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ほのかな希望も

 投稿者:不動明王  投稿日:2006年 5月21日(日)10時06分38秒
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   昨日は感慨深いお話を聴かせていただきまして有り難うございました。殆ど誰も関心を示さずに将来が真っ暗な中で、最初の本に関心を示された方が現れたり、第2冊目の本も丁寧に読んで下さって半分ほど理解されたそうで、大変結構なことと思い、微かで仄かな光明を見い出した感じです。なまじっか、いきなり全面的に賛同されるよりも、今後の激動の時代の進展とともに、そして混迷し混乱する情勢の展開と共に、試行錯誤の果てに、次第に現実的なご理解に繋がっていくことを期待するものです。

 平時において、積み荷の日本語の問題を思考するのは容易ではありません。正に難破寸前になって、思い切って積み荷を捨てるのか、それとも頑固に積み荷を死守して船もろとも沈没していくのかの歴史的選択に差し掛かって来たと言えるでしょう。余ほどの先見性や洞察力がないと、明確な将来展望が描けないのが通常の意識構造でしょう。真実は歴史が証明していくでしょう。幕末時でも、頑迷な尊皇攘夷に固執しておれば、日本は内戦の大混乱を迎え、列強に付け込まれて、香港のような状況になっていたことでしょう。

 私の本は沢山売れて幾ら儲けたと言う類のものではなく、要は中味の実行が大切でありますが、田中角栄氏ほどの大派閥を引き連れて官僚を大上段から管理操作でき、破天荒な発想が出来るほどの大政治家でない限り無理であり、今の政治家や官僚では誰も実行できないでしょう。経済界が総力を挙げて結集するか、私が抜擢されるしかありませんが、日本的風土や環境、国民性では余ほどの大破局が到来しない限り、殆ど無理でしょう。後日、外国が先に関心を呼んで、国民が無視したことの壮絶な懺悔となってくることを期待するものです。後世の歴史家が気付くように、歴史の記念としての出版でしかありません。

 恐らく、外国に出し抜かれて一部の先見性のある方々のみが懺悔する方が勝っているように思え、それ故にこそ、第3冊目の本と併せて、国民全体が無視し猛反発するからこそ、天下の大掃除が出来て、第2冊目の、「日本人の国民性では駄目だ!」の副題の本が生きてくるように思います。この国民性の原因が実に日本語にあると指摘するもので、これも誰も解明していない歴史的な研究成果であります。そして一部の有識者が混乱に気付いていても、美しい日本語や正しい日本語に再帰とか言った曖昧模糊の解決策か、カタカナや漢字を排除して言語鎖国をしろとか、ひらがなやローマ字表記にしろとかであり、全く時代に逆行する保守頑迷なものでしかありません。それに、目下、小学校や幼稚園から英語教育とかで、既に実施しているところも現れており、現場が大混乱しているようです。それに対する歴史的な問題提起でもあり、身命を賭して人生最後の勝負に賭けたものです。

 なお、日本語的発想や思考がその内に世界から見直されるなどと超楽観論を述べる方もおりますが、過去の国難の歴史的突破は国内外の環境によるものが大きく、むしろ今や、日本語的思考が、曖昧無責任で問題解決先送りの優柔不断で、実に国家破産に導こうとしているものです。その辺の因果関係を誰も整理し理解できていないようです。また、色々な考え方があるのですねなどと、傍観的無責任に感想を述べる方もおられますが、それこそ、結論や選択、評価や判断を曖昧にして、建前的な相対的思考しかできない日本人特有の心理や発想でしかありません。私は著書の中で、英語の圧倒的浸透の中で、日本語が次第に混乱し衰滅していくのを座して待つのか、言語鎖国をするのか、それとも思い切った歴史的大転換を成し遂げていくのかの、正に歴史的選択の岐路に来ていると指摘するものです。ただ日本人自ら積極的に、日本語を見直さなくても、2008年の国家破産でIMF管理になると、かつてのマッカーサーのように、外国から強制されて実行される可能性も高いでしょう。その折に際しても、悲観絶望的になるのではなくて、むしろそのような事態を招来した国民性を変革する好機と捉えていく問題提起をしているものです。

 目下、2冊目の本は殆どの方が猛反発されるようですが、これは愛国・民族的で真に日本の将来を懸念される中で、幾多の試練を経て大きく挫折されて、国家の将来や日本人の国民性に絶望しておられる方でないと容易に理解できないように思います。私の親戚の90歳近いおばさんは、日本人は利己的で自分中心主義だと言って大変理解しておりました。私も人生最後にそんな言葉を聴こうとは思ってもいませんでしたが、こうした感覚や経験を経てこないと理解できないように思います。また、先頃まで政権の中枢にいて、現在、失脚した某政治家も、四面楚歌になって始めて、日本人は利己的・自分中心主義だと公開の場で漏らし、ようやく国民性を実感できたようです。もっとも、失脚した真の霊的因果関係は、師匠の死に深く暗躍したことによる天罰であろうかと推察するものです。

 さて、先日、第2冊目の本の紹介に際して、大学の研究者にメールで大量に送信したところ、早速、KDDIから迷惑メールの連絡があり、今後も実行するならばインターネット接続を全面的に禁止する警告がありました。書籍の情報提供を感謝と受け取るのか、迷惑と受け取るのか、実に日本人特有の形式に囚われた葛藤性でしかありません。メールの迷惑性は内容次第であり、たった1回のメールに迷惑だと拘るならば、インターネット上にメールを公開しなければいいのです。実に日本人特有の自分中心主義と言えるでしょう。

 ところで、現在の日本は国民貯蓄が1400兆円もあるとかで勤勉性が指摘されておりますが、これも見方を変えれば、自分のことだけ考えて貯め込んだとも言え、既に過剰貯蓄が経済の循環を阻害し、消費や投資を減退させ経済をおかしくしたとも一部の有識者からも指摘されております。それに、他方では、GDP比で2倍の歴史的にも例のない1千兆円もの巨額の公的債務を抱えており、これもある意味では、自分中心の利己的に考えて税金の国家予算にたかり奪い合い、後世のことや国家社会全体のことを考えてこなかった結果とも言えるでしょう。最早、2007,8年頃から国家破産の危機が表面化することでしょう。それ故にこそ、2006年内にも開始される米国のイラン攻撃と、それに伴う対抗措置として、イランによるホルムズ海峡封鎖による原油高騰と併せて、一挙に危機が表面化して来るに連れて、私の一連の本も注目を浴びてくることを期待するものです。野球で国民もマスコミが浮かれている背後で、壮絶な原油争奪戦が進行中であります。

 矢張り、危機が目に見えて本格化しなければ、正常に思考展開できないのが日本語を駆使する日本人の国民性であります。実に戦略的思考、未来思考が出来ない欠点を有するものです。既に、最近発行の本で「中国が世界標準を握る日」(光文社)で指摘されていますが、今や特許を大きく超えて世界標準に対する戦略で日本は大きく出遅れていくようです。私が指摘するように「国家的な特許戦略こそが日本の命運を決し、その戦略不在により、日本は三流国に転落していくであろう」の憂慮すべき事態が現実になろうとしております。こうした三流国家への転落も、実に国家戦略の欠如であり、国民性に他なりません。

 ところで、最初の火山灰関係の本は、昨今の厳しい原油高騰の緊迫した情勢を反映して、広く国民の関心を期待して、マスコミや政財官界に配布したり、チラシだけでも企業やマスコミ、地方自治体や在日外国大使館など全部で1千カ所も郵送し、また様々な会合などでも、総計2万枚ほど配布し、メールだけでも1千通もの送信してきました。然るに、日本人特有の近視眼的で危機感も危機管理もなく、自分中心で利己的な国民性もあって、大して関心を持たれることもなく、25年前と何ら変わりのないもので、殆ど無視、無関心、無感動の状態でした。もっとも、単にチラシを送付するだけでも、神聖で清浄な波徴を発信して、邪悪で猜疑な想念を一掃し廃絶して、充分な影響や効果があるというものです。

 壮大な国家プロジェクトを実行できる実行力と構想力に富んだ政治家や評価する者もなく、中味の実行にまでは至ることもないようです。今後の激動の国内外の情勢の進展や外国からの関心に期待するばかりですが、万一、世界が注目しなければ、壮絶な原油争奪戦に突入して世界が崩壊するは必定でしょう。一連の当方の本は、正に、昨今の原油高騰や、2008年頃に襲来する日本の多額の公的債務による国家破産に焦点を合わせて、新たな国家社会の建設に向けた指針・展望でもあります。実に、私の人生の運命と国家や世界の運命とが不思議と重なってきたように思います。

 万一、国民が差ほどの危機意識もないままに、国内的に大した大混乱や波乱もないままに、一方的に神風などが吹いて、日本が危機を突破して救済されることがあれば、私の提案したプロジェクトも採用されることもなく、また私が浮上することもなく、歴史的大改革の気運も歴史の闇の中に消えていくことでしょう。目下、中国の大躍進で日本経済は息を吹き返して、ある意味では、中国は日本経済復興の救世主になったわけですが、今後とも、中国によって日本が大々的に生き返っていくことがあれば、正に神風が吹いたとも言え、永遠に歴史的な改革も消えていくことになろうかと思います。他方で、中国自身も国内外共に大変な問題を抱えており、崩壊か大躍進かの歴史的岐路に掛かっているようです。

 米国も、2003年イラク戦争の開戦当初に私が予想した通りに、今や国内の大混乱で、16万の兵士によってもテロ攻撃を沈静化できずに、イラク制圧による原油支配にも進退窮まりつつあり、国内でも財政と貿易の巨大な双子の赤字を抱えており、ドル崩壊に危機に直面しつつあるようです。それに産油国のイランとベネズエラが反旗を翻したことで、世界の原油情勢に暗い影を投げ掛けております。もっとも、米国が二正面作戦を展開できないことを狙って、背後にはロシアや中国の陰を感じるものです。何れにしても、今年中には、米国による更なる開戦か米国の撤退か、軍事的にも大きな変化が生まれるでしょう。

 正に、日本に神風が吹いて、知らずの内に救済されるよりも、崩壊の危機が急迫化しているようです。その意味では真の神風になる革命の嵐が巻き起こる可能性も高まっているように思います。むしろ、危機が急迫する中で、救世主的勢力の登場により、正に真の神風が吹いて救済されていくことを祈念するばかりです。即ち、現在の指導者階層、支配階級の下での神風が吹いた救済よりも、大幅な指導者階層の交替による意識変革及び改革の実践による流れの変化であろうと思います。それでなければ、真の歴史的且つ世界的な改革が巻き上がっていかないであろうと思います。恰も、幕末明治の維新においても、旧勢力によるものではなく、実に、下層階級による下からの革命に他ならなかったし、またそうでなければ、既得権益の一掃や既成概念の打破に向けたものとは成り得ないでしょう。

 なお、最初の本は私が目下所属している日本公共政策学会に会長賞を狙って投稿しておきましたが、審査委員は殆ど法律や経済などの文系のものばかりで何処まで理解できるのか解りません。最後は米国辺りの外国から注目されることを期待するばかりです。恐らく、その折には、本でも示唆しているように、セメント全く使用しない古代ピラミッドの技術の復活となるでしょう。その際には日本は莫大な特許使用料を払って実行するしかないでしょう。私も幾つか特許を取っておくことを考えましたが、むしろ国民性の変革に向けて、高みの見物を決め込むことが賢明であり、国家的損失も仕方ないものと思いました。

 なお、世界の原油資本が、今回の国家プロジェクト案を潰す懸念もありますが、これは原油高騰化や資源枯渇化で、彼らにとっても死活問題でありますから、これをしたら彼らにも天罰が下るように思います。例えば、日本でも経済産業省や石油業界が省エネを邪魔するとしたら国賊ものでしょうし、アスベスト問題が世界で関心を呼んでいるのに、アスベストの生産業者が邪魔するとしたら、世間から糾弾され、天罰を食らっていくのは必至でしょう。天罰と言えば、私を無視したり利用してアイデアのみを盗用しても、天罰を食らっていくものと思いますが、恐らく、万一表面化しても、政府はメンツを潰さないためにもそのような態度に出ることでしょうが、著書の最後でも「要注意」と警告を発しているものです。それ故にこそ、次の本が生きてくるのであり、最後には天罰により邪悪な想念が一掃できて、国家社会の改革に繋げていくことが可能になるものと思います。

 ところで、某筋から指摘された進化論ですが、私は火山から放出されている未知の謎の放射線・素粒子が、高エネルギー粒子や宇宙線、太陽光線などと同じように、生物の遺伝子や染色体に大きく影響を与えたことを示唆しました。今回の著作では紹介しておりませんが、平成4年に米国フロリダ半島で上半身が女性の人間で下半身が魚が発見された新聞記事もあります。その後にもタイでも、今度は上半身が魚で下半身が女性の身体を有したものが発見されております。アカデミズムの世界では殆ど無視しておりますが、決して荒唐無稽の作為的なものではなく、真実であり事実であったようです。恐らく、エルニーニョなどの海水の温度変化で表面化したものであり、人類の進化の過程で生じたものでしょう。それが偶々深海で生存し続けたと言うことかと思います。既に、デンマークの首都のコペンハーゲン埠頭でも彫刻として展示しているように、伝説となっている魚人間が現実に存在したというものです。なお、外見の肉体も突然変異し進化しますが、霊魂も輪廻転生の下に進化します。目下、聖書の神は宇宙人とか、一部の悪魔崇拝宗教の奥の院の連中は思考や行動が爬虫類的人間だとか指摘されておりますが、正に、畜生死霊魂の転生・憑依現象に他なりません。三冊目の著作で霊魂や神仏、正しい信仰などを紹介するものです。

 地球人類史の中で、宇宙から生命の源を運んできたのは彗星であり、それが地球上で豊富な水によって育まれ、放射線や素粒子による照射などで突然変異を繰り返してきたように思います。今でも朝露の発生原理により、宇宙から豊富な水がもたらされておりますが、原油の宇宙由来と共に、誰も指摘し解明できていないものです。

 目下、米国では進化論を巡って、人間は神が作ったものであるとか、ダーウィンの進化論の何れが正解かで、国論が大きく分裂しており、時には殺人事件にまで発展しておりますが、正しい霊魂観が示され、輪廻転生や因果応報の原理が理解されていかない限り、即ち、精神と心、霊と魂、何時から魂魄が宿るのかなどと、堕胎の是非や、安楽死、植物人間の真相などを巡っても容易には解決できないように思います。これは三冊目の著作で、宗教的な考察、健全な家庭の在り方の点からも、ある程度、解明して紹介するものです。

 最初の著作の中には、実に、世界的大発見に値する仮説が豊富に含まれているものと自負しておりますが、果たして一体誰が気付き評価し採用していくのか全く解りません。恐らく、普通の感覚から言えば、歴史の闇の中に埋没していき、後世の歴史家が解明することでしょうが、今や2012年のフォトンベルトで太陽系全体が宇宙の強力な電磁波帯に突入することで、地球的規模の大惨事の到来で地球の滅亡がまことしやかに指摘されており、他方でアカデミズムの世界は全く無視しております。恐らく、このままでは人類は再度、石器時代を迎える可能性もありますが、他方で、次第に、人々が知らずの内に意識の変革が迫られるように、神聖で光輝な波徴が充満し蔓延し伝播していくように思います。

 ところで、最大の敵であるイルミナティ・ユダヤ・フリーメーソンの連中がピラミッドに拘り、ドル紙幣の裏側にも印刷して崇拝しているのも、実にピラミッドの建設に魔力が行使されたからに他なりません。ピラミッドの解明も、著作でも指摘するように、単なる歴史考古学的分析から、砂漠の砂、即ち火山灰を使った人工火山灰コンクリートであることに至り、更にはそれをも大きく超えて、実に魔力が行使されたことまで解明していかなければ真の解明とはならないでしょう。イルミナティの連中はピラミッド建設の魔力を知っている故に、今でも悪魔崇拝、魔力崇拝を数千年間に亘って実行しているものです。

 しかし、この悪魔崇拝の邪念波動も、既に2000年以降は大きく破綻してきており、2005年秋から2006年に掛けて、不思議と今回の一連の出版の時期を契機に、世界の虚構体制も崩壊し始めているように思います。これまでは、彼らが計画的に仕掛けた戦争や革命、混乱でしたが、今後は神仕組みによる天下の大掃除であり、邪悪な連中も制御不能に陥って巻き込まれて破綻していくように思います。一連の本は正に、国家を変え、国民性を糾弾し、世界を変え、実に、数千年来の国内外の常識、通説、慣習、意識を根本的に問題提起し、併せて歴史的な大変革を志向するものです。今後は5〜7年間を掛けて、歴史的世界的崩壊と創造を経て、日本から世界的改革の気運が生じてくることでしょう。

 なお、先の「新日本列島大改造の実践に向けて」の本は、日本人の大多数の国民性では殆ど灯台下暗しで理解できずに無視していくことでしょうが、私は世界が注目することを期待するものです。恐らく、世界中何処を探しても存在しない人類未知の謎のカバー写真から、世界のノーベル賞クラスの研究者が気付くことでしょうし、また気付かなければ、今回、著作で提案した国家的プロジェクト自体の壮大さにも気付くこともなく、世界は資源・エネルギー問題で大きく行き詰まっていくことでしょう。他にも、画期的な提案が多く含まれておりますが、日本人の猜疑心旺盛な国民性では理解も評価も不可能でしょう。他方で、この著作から、世界の霊感者が不思議な波動を感じて来ることでしょう。

 私の一連の本は、実に失われたムー大陸などの超古代文明における魔力崇拝の実態や崩壊の真相、古代ピラミッドの建設技術や材料、手段の解明、そして来るべき地球規模での天変地異の回避に向けて、何らかの示唆を提供するものです。恐らく、カバー写真の解明が出来た暁にこそ、火山灰の不思議な謎を始め、巨石文明の謎、地球や人類の進化や、桜島大根の巨大さやガラパゴス諸島の不可解な謎の解明も可能になるものでしょう。

 なお、今後書くべき本は、司法や行政、立法などの具体的な法制度の整備に関するものとなるでしょうが、既に資金的にも限界があり、また、これは然るべき社会的地位にあって実行可能でない限り、著作で書いていくものではないように思います。そうでないと、多くの出版物と同じように、単なる評論で終わってしまい、何にも社会的改革へのインパクトにも成り得ません。即ち、無関心の前に幾ら本格的な解決策を公開しても無意味だと言うことです。今回の本は偶々緊急性があって紹介したものですが、それでも全く無関心の状況でしかありません。そして第2冊目の国民性と日本語との関連性に関しても、1,3冊目の本を無視する国民性を糾弾し、また誰も指摘していないこと故に、後世の歴史家が先見性や洞察性を解明できるように、記録に残し指摘しておくものでしかありません。
 

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