経済問題、財政問題、外交問題のみならず、それに対処する指導社会層の対処能力の崩壊、正常で健全な意識の麻痺であり破綻であろう。既に多くの国民にとって、政治家の思考が破綻し支離滅裂に陥っているのが明らかになって行くであろう。今や国家非常事態時に際して、こんな状況では国民から見捨てられて行くであろうと思われる。
 
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7.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月23日(月)22時58分11秒
   思えば、当方の投稿したものを選考したものは、一般大衆の人気投票では、政教分離に関するものが26位、安楽死に関するものが28位、そして少子化対策の共稼ぎ制限に関するものが最下位の59番目であった。共稼ぎ制限は、これは国民全体が猛反対するものであることは既に熟知しており、今回は反応を見たまでだ。これは恰も共産主義思想と同じで、国家社会が崩壊しなければ改訂されないものだ。それほど困難を伴うもので、容易に達成実現できないものだ。

 そんな中で、当財団が当方の提起した課題を第一次選考に3個も選択したのも異例であり、不思議な思いだ。何故ならそれぞれ複雑な国民世論の反応があるからだ。必ずしも全面的に納得されたり賛成されたりするものではないからだ。ここに一般大衆の判断と財団の判断乃至意向と反するものを感じる。また政教分離も安楽死も、矢張り、人気投票の結果よりも、財団の判断が優先したようだ。これは先見性があると見て良いだろう。一般大衆の判断ではそこまで思考が回らずに、付いていけないと言うことであろうか。

 それにしても、政教分離という国民世論でも有識者の判断でも、国内外を総てにおいて判断や見解が大きく衝突するほどの最難題をよくぞトップに選考したものだと感心する。既に某宗教団体の政治活動を巡って激しい攻撃批判も展開されているものだ。これは当財団も深く思考して判断し選考したものではなく、何気なく選考したものではないかと思われる。案外、聖心先生が仕組んだものであり、選考させたのではないかと思っている。そもそもこの企画自体が、当方のために聖心先生が仕組んだのではないかと思われる。

 去る5月中旬に、聖心先生の縁の死出の旅に発たれた深山幽谷の大滝に生息する龍神様に参詣して、その後に、当財団の企画を知って応募し、不思議と57件もの大量に投稿出来たことを感謝し、その後、その感謝の気持ちを伝えに、再度、7月中旬に大滝に参詣したものだ。その結果が、今回の入選だ。しかも予想すらしていなかった課題だし、投稿した時期や順番も57件中極めて最後の40番目であり、最後の土壇場で補強し追加するように片手間に投稿したものだ。

 まさか、当初はこれが入選するとは思ってもいなかった。しかし、終盤戦になってくると、不思議と残った当方の3件の内、案外、政教分離が入選すれば良いなという微かな期待があったことは確かだ。これなら、様々に発展していく可能性が高いからだ。現下の大問題となって中国や韓国からも執拗に攻撃を受けている靖国神社問題、そして正しい信仰、即ち真仰や、安楽死、堕胎、植物人間、健康、エイズ問題など、それに聖心先生のことや宗教の在り方や真の宗教などと実に広範囲発展していくものだ。しかも、政治との関係からも、真の政治とは何か、教育や家庭、司法や行政などにも絡んでいくものだ。
 
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6.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月29日(日)11時44分18秒
   先日、某財団が募集した日本や世界を変える500字以内の小論文形式の原稿に関して、集まった570件から第一次選考から59件が選ばれ、更に最終選考で1本が5件、技ありが5件、有効が4件の合計14件が選考された。当方も57件応募した中で、第一次選考に3件入り、最終的には1本に1件、技ありに1件が入った。570件中14件だから、確率は40分の1で、当方は57件中2件で、まずまずの成績だった。賞金の他に、1本には副賞として、当財団での講演会や当財団発行の小冊子の投稿、特別研究費提供など、必要に応じて総理や関係機関への紹介や報告などの恩典があるようだ。

 他の入選作は当方から見れば、至極当たり前で無難なものばかりで新鮮味がなく、とても日本や世界を変え、総理を動かしていくような雄大で崇高なものには思えないものばかりだ。他の落選したものは知らないが、案外、当財団の理解力や評価力がなかった課題もあると思われる。それに一般受けするような程度の低いものばかりのような気がする。実に大したものがない中で、不思議と当方のものだけが何やら光って見えるのも錯覚か。 

 当方のものは、1本が政教分離に関するもので、技ありが安楽死に関するもので、最終選考に漏れたものが少子化対策に関するものだった。何れも賛否両論が予想され、日本や世界を大きく分断し、場合によっては評価どころか、暗殺や迫害、排斥などの生命の危険すらあろうかと思うものばかりだ。それにしても、当方は期待した経済活性化の某画期的技術による国家プロジェクトの推進や、知的所有権行政の整備、経済産業省、内閣府、環境省などを巡る行政改革、そして政治改革、司法改革などの最優先課題を無視して選択せずに、国内はおろか世界的にも相当に論議を呼ぶものをよくも選考したものだと驚いている次第だ。恐らく、奥深い理解力や判断力、評価力に欠如していたものと思うし、何気なく何とはなく排除したり選考したものと思われる。別の見方からすると、何か不思議と神仏がそのように排斥したり選考させたとしか思えないものだ。

 内心では、当方の提起した入選課題は、とんでもない方向へと発展し日本や世界を変える起爆剤になろうかと思う。政教分離とは言うものの、政治と宗教の接点の在り方は当然ながら、何が真の政治か、何が真の宗教かと問い詰めていけば、様々な問題と関連していくものだ。宗教では、靖国神社、安楽死、堕胎の是非、霊魂観などの問題、そして政治では教育、司法、行政、立法府の在り方を巡る問題、更には政治と宗教の在り方では、如何なる政治家や宗教家や学者も、殆ど解明できていないように思われる。とにかくこれは中国や韓国など、場合によっては欧米諸国までも巻き込む大変な課題が入選したものだ。

 秋にも第二次募集があるようだが、今回外れたものでも、再度改良して応募できるようなので、今度は一般受けするように、残りの55件を少し改竄して、また他にも幾つか足して投稿しておこうと思う。それにしても、社会的に表面化し某団体を批判攻撃していけば、その内に現在の境遇が圧迫され追放されるのは必至であろう。後は天に運命を委せて行くしかないだろう。なるようにしかならないものだ。
 
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5.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月29日(日)11時53分39秒
  有効=3万円
●金も要らない、命も要らない65歳以上シルバー義勇軍の自衛隊員募集
キク・榊 
自衛隊員というと、若者募集しか念頭にないのが普通だが、今の時代は体力がなくても、正確な判断力と個別能力さえあれば、できる仕事が自衛隊には数多い。おりしも、65歳以上の年輩者の中には、かっての愛国少年もいて、国を守るためなら金も命も要らない人が少なからずいる。普通の人でも、定年退職後につき、金は年金があるので困らない。そのため寝食が現物支給されれば、それだけで充分な人たちがいる。そして、国を守るという生き甲斐を与えられるのなら、それに優る喜びはないという人たちである。
したがって、無給でよく、退職金も死亡時の保障金も必要ない。しかし、負傷の際の生涯治療は保障することとする。本人の希望次第では、死後、靖国神社に祀られることを約束する。 こうした条件を明示して募集すれば、いまや生き甲斐を求めている退職余生派の士が相当数応募するはずである。通訳や慰撫工作や特殊技能者が、自衛隊にとって有用であることは間ちがいない。普通の人でも、見張り歩哨に立ち、発射ボタンを押すことぐらいなら、若者に劣ることなくできるはずである。

●公務員の退職金制度を見直せ
文朝 
公務員の退職金が高い一因は退職係数が高いままだからと思う。
退職時給料*退職係数で退職金が計算される。
公務員の給料がどんどん上がったのに、退職係数が大きなままなら、退職金が5千万円、6千万円になるのが当たり前である。
まして、退職時に特別昇級による、給料アップがあれば尚更である。
退職係数の見直しや頭打ちを是非とも実施すべきである。

●幼い頃から、生業(なりわい)の喜びを育てる教育を
ランスワンの仙人 
何らかの生業(なりわい)に従事して社会参加することは人間生活における大きな目的、喜びである。日本が貧しかった頃、親は子供を食べさせるので精一杯、子供は早く独立して生計を立てるべき、この意識だけで生業を得るに充分だった。が、豊かに複雑になった現代社会、食べるだけのために人は生きられず、目的意識も職業精神も危うい。誰もが学ぶ機会を得、その有り難みもわからず、生かし方もわからない。ただ時間を過ごして、卒業はするがフリーターに。或いは挙句に引きこもったり。早くからの職業的目的意識を目覚めさせる教育が肝要だ。学校の課程で、子供会や地域活動で、様々な職業に就く人を訪ねる機会を定期的に設け、ある職業に精力的に従事する人がどういう意識で、経過で、現在に至るのか、その姿を視覚的に小学生、中学生に認識させたい。コース分けをして興味ある職場を選択させて見学に行くのもいい。小さい頃から段階的に、定期的に、将来設計を我が事と感じさせる。その後の方向転換は一向構わない。その思考の習慣、目的意識の養育が肝心。さすれば日々の生活でつまらぬ横槍に惑わされることも少なかろう。無用な犯罪等へのかかわりも減ると信じる。

●日本の標準語を関西弁とせよ!!
キングカメハメハ 
関西弁を標準語として、日本の社会を明るくしよう。
NHKのニュースも関西弁でしゃべれば、暗いニュースも明るくなるはず。
関西弁を使う効用は、吉本興業の芸能人を見れば一目瞭然である。
関西パワーの源は、関西弁である。関西弁を標準語とすれば、景気に薄日が差している、日本の経済もさらに力強く成長するでしょう。
 

4.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月29日(日)11時41分35秒
  技あり=5万円
○手術同意書に医者側の情報公開同意文を必ず入れることを義務付ける。
笑山 
手術同意書は基本的に医者側の安全担保の意向が強い。患者並びに患者が特定する数名の者に対してそれらの者の要求があれば全ての情報を開示する義務を医者が負う事とする。全ての情報には手術前所見、手術実施状況、手術後データ等患者の知りたい事の全てを含むものとする。余りにも低い医者のモラルを正し、公開を躊躇する医療行為に対する抑止力とする。医療ミスを減らす事を目的とし、さらには一方的な不平等契約を排するものである。

○少年が犯した罪は、もはや親が被るしかない
フル 
増え続ける少年犯罪の背後には、「親」たちのモラル・教育する力・コミュニケーションの低下が第一あると言っても良いだろう。この際、14歳以下の少年事件にも実刑を下し、それを「親」が被ることにすれば、親たちは子どもの教育に今まで以上に責任を持つだろうし、必死になって教育に励むのではないだろうか。私も一児の父親であるが、それだけの覚悟を持って子どもの成長に対峙していかねばならないと本気で思っている。

○宗教法人にもっと課税を
救い難し 
宗教は大事です。ならば宗教法人は、本来業務に専念し、聖職者は人格をみがいてほしい。現状では、「坊主丸儲け」ではありませんか。

○本人や家族の意思を最大に尊重し適切な判断対処の下に安楽死を許容すべきだ
安楽決死救助隊 
安楽死の是非は今や世界的な深刻な課題で、オランダでは既に法制化され、日本も不可避の問題だろう。安易に広範に安楽死を認めていった結果、臓器移植への便乗やベッド管理の経営都合から悪用実施されていくのは問題だが、看護する家族側の生活費や医療費の負担の現状を優先考慮されるべきだ。現在は医者が単に回復可能であるかの判断で延命措置を施している状況だが、無益徒労の過剰医療を排した合理的な快復可能性を巡る医者の判断が必要だ。安楽死は何よりも看護を巡る本人や家族の意志を最大に尊重し認める方向で考慮されるべきだ。その際に医療以外の要素も考慮されるべきで、故意の殺人の可能性を検証し排除するべく、刑法犯罪に抵触するかの法的判断で、警察の関与を認めることだ。そして看護する家族の負担を経済面から解放するための判断として、生活に密着した地方自治体を代表する県知事の判断が関与されるべきだ。即ち、医者と警察、県知事の三者の合意により安楽死の是非を総合的に判断して行くべきだ。本人や家族の意思を最大に尊重し、看護費用や労働等からの負担解放を優先的に考慮し、無駄無益な過剰医療を排し、適切な判断対処の下に安楽死を許容すべきだ。

○論議はあれど、イラク派遣の自衛隊員は本当にご苦労だ! 皆で慰問袋を送ろう。
らいらっく・白樺 
イラク派遣の自衛隊員は、砂あらしと熱砂と危険のなか、冷凍還元のまずい粗食に堪えながら懸命に働いている。彼らは、GNNすなわち義理・人情浪花節をモットーに、自衛隊員23名とイラク人78名でチームを編成して一緒に汗まみれになって作業をしている。便所掃除も一緒にやっている。それがイラク人の日本人に対する信頼感を高めている(「諸君!」平成16年8月号、68頁)
国内では、イラク派遣に対して賛否両論がかしましい。しかし、反対論者といえども、派遣された自衛隊員に罪は無いと考えるのは当然だ。
彼らの苦労に報いるために、激励の手紙を入れた慰問袋を送ろうではないか。
慰問袋;「外地の兵士や被災者などをなぐさめるための手紙や品物を入れて送る袋」
 
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3.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月29日(日)11時40分53秒
  ◎自分の命と身の周りの安全を自分で確保できるよう学校で危機管理教育を行え
骨豚な改革(骨太よりもコクがあって美味いよ!) 
イラク邦人人質事件をきっかけに日本国民の危機意識の低さがさかんに問われている。
そもそも危機とは何なのか、日本国民は知らなすぎるし、教えられていないと考える。 今回のイラク邦人人事件やテロなどの高レベルの危機はもちろんのこと、日常の生活における危機管理という基礎の部分から日本国民は欠如していると考える。
例えば、川原に「入るな!危険!」というような看板をよく目にするがいったいなにが危険なのか? 大震災がおきたときに何が危険か、どうすれば避難できるか? あなた自身、そしてあなたの子供はこうした危機を回避する術、そして対応する術を知っているだろうか? 災害伝言電話の番号は何番か知っていますか? CPR(心配蘇生法)ができますか? 原発事故が起きた場合、被曝を軽減できる家庭にある医薬品を知っていますか?
危機管理、危機対応というものを日常生活の基礎的なものからテロや震災とった高レベルの危機に渡り少なくとも学校教育で危機管理教育を行い、国民一人一人が自力で対応できるようにすべきである。それが、国家としての危機管理の強さにつながることになるはずである。

◎政教分離原則とは、宗教団体の特定の政治団体への政治活動の参加支援の厳禁である
宗教政治死相腐朽駆除剤 
宗教の本質とは、死霊魂の正しい慰謝と供養、救済を最大の目的とし、安穏社会形成を祈念した奉仕活動に専念し、世俗的な政治から隔絶して政治を傍らから温かく見守ることだ。公益宗教法人法で守護する幾多の減税措置もその趣旨だ。宗教団体の広範な政治活動への参加や支援を認めるならば、最早宗教団体ではなく政治団体、思想団体である。それなら宗教法人を返上させ税法上の特典を剥奪すべきだ。宗教法人を隠れ蓑にして税法特典を享受して政治活動をするのは制度の趣旨を大きく逸脱するものだ。憲法で規定する宗教と政治との関わりを禁止する政教分離の趣旨は、正に特定の宗教団体の偏った教義による政治参加、政治支配を厳禁にし排除することだ。なお死霊魂に対する慰謝や供養という伝統と慣習による参拝行為や合掌行為は、宗教概念を超越した素朴な習俗行為であり、最低限の社会的儀礼であり常識的行為であり、人間として国家社会として当然の責務である。倫理、道徳、礼儀等の一連の習俗的慣行に対してまでも、宗教行為と混同して排除否定する昨今の傾向は、常識的判断を大きく逸脱した偏見と誤解に満ちた妄想だ。真の政教分離とは何かを原点に立ち返って想起すべきだ。
 
ケータイで撮った動画を掲示板に投稿

2.何と当方の投稿作が1本と技ありに入選したのは不思議な転機となるかも

 投稿者:不動明王  投稿日:2004年 8月29日(日)11時40分16秒
  一本=10万円
◎子供達を救おう! 未成年者の犯罪は親に責任を取らせるよう法律を整備する。
市中引き回し 
次代を背負うべき子供たちがおかしくなっている。凶悪犯罪は言うに及ばず、万引などは当たり前の危機的状況である。これは誰の責任か?いろんな見方があるが、第一義的には親に責任がある。(子供は被害者)戦後民主主義で個人の尊重が叫ばれ、何時のまにか未成熟の子供にも個人の自由・人権があるかのごとき誤解・錯覚がまかり通り、親が子供に遠慮し(これは無責任に通ずる)今日の惨状を招いている。人を人間にする成熟した社会関係に必要な基礎的な躾・教育は幼児の間に徹底的に行なわれねばならない。そのことは最近の脳の研究から、3歳くらいのできるだけ若いうち、遅くても8才位までに行なわないと効果が無いと言われている。これを行なえるのはどう見ても親しかいない。勿論親だけに責任があるわけではない、社会が悪い、学校が悪いということもあるであろう。しかし可愛い我が子をそう言う悪いものから守り育てるのが親の務め・責任ではないのか。親がこの重大な責任に目覚める様、未成年の我が子が犯した罪は親が自ら償いをするよう、法律を制定することを提案したい。親が本気になり、わが身を挺して子供に関われば事態は好転すると確信する。

◎「コンドームつけて」 はっきり言おう。あなたが大切ならきっと守ってくれる。
ひげ 
コンドームを使用するのは、格好が悪いと思う若い男性が増えていると聞きます。「つけて」といえない女性が増えていると聞きます。使用しないことを賛美している雑誌もあります。
アフリカで3年間過ごしました。AIDSによって国そのものが危機にさらされていると言っても過言ではありません。AIDSを発症し亡くなる人も見ました。母子感染でHIVに感染した子どもが多く居ます。愛らしい笑顔ですが、その笑顔も成人を迎えることなくこの世を去ってしまいます。
振り返ってわが国に目を移すと、若者のHIV感染率が上昇しています。上昇率が上がっているのは先進国と呼ばれる国では日本だけです。
若年層のセックスもはや防ぎきれません。それならばせめて、コンドームを使用して欲しいのです。コンドームを使用することで嫌うような人は、パートナーを本気で気遣っていない証拠ではないでしょうか。
恥ずかしいことではないのです。今こそコンドームの使用を。

◎マッカーサー元帥の“歴史的証言”をNHKテレビで全国放送を!
しお豆 

“おじいちゃんは、こんなにひどい事をしたの”と孫娘に言われ絶句したという話を聞いたことがある。教育現場では、子供たちが自虐教科書にある歴史を信じ、日本は悪い国であると教え込まれているようである。
先の第二次大戦に日本が突入した大部分の理由は自存自衛のための“安全保障”であったと、マッカーサー元帥がアメリカ上院で証言しているとのこと。若い人だけでなく私を含め、真実がわからなくなっている人が多くいると思う。
この際、マッカーサー元帥の“歴史的証言”を公共放送のNHKテレビで全国放送するよう政府への働きかけを提言するものである。
青少年の心を蝕む自虐史観を払拭し、戦後の呪縛から解き放たれる契機になればと願うものである。
 
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